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2008年10月

2008年10月31日 (金)

お食らいあれ!天照眞鍋皇大神への捧げもの

霊験あらたかなり清正井 ・ ・ ・ 

と思っていたら、行ってなかった眞鍋さん。

良いではないか、「ぐいぐい」来たのだから。

結果良ければ全て良しとしようではないか。

ガハハ ・ ・ ・ と呵呵大笑して。

 

その勢いで(?)蝦夷鹿もがつがつと(??)食したそうだし。

最近、面白半分に撃ち放しにする不届きなハンターもいるので、
大切に食ってやって欲しい。

「猪、鴨、雷鳥かかってこいやー」とパワー炸裂。

ジビエの季節なので」と言うことで。

 

四足もジビエなのか?

まぁいい。

熊のハムなんてのもある。

狩猟免許を所持してはいたが、生き物を撃った事がない私。

所属する狩猟協会会長から猪肉5キロ(!)を頂いた事がある。

さばいていたら、ごりっと直径17ミリのスラッグ弾が出てきた。

痛そう ・ ・ ・ 

 

だが、山の神に恵みを感謝し、その場で獲物をさばくのは、

古来より狩人の儀礼。

古人は、その場で生食したと言う。

一説によると、それが「膾(なます)」の由来とか

大根と人参ではなかったのか ・ ・ ・ 

 

これもまた自然から大地のパワーを頂く儀式。

天照眞鍋皇大神への捧げもの。

さらにいっそうパワフルな眞鍋さん

期待しましょう。

 

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かをりで酔わせる眞鍋ワイン

ボルドーワインがお好みらしい眞鍋さん。

気候がワインの適温に近づいてきたせいか、

「ココだけ」の写真を見ていたら無性に飲みたくなってきた。

が、しかし、現在の握力で上手くコルクを抜く自信がなく、

断念、残念、また明日。

 

だからどうしたと言う話だが、白ワインはラインガウが多い。

最初のうちは高級品を色々試して通ぶっていたのだが、

だんだん値段が下がっていった。

毎日2本3本開けていたら、

どえらい金額になってしまったから。

 

円高の今は買い時なのかも知れない。

と言うより、輸入酒の値段はいつの間にかえらく下がっている。

ジャン、フィユーが5千円以下で買える。

目の錯覚かと思った。

セプドールなのに。

パリでもなかなか手に入らないのに ・ ・ ・

 

ワインの味は甘辛渋苦酸。

予算を言いにくい時は、

「こくのある」(高い)「フルーティ」(中くらい)「軽やか」(安い)

でソムリエに伝えれば良い ・ ・ ・ 

と、どっかのオッサンがウンチクをたれていた。

「伝わらなかったらどうするのだ」と、思ったけど。

 

とてもフルーティな眞鍋さん。

苦味のない白ワイン。

辛味控えめの軽やかさから、ちょっぴり辛口に。

最近は渋みもほんのり、こくが出てきた。

熟成が進んできた感じ。

 

眞鍋ワインは常に飲み頃。

古くはならない。ビネガーにもならない。

いつ飲んでもおいしいのだけど、最近、ぐんと風味が増して

「かをり」で酔わせる眞鍋ワイン。

 

今日は何処で開くのだろう?

きっとまた酔わせてくれる。

楽しみに待とう。

 

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2008年10月30日 (木)

眞鍋さんはいつも本物

今朝の「とくダネ!」眞鍋さんは落ち着いた雰囲気。

重ね着の衣装は、濃いめのインナーにグレーを合わせた大人風。

でも、胸元の紐のあしらいなどは、いかにも眞鍋さん。

しっとり落ち着いているのに眞鍋風 ・ ・ ・ これは、

この秋の眞鍋さんの大きな特徴。

「もうラブリーなのは無理」なんてブログに書いてるくらいだから、

かなり意識しているみたいだ。

でも、眞鍋ファッションのアイデンティティーは継承している。

 

番組の性格による衣装の棲み分けも、

秋に入ってさらに鮮明になってきた。

夏までは、

バラエティーと同じシャツワンピで「とくダネ!」に登場することもあったけど、

そういう事ももう無くなりそう。

 

波紋を呼んでいる「外見チェックで不合格」の県立高校。

指導が楽そうな生徒を選別して合格させるというのは ・ ・ ・

教育の放棄ではなかろうか?

外見チェックをしなかったら不真面目な生徒が増えたというのは

単なる指導力不足。

 

「その場で注意していれば、受験生にも(学校の方針が)伝わったはず」と言う、

眞鍋さんの指摘は正しい。

隠れてチェックしていたところに、

生徒指導への自信のなさと責任回避の意識が感じられる。

しかし、だからと言って、即、校長更迭というのは

実務的に過ぎて血が通っていない。

 

どこかで見たような制服のフライドチキン店。

北朝鮮にもパクリ病伝染かと思ったら、韓国資本。

野菜からお菓子、工業製品、伝統文化までパクリまくり、

パクリ大国中国からさえ「パクるな」と非難轟々。

日本も似たような事はたくさんやってきたのだけど、

これは真似して欲しくなかった。

 

思わず笑みがこぼれる眞鍋さん。

大人になって益々綺麗になる眞鍋さんだけど、

可愛い眞鍋さんも益々可愛くなる。

その振れ幅の大きさが、それぞれをより一層際立たせる。

素直な自己表現から自然にあふれ出るものだから、

これは本物、

パクリじゃない。

 

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眞鍋さんで明るく元気に!

