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2008年10月31日 (金)

お食らいあれ!天照眞鍋皇大神への捧げもの

霊験あらたかなり清正井 ・ ・ ・ 

と思っていたら、行ってなかった眞鍋さん。

良いではないか、「ぐいぐい」来たのだから。

結果良ければ全て良しとしようではないか。

ガハハ ・ ・ ・ と呵呵大笑して。

 

その勢いで(?)蝦夷鹿もがつがつと(??)食したそうだし。

最近、面白半分に撃ち放しにする不届きなハンターもいるので、
大切に食ってやって欲しい。

「猪、鴨、雷鳥かかってこいやー」とパワー炸裂。

ジビエの季節なので」と言うことで。

 

四足もジビエなのか?

まぁいい。

熊のハムなんてのもある。

狩猟免許を所持してはいたが、生き物を撃った事がない私。

所属する狩猟協会会長から猪肉5キロ(!)を頂いた事がある。

さばいていたら、ごりっと直径17ミリのスラッグ弾が出てきた。

痛そう ・ ・ ・ 

 

だが、山の神に恵みを感謝し、その場で獲物をさばくのは、

古来より狩人の儀礼。

古人は、その場で生食したと言う。

一説によると、それが「膾(なます)」の由来とか

大根と人参ではなかったのか ・ ・ ・ 

 

これもまた自然から大地のパワーを頂く儀式。

天照眞鍋皇大神への捧げもの。

さらにいっそうパワフルな眞鍋さん

期待しましょう。

 

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