眞鍋さんは元気だろうか?

なんてバカなことを時々考える。

眞鍋さんは大抵元気だ。

何しろ鬱になったことがないと言うくらいだ。

その明るさと元気こそ眞鍋さんの全ての魅力の源。

 

株価は若干持ち直したようだが、問題は円高。

日米の経済事情を見る限り、円高基調は当分変わりない。

けど、あまりにも急激に進み過ぎているのが問題。

だぶついた投機マネーを国際協調でコントロールするしかない。

 

そもそも1971年にアメリカが金・ドル交換を一方的に止めてしまってから、国際金融は事実上無政府状態だ。

今時、兌換紙幣を流通させている国はないが、

通貨の供給量や金利は政府がコントロールできる。

でも、世界政府は存在しないから、

国際金融はコントロールできない。

 

既存のやり方で対処できないなら

新しいルールを作るしかない。

今回も原因を作ったのはアメリカだが、

ブッシュはやりたがらないだろうなぁ ・ ・ ・ 

新「自由」主義の旗頭が、

「間違ってましたぁ」と世界に表明しながら任期を終えるなんて

でも、やらなきゃ世界もアメリカもえらいことになる。

 

苦渋の選択はエライ人に任せて、

我々は鬱にならず明るく行こう。

それが出来なきゃ、

眞鍋さんの09カレンダーでも買って眺めて癒されてみよう。

その金がないなら、テレビでも見ればいい。

眞鍋さんがまぁるい笑顔でなごませてくれる。

何しろ眞鍋さんは元気なのだから。

 

元気な眞鍋さん、今日も明るく頑張ってください!

 

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2008年10月29日 (水)

注目はやはり「メガスポ」「美脚」~10月の検索アクセス

当ブログへの検索アクセス数、検索ワード別順位は

1位 メガスポ

2位 ぱちんこアバンギャルド

3位 美脚

4位 ココだけで教えて

5位 おもいっきりイイ!!テレビ

6位 ズバッとコロシアム、とくダネ!(同数)

と、言う結果となった。

「眞鍋」「眞鍋かをり」と名前だけのものは省略。眞鍋さんの何に関心が集まっているかが分かるものに限定している。

ココログの「アクセス解析」は「解析」と言うより、単なる分類なので、同じものを指していることが明らかなものは一つのカテゴリーにまとめている。

 

「メガスポ」は先月に続く最多。

「メガスポ」に付属するフレーズで多かったものは、順に

清原引退、オープニング、マンスリー上原、ビールかけ。

やはり、美脚映像で引きつけ、癒し笑顔でカウンターを入れるオープニングにKOされる人は多いらしい。

しかし、それも、眞鍋さんの凛々しくも優しい真心眞鍋流のキャスターぶりがしっかりしているからこそである。

 

ぱちんこアバンギャルドは9月いっぱいで終了しているのだが、

壁紙をダウンロードし損ねた方がおられるらしい。

お気の毒だが、どうしようもない。

 

「眞鍋 美脚」、「脚線美」の類は、すっかり定着。

美脚タレントとして洗練の度を増すばかりの眞鍋さん。

当然の結果である。

 

雑誌連載の「ココだけで教えて」は意外だが、

田渕久美子さんなど時の人の登場が影響したようだ。

眞鍋さん急成長の礎ともなったお仕事なので、喜ばしい限り。

 

「おもいっきりイイ!!テレビ」は内容盛りだくさんの番組なので、

実に色々なフレーズ付きで検索されている。

中にはお叱りもあったけど、

眞鍋さん、真摯に受け止めて、誠実に、しかも見事に解決した。

どっかの知事にも見習って欲しい姿勢である。

 

「ズバッとコロシアム」や「とくダネ!」は、

後期高齢者医療制度や母子加算の廃止など、

弱いものにしわ寄せする政治への怒りが充満している証。

流動的な政局、経済不安とも相まって、

今後とも注目されざるを得ない分野だろう。

人気ナンバーワンのコメンテーター・眞鍋さん。

その庶民派目線の切り口に益々期待が高まりそうだ。

 

眞鍋さんの著しい内面的充実とルックス的洗練、

その双方に同時に注目と期待が集まっている。

それがよく分かる結果と言えるのではなかろうか。

 

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うたひめ眞鍋さんはブログで歌う?

うめ公の本名は詩姫と書いて「うたひめ」 ・ ・ ・!?!?!?

なんと驚愕の真実ではないか!

てっきり西郷犬の無法松かと思っていたら、

三保の松原で優雅に舞いでも舞っていそうな美麗的名である。

でもしかし、糞の量は関係ないような気が ・ ・ ・

「ご飯いっぱい食べろ」って言ったのは眞鍋さんなんだし。

 

信州信濃の新そばよりも」って、CMソングらしい

知らん。

何で四国で信州なのだ。讃岐うどんではなく ・ ・ ・

難解である。

ちなみにブログ中に出てくるあと三つのCMソング、

最初のやつだけは知ってるぞ。いい歳だから。

 

でも、眞鍋さん、本気で歌ってるとこは聞いたことないけど

音楽はかなり好きみたいだ。

拍手がいつの間にか音楽の節に合わせた手拍子に変わってるし

音に合わせて上体を揺らせたりと、

すぐに反応する。

 

眞鍋さんもある意味、詩姫なのかもしれないね。

ブログの文章にもリズムがあるし、

調子がイイとそれが軽くなる。

うたひめを縮めて「うめ」ならば、

伸ばしたウタヒメは眞鍋さんか?

 

眞鍋さん、調子良さそうで何よりです。

 

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自分を信じれば輝きも増す

生きることは労働だ ・ ・ ・ と言っても、

マルクス風の哲学を語っているのではなく、実感だ。

病人は暇、と言うのは入院している時の話で、

自分で生活していると結構忙しい。

 

病人ならではの仕事がある訳ではないが、

体が動かないので、何をするのもひと仕事だからだ。

その為か、知らぬ間に疲労が溜まっていたらしく、

「ちょっと休憩」のつもりが12時間も爆睡してしまった。

 

だが、良いこともある。

「おもいっきりイイ!!テレビ」に学び、

水分補給を改善すると、目に見えて体調が改善された。

健康体だったら気付かないような変化でも、

病人には大きな変化となって表れる。いい実験体だ。

 

眞鍋さんが出演していなかったら観なかっただろうから、

ある意味、眞鍋さんのお陰である。

それもあって、他の曜日もちょくちょく見るようになったが、

みのさんの司会ぶり、曜日によってかなり違う。

 

一番、自由なのが月曜日。

眞鍋さんに任せる部分が多く、信頼の高さを感じさせる。

パートナーが毎日変わると言うのも面倒くさい話だと思うが、

その力量によって出方を変えるみのさんの技、

やはりベテランの味である。

 

頼もしくなった眞鍋さん。

自信を持って堂々とお仕事して欲しいね。

時々、引っ込み過ぎる癖がまだ出るみたいに感じるから。

 

成長著しい今年の眞鍋さん。

笑顔と美脚が冴えるのも、内容が充実しているからこそ。

自分を信じて、今日も元気に輝いて下さい!

 

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2008年10月28日 (火)

シラケます 橋本サン

相変わらずキレまくりの橋本大阪府知事。

最初こそ面白かったけど ・ ・ ・ もうドッチラケ。

なんたって、キレる相手が上から物言える相手ばかり。

ジャイアンみたいだ。

 

文化、教育、福祉の予算削減には熱心だけど、

財政赤字の最大要因、公共事業にはビタ一文手をつけず。

結局のところ、

強きを助け弱きをくじく?

 

「上司の命令に従うのは民間では当たり前」って言うけど、

経営者にも従業員にもそれぞれの権利がある。

必ずしも常に「上司が絶対」な訳じゃない。

弁護士なら常識なのでは?

 

「あんな先生、みんなで追い出しましょう」なんて煽ってたけど、

「あんな弁護士、みんなで辞めさせましょう」とテレビで煽って、

裁判で負けたんじゃなかったっけ?

で、「法律家の資格がない」と言った「朝日」に逆切れ。

 

自分が悪いくせに、人の言う事に耳を貸さない。

反省しない。

まるで「手が出ても仕方がない」悪ガキそのまんま。

「朝日」の言ってることの方が、結局正しいのでは?

 

とにかくシラケます、橋本さん。

「弱い者の味方ではない」

どうやら、これだけは間違いなさそうですね?

 

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闇夜も明るく 眞鍋さんの笑顔と美脚

近所に市会議員の事務所があって、国政選挙があれば衆院だか参院だかの選挙事務所に早変わりする。

つい最近まで

「来るべき総選挙では~っ!」と威勢よくやっていたが、

ぴたりと静かになった。

麻生総理の現状追認発言でどうやら納得したらしい。

そりゃそーだろ。んな事やってる場合じゃない。

 

と言って、下を向いてばかりいても始まらない。

テレビから聞こえる拍手の音。

一際大きく聞こえる音楽の節に合わせた拍手は ・ ・ ・

眞鍋さんだ。

「おもいっきりイイ!!テレビ」の「エンタメ」コーナーが始まる時

調度ピンマイクの前で手を叩くので良く聞こえる。

 

朗らかなのりの良さ。

見れば、明るい微笑みときちんと揃えた美脚。

それだけでも、しかめっ面がほころぶと言うものだ。

コメンテーターだから、言うときゃ言うけど、

明るく元気にもしてくれる眞鍋さん。

こういう御時勢だからこその出番。

 

眞鍋さんの癒しの笑顔は、

凍った心を溶かし、暗い部屋に灯りをともす。

美脚に魅入られて、厭な事も脳から消える。

きっとみんなが待っている。

だから今日も、

頑張ってくださいね!

  

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さすが 眞鍋スマイルの威力

目じりがくくっと下がった眞鍋さんの優しい笑顔。

反対ページの竹中直人さんも

眉毛が下がって、とても気さくな笑顔だ。

「ココだけで教えて」(『週刊ポスト』11.1)での二人の対談。

この写真だけで雰囲気が良く伝わってくる。

 

演じていなければ、まともに話す事も出来ない竹中さん。

その竹中さんからこんな自然な表情を引き出してしまう。

「ウォーターボ-イズ」で共演経験があるだけではないだろう。

眞鍋さんの人柄と

氷山をも溶かす眞鍋スマイルの威力だ。

 

でも、「役作りと言う言葉が大嫌い」と言うのは面白い。

役作りをしなければ会話も出来ないのに。

でも矛盾している訳ではない。

演技が日常だから、プランに縛られたくないのだろう。

すぐに「素」が出てしまう眞鍋さんとは正反対だ。

 

人と階段の多い映画館にはとても行けないが、

「まぼろしの邪馬台国」は面白そうな映画だ。

共演の吉永小百合さんとのエピソードも面白い。

大女優の意外にお茶目な一面に、眞鍋さんも驚いた様子。

同じ空気を吸っているだけで、じわりと幸せ感が沁み込んでくる

吉永さんはそんな方だ。

 

大監督だろうと小道具さんだろうと出前持ちのオッサンだろうと、

相手が誰であろうと少しも態度が変わらない吉永さん。

眞鍋さんもきっとそんな感じ。

いるだけで幸せ感に包まれるような、

そんなタレントさんになってゆくのだろう。

 

今も殆どそうなんだけど、

最近の眞鍋さん、セクシーオーラが強いから ・ ・ ・

 

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2008年10月27日 (月)

眞鍋さんに大人の落ち着き

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」

眞鍋さんはぐっと落ち着いた大人風。

長髪を一部まとめたヘアスタイルに濃緑色のミニワンピ。

肌にゴールド、服には長めのストーン系と

二種類のネックレスで渋めの色合いにアクセントをつける。

靴は当然、高いピンヒール。美脚にはレギンス。

 

最近の眞鍋さん、大人風の装いでは、

表情によって美脚が否応なくセクシーオーラを放つ。

元気印の眞鍋さんなら生脚で通すミニワンピでも、

今日は大人の女性。

過剰なオーラをレギンスで調整した形。

シルエットで強調された脚線美 ・ ・ ・ 細い!そしてしなやか。

 

「本当ですか先生」のコーナーでは、

開いた冷凍秋刀魚に葱味噌を塗った挟み焼きや、

素揚げイナダのたたきをオリーブオイル入りポン酢で頂くカルパッチョなど、簡単に出来るアイデア料理が登場。

旨そうなので出演者も興奮気味。

眞鍋さんも入るタイミング探す場面があったけど、

「議事進行」のチャイムは鳴らさなかった。

 

ブログ利用規約を犯していた泰葉とか言うタレントさん、

一人で騒いで一人で周囲に迷惑をかけている ・ ・ ・ 

そうとしか見えない。

あんなの報道する必要あるのかね。

批判と罵詈雑言は別のもの。

ブロガーは真似してはいけない。

 

遥かに大人の眞鍋さん。

今も昔もブロガーのお手本。

これからもきっとそう。

News エスプレッソの立ち姿勢もすっかり落ち着いて

もうゴソゴソしない。

とても綺麗な大人の眞鍋さんだった。

 

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プロフェッショナル眞鍋さん 「美脚道」に終わりなし

「素のまんま」と見せて、実はプロ意識のとても高い眞鍋さん。

大人の「美脚道」完成目指し、苦闘すること数ヶ月。

失敗もあって、思わぬお叱りも受けたけど

遂に完成形が見えてきた。

 

教えてくれる人もなく、

自分の力で道を切り拓いてきた眞鍋さんだから、

何事も基本は自助努力。

投げ出しそうで諦めない。

 

モニターに気付いてはっと修正する姿、

いったい何度見てきたことか。

そういう例、実は他にもたくさんあって、

いつの間にか完成している。

 

小さな努力を大きく育てる。

これがプロフェッショナル・眞鍋さんの「眞鍋道」。

しかし、その道に終点はない。

「美脚道」にも終わりなし。

 

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」でも、

飽くなき修行の成果、見られるはず。

季節レギュラーみたいな築地の若旦那がまたまた登場、

旬の秋魚のおいしい食べ方を披露してくれるとか。

 

段取りの難しい企画だけど、

そこは経験を無駄にしないエコ眞鍋さんの「眞鍋道」。

見事こなしてくれるだろう。

勿論、美脚もね。

 

果てなき「眞鍋道」にリスペクト・エール!

 

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豊かさ増す眞鍋さんの自己表現

「メガスポ」眞鍋さん、土、日で必ず雰囲気を変えてくる。

土曜日は癒し系、そして今日は ・ ・ ・ 

 

髪にはウェーブをかけ、ネックレスもやや大粒に、靴はヒール。

美脚映像も当然、膝から下。

爪先まで神経を行き渡らせたポージングが、

しなやかな脚線美を引き立たせる。

表情や語り口も穏やかで、すっかりセクシー眞鍋さん。

この自己表現の幅の広さには ・ ・ ・ 感服。

 

安藤選手はコンビネーションのループで回転不足を取られた。

調子が悪い時は3ルッツの後のループを2回転にするのだが

それをしなかったと言う事は、調子が悪い訳ではないだろう。

3ルッツと連続で3ループが飛べるのは安藤選手だけ。

フリーでは決めて欲しいものだ。

 

ジャンプの難易度が高くないキム・ヨナ選手。

高得点の意味が分かりにくい。

失敗があってもやはり高得点。

やっぱり分かりにくい。

だが、得点は少し物足りないとは言え、小塚選手の優勝は朗報。

男子も面白くなりそうだ。

 

にがおエールで眞鍋さんの顔と安藤選手の顔を並べたのは、

「似てる」と言う説があるから?

華奢で繊細な眞鍋さん、

並べてしまうと ・ ・ ・ 似てないね。

眞鍋さんは西域系、安藤選手は北方系だから。

しかし、どちらも騎馬民族。風のように、駆け抜けろ!

 

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2008年10月26日 (日)

決断も真心眞鍋流で

日曜の昼下がり、

眞鍋さんが懐かしい横浜中華街のロケ番組に出演していた。

懐かしいと言っても、

登場した店で知っているのは昔ながらの老舗だけ。

変わらないのは道幅だけで、中身は随分様変わりしている。

眞鍋さんが紹介したスイーツも、

知っているのは胡麻団子だけだった。

 

親父の会社が中華街の近くだったので、

土曜の午後にはよく家族でランチと洒落込んだものものだったが

光陰矢の如し。まるで別世界のようだった。

しかし、私がいなくなった後、

あそこを闊歩したのが眞鍋さんだったと思うと、悪い気はしない。

 

平底インディアンブーツの眞鍋さん、

相変わらず独特の歩調が可愛い。

久し振りのお団子ヘアーも軽快な服装にマッチしていて

とてもキュート。

隠れ三国志マニアとかで三国志クイズにも全問正解。

だけど一々パッとしない局アナがアップになるのが邪魔。

 

映画の宣伝なのか、中華街の宣伝なのか、

パッとしない局アナの無理やり売り込み番組なのか

ハッキリしない時間だった。

邪魔なので、局アナ売り込み部分は編集で全て削除した。

面倒だったけど、当然だ。

 

フリートークで眞鍋さん、依然として結婚への不安を語っていた。

眞鍋さんは真心眞鍋流。

それを貫けばいいだけではないかと思うのだけど ・ ・ ・

心からそれを望む時が眞鍋さんの婚期。

他にはないのではなかろうか?

余計なお世話だけど。

 

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眞鍋宝くじにハズレなし

写真で見ると、

もうすっかり豆芝してる眞鍋さんちのうめチャン。

これ以上、デカくなってどうするんだと言いたいくらい。

相当な大食い、と言うよりも、

きっと眞鍋さんの愛情をたらふく貰ってるからだね。

 

でも、「ペットを飼うと婚期が遅れる」なんて心配は無用。

ペットを飼いたくても飼わなかったのは、

「可愛がり過ぎてしまうから」

うめチャンに一点集中して消えるほど、

眞鍋さんの情は浅くない。

 

逆に、眞鍋さんの癒しパワー、益々強くなっている。

まぁるい癒しスマイルは、益々オーラを放っている。

意外に近くにあったパワ-スポット?

癒しパワーが強すぎて、

昨日は、さしものセクシー眞鍋さんもたじたじだった。

 

しかし、自己表現の幅をぐんと広げた眞鍋さん。

時に、がらりと変わって意表を突く。

何が出てくるか分からない今日の眞鍋さん。

分かっているのは、何が来ても魅力的 ・ ・ ・ と言うこと。

眞鍋宝くじにハズレなし。

 

大いに期待しながら待つとしよう。

眞鍋さんもしっかり頑張ってください!

 

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パワーは本物 眞鍋スマイルも絶好調

今日の「メガスポ」眞鍋さんは素晴らしい笑顔。

眞鍋スマイルに始まり眞鍋スマイルで終わる、

実に清々しい放送だった。

 

いでたちも決まっている。

チュニックブラウスと短めのハーフパンツにロングブーツ。

ハーフパンツの丈が長すぎず短すぎずの絶妙ライン。

座ると裾が上がって、ブーツの上に美脚が現れる。

 

よく分かってる「メガスポ」カメラマン、

そこに狙いを絞ったオープニング映像だ。

ヤラしくならない様にちょっと引いてるところが憎い。

お陰で、眞鍋さんの笑顔がまぁるく明るく、爽やかに決まった。

 

同点になった時はアレアレと思ったクライマックスシリーズ。

でも、4番の一発ですぐさま流れを変え、

一気呵成の猛攻で巨人のシリーズ出場決定。

これで眞鍋さんが登板する日曜に特集が組める。

 

キャスターぶりも滑らかに、

眞鍋さんらしいとても素直な表情が魅力的。

どうやら、眞鍋さんが貰ったパワー、本物らしい。

笑顔も美脚もスポーツも、全てがいい具合に回っている。

 

眞鍋パワーで安藤選手も復活なるか!?

そうなって欲しいスケートアメリカ。

ショートプログラムの明日は、

3ルッツ・3ループのコンビネーションが決まるかどうかが鍵。

 

女子では安藤選手にしか出来ない連続ジャンプ。

これが決まれば、明日も眞鍋さん、笑顔と美脚が冴えそうだ。

 

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2008年10月25日 (土)

眞鍋編集長はフル回転

今日、巨人が勝てば日本シリーズ進出が決まる。

今日決めてくれた方が、

週末「メガスポ」も企画が決めやすいのではなかろうか?

ドラゴンズファンには申し訳ないが、

ペナント争いとは関係なかったチーム。

それがシリーズにまで出てはイカンのではないかと思う。

 

フィギュア・グランプリシリーズも開幕、

スケート・アメリカの行方も日曜日には判明する。

絞った体を維持しているらしい安藤選手、

再びのメイクドラマにも期待したいもの。

と思ったら、来週末にはラリージャパンもスタートだ。

結構、盛りだくさん。

 

あれやこれやで眞鍋さんの頭もフル回転だが、

一人総合新聞の一人編集長、

辣腕ぶりに期待したい。

 

就職が決まったフェンシングのメダリスト、太田選手。

「対談できるかもしれない」と眞鍋さんは言っていたが、

何時になるのだろう?

多分、「ココだけで教えて」(週刊ポスト)だと思うのだが ・ ・ ・

対談内容もさることながら、

毎回、眞鍋さんのとてもイイ表情の写真が載る。

こちらにも期待大。

 

好調な眞鍋さん、

今日も決めて下さいね。

 

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2008年10月24日 (金)

刮目せよ!眞鍋さんに4人目の  「かをり」

成長著しい今年の眞鍋さん。

去年は初めて挑んだキャスター業で、

余った時間を「顔で受ける」が出来ずに苦心したり、

「おもいっきりイイ!!テレビ」の長時間進行役で、           ぴりぴり緊張感を漂わせたりと

苦労の連続。

能力が高く、何でも出来てしまいそうな眞鍋さんだけど、

決して器用ではないらしい。

 

でも、お仕事にはとても真摯な眞鍋さん。

今年は苦労の成果がはっきり現れて、

面白賢い眞鍋さんから色々な眞鍋さんが派生して来た。

 

春先に現れたのが、

表情がとてもまぁるくなった癒し系の優しい眞鍋さん。

目じりの下がった笑顔が標準装備になって、

癒しのオーラ出しまくり。

 

それに少し遅れて、

口元をきゅっと引き締め、目元も涼しいクールな眞鍋さんが      次第に大きくなってきた。

面白賢い眞鍋さんから賢い眞鍋さんが分離独立、

正常進化を果たしたような、

癒し系とは対照的に、とても凛々しい眞鍋さん。

 

ぐんぐん大人びてゆく過程と重なって、

こちらの眞鍋さんはオリンピックを境に急加速。

これには眞鍋さん自身も追いつけなくて、

気取ったり飾ったりが元々苦手な眞鍋さん、

落ち着きのない大人になりかけた。

 

でも、お仕事にはとても真摯な眞鍋さん。

バタついていた足元に気合を入れ、

落ち着いた風情を作ろうと、努力を重ねている。

「おもいっきりイイ!!テレビ」がいい修行の場となって、

一部厳しい声にもめげず、眞鍋さん、しっかり結果を出してきた。

 

惜しまぬ努力がストレスを生んだのか、

眞鍋さん、「下半期に入って閉塞感を感じていた」と言う。

ポロリと漏らした言葉から察するに、

慣れないドラマ現場での緊張感がそれに輪をかけて、

オフの脱力感に繋がったのかも。

 

しかし、もう大丈夫!

そんな眞鍋さんの背後にもう一人、

4人目の眞鍋さんが存在感を強めている。

大人びてきた趣きが醸し出すえもいわれぬ芳香 ・ ・ ・

セクシー眞鍋さんの登場である。

 

シチュエーションや髪型、衣装にもよるけれど、

時に、こちらが面食らう程に匂い立つ大人の色香は、

これまでの眞鍋さんからは感じ取れなかったもの。

経験とそれに裏打ちされた自信、

人としての成長がなければ表し得ないものである。

 

さて、眞鍋さん自身も初めて手にしたこの「かをり」、

さすがに気付いている気配は感じられるけど、

どう料理してゆくのか ・ ・ ・ 

 

お仕事にはとても真摯な眞鍋さんだから

「刮目せよ!」

と言ってもいいだろう。

 

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何時でも何処でもキラリ!

「ココだけの話」にリズムが戻ってきた。

眞鍋さんがくだけた口調で話す時と同じ、

弾むようなリズム感と軽快なテンポ。

眞鍋さんの調子がいい証拠。

 

調子が悪いのはテレビ局。

こんなにつまらなくていいのだろうか?

「いいんだ!」

と、胸を張って答える人はいないだろうけど。

 

クイズ番組の乱立も類似企画ばかりで、

老舗番組に太刀打ちできずに尻すぼみ。

老舗とガラクタのごった煮みたいになっているような。

コストダウンの皺寄せを間違ったとこに押し付けてる気がする。

 

いっそのこと、「ぷっすま」をゴールデンに持ってきてはどうだ

なんて思う。

ちょっとユル過ぎるかもしれないけど。

限られた予算を有効に使っている見本になる。

 

報道・情報番組に軸足を置く眞鍋さん。

幸いなことに芯がぶれていない分、有利だ。

ここは一つ、慌てず騒がず、無理をせず、

腰を落ち着けて活躍の場を広げていただこう。

 

ちなみに「ザ・スリーシアター」の眞鍋さん、

座り方がとっても可愛かった。

番組はツマランかったけど、

眞鍋さんの美脚と笑顔は光っていた。

 

どんな時でもキラリとすれば大丈夫。

その調子!

 

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2008年10月23日 (木)

政治にも必要な真心眞鍋流

とても生きいきとした眞鍋さん。

最近、おとなし気味だった表情の豊かさが戻ってきた。

しかし、これが真心眞鍋流本来の姿。

癒しの笑顔も深刻な様子も、全てが生きていて

嘘がない。

 

そんな今朝の「とくダネ!」だったけど、株価同様、世間は暗く、

またぞろ起きた救急医療の遅れによる妊婦死亡事件。

番組でも多くの時間が割かれた。

専門外の病状を悟った医師が、

自ら受け入れ先の病院を探し回らなければならない現状。

 

「自分で自分を守る方法」として、せめて主治医がいれば ・ ・

と、考えていたと言う眞鍋さんも、これには愕然。

自分でできる事は自分でする、これは眞鍋さんの生活信条。

自分を含めた芸能人へのいわれなき中傷の数々にも、

身を守る術を身につけていれば

と、自殺が相次いだ韓国芸能界を自らに置き換えて顧みる。

 

でも、主治医がいてもどうにもならないのが今の医療。

税金を払っている以上、

行政にやって貰わねばならない事はやって貰わなくてはならない。

 

でも、やって貰っては困る事もある。

言論、教育への不介入は、

軍国主義時代の反省に基く戦後民主主義の原点。

 

公権力の長である知事と一介の民間人に過ぎない新聞記者は

断じて「公人同士」などではない。

新聞記者は言論以外の武器を持っていないが、

知事は権力を持っている。

 

裁判で敗訴したのは事実なのだから、批判されて逆切れし、

「悪口ばかり」駄々っ子のように触れ回るのはみっともない。

それとも、

「物言えば唇寒し」の大阪府を目指しておられるのであろうか?

 

東国原宮崎県知事も橋本大阪府知事も、

「金正日知事」などと後世の人に言われぬよう、

納税者の期待に真摯に応えて頂きたいものである。

 

眞鍋さんの笑顔を御覧になって、心を癒される事をお勧めする。

そして、眞鍋さんのように真心のこもった政治も

(医療事件の起きた東京都の知事にも必要かもね)

 

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天照眞鍋皇大神、再び光臨

 

  孤独な時ほど誰かを感じて

 生きてゆく強さを支える誰かを

壁で微笑んでいる09カレンダーの眞鍋さんを見ていると

そんな歌詞が思い出されてきた。

フランスの現代ミュージカルの中の1曲で、

BLESSINGと言うタイトルで平原綾香さんがカバーしていた。

眞鍋さんは、生きるエネルギーを与えてくれる。

 

その眞鍋さん、明治神宮で「気」を貰ったとか。

東京に住んで10年、初参拝だったそうな。

それ以上長い間横浜に住んでいた私も行った事がない。

それどころか、

東京自体に殆ど行った事がなかった。

 

「エレベーター前の行列に並ぶのが厭だ」

と言うそれだけの理由で、

東京タワーの展望台まで階段で昇った事はある。

勿論、後悔したが、今さら「失敗だった」なんて言えない。

やっと到着した時、「二度と来るものか」と決意した。

アホである。

 

神戸の人も大阪と一緒にされることを嫌う。

京都人はハナから相手にしていない。

大阪を、ではなく京都以外の全ての街を。

「生まれて30年、京都から一歩も出たことがない!」

と豪語する男に出会った時、

「修学旅行には行かなかったのか!」

と、突っ込みたくなったけど、メンド臭いので止めた。

 

だが、多分、伊勢神宮には行っているはずである。

私も、仕事ではあったが数回行った。

本来、「神宮」とは伊勢だけを指す言葉 ・ ・ ・ とは、眞鍋さんが出演していた特番で知ったこと。

だが、この際どっちでも良い。

天照眞鍋皇大神が、

新たなる霊力を持って天岩戸から出(い)でられたのだから。

 

きっと、癒しの眞鍋スマイルも、

さらにまぁるくなって光臨あそばされる ・ ・ ・ はずだね。

早速、拝礼しなければ。

さい銭も、二礼二拍手一礼の作法も要らないはずだから。

 

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2008年10月22日 (水)

かけまくもかしこき明治神宮に感謝!

パワースポット、明治神宮に一人参拝してきた眞鍋さん。

緑に囲まれた霊験あらたかな場所と言うのは、

都会に住んでいると、生き返る気がする。

確かにちょっとだるそうだった眞鍋さん。

珍しく後ろ向き発言もあったりして

ちょっと心配だったけど

ひと安心。

 

でも、うめチャン、あと何ヶ月かしたら、

歯が生え変わるんじゃないだろうか?

椅子の脚やらスリッパやら、

はては鼠みたいに電源コードまでかじりだす悪いヤツもいる。

椅子の脚ならいいけれど、眞鍋さんの美脚を噛まれたら大変だ。

前科があるからなぁ、うめ公。

 

しかし、パワーを得て息を吹き返した眞鍋さん。

今度は二の足を噛まれ ・ ・ ・ 踏むまい。

「いい気が」「ぐいぐい来ている」眞鍋さんだ。

怒らせたら、きっと怖い。

 

仕事では決して手抜きをしない眞鍋さん。

でも、人間、ガス抜きは不可欠。

「愚痴を言わない」が美人術とは言っても、

どっかで吐き出さないとね。

プライベートでだらけてたのも一種のガス抜きだったのだろうけど

ガス抜きのガス抜きが必要になることもある。

 

明治神宮がその役に立ったのなら、

眞鍋さんから力を貰ってる僕らも感謝しなければ。

「かけまくもかしこきいざなぎいざなみのおおかみ ・ ・ ・ 」

要するに、

眞鍋さんに力をくれて有り難う!

 

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行く道はボーダーレス

やはり負けてしまったタイガース。

苦戦しながら最後に勝つのはヒーロー物のパターンだが、

快調に飛ばして最後にコケるのはお笑いのパターン。

「負けても私達みたいに『おいしい』とか思えない」

とか、「M’s Style」の眞鍋さんは言ってたけど

私の知ってる阪神ファンは敗戦を笑いのネタにする。

一番笑えないのは退任する岡田監督か。

 

「さんま御殿」に登場した眞鍋さん。

声がデカいだけのオリラジ(不眠36時間で人間の限界なんて来ない)や、何でテレビに出てるのか不思議な大学院生(そんなことやっててマスター論文書けるのか)とか、

掛け合いの出来る相手がいなくてちょっと苦戦。

あーゆー時は、完璧に話のオチをつけるより、

さんまさんに突っ込みどころを残した方がいじられやすい。

 

最前列で笑顔と美脚をたっぷり見せて、

役割は十分果たしたものの

内野安打と敵失での出塁は、惜しかった。

裏声デブの突っ込みは、

同じ事何万回も言われてるさんまさんには陳腐だったから、

アレよりはましか。

 

フリートークもコントも出来る眞鍋さんだけど、

アクがなくて人の悪口が言えないから、コントの方が得意かも。

難しそうなドラマの現場よりは、楽そう。

コントで笑いを取るキャスターって言うのも前代未聞だけど

眞鍋さんの行く道は常にボーダーレス。

遠慮なく、何処までも行ってしまって下さい!

 

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2008年10月21日 (火)

「キャラ」ではなく「本物」の眞鍋さん

北京に二日しかいられなかった眞鍋さん、現場では出来なかったメダリストインタビューを「ココだけで教えて」(『週刊ポスト』10.31)で果たしている。

お相手はシンクロ銅メダリストの鈴木絵美子さん。

眞鍋さんが誘い水を向けているが、引退の決意は固いようだ。

生活がかかっていないとは言え、                    「二度と水着は着ない」と言う決意は分かりにくい。

プロ野球選手なら、「要らない」と球団から言われるまで続けるものだが ・ ・ ・

 

「受験勉強なんか二度としたくない」と思うのと一緒かもしれない。

大学に入るなり「遊ぶぞ~」と別の決意を固める人もいる。

私の場合、「やっと自分のテーマの勉強が出来る」などと思ったが、

考えてみたら「テーマ」なんてなかった。

慌ててテーマを探し出したのだが、そこに到達するまでにやる事が多過ぎて、結局3年を要した。

社会人になっても似た様なものだったが、色々やるうちに「こういう事はあいつにやらせろ」的な柱が出来てくる。

 

今の眞鍋さんもそれに似ている気がする。

この一年、重い仕事で実績を積み重ねてきたから、

存在感も少しずつ重みを増している。

「柱」が何になるかはまだ分からないけど、

クイズ番組などでの知性派「キャラ」ではなく、

「本物」になろうとしている。

 

シンクロチームはとても仲が良く、互いに励まし合ってきたらしい。

テレビドラマ的な妬みやイジメなんてなかったそうだ。

だからこそのメダル死守。

やはりチームワークは大切 ・ ・ ・ らしい。

一人主義なのでよくワカランが、

確かに仲間は必要だし、今でも力になっている。

 

でも、眞鍋さんは個人事業主。

ひとりだ。

孤独感を感じることはないのだろうか?

うるさく騒ぎ立てることくらいしか出来ないけれど、

サポーターの存在もちょっとの慰めにはなろう。

などと、自己正当化を果たしながら騒ぎ続けることにする。

 

次回の対談相手は俳優・竹中直人さんだとか。

インタビュアー泣かせの難敵。

私も泣かされた口だが ・ ・ ・ とんでもなくシャイな方である。

でも、眞鍋さんなら大丈夫!

オッサンも少しは開放的になってるだろうし、

眞鍋スマイルは氷山をも溶かす(地球温暖化とは関係ない)。

もう終わってるかもしれないけど、

頑張れ、眞鍋さん!

 

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2008年10月20日 (月)

美脚もパーフェクトな「おもいっきり」眞鍋さん

「おもいっきりイイ!!テレビ」に登場の眞鍋さん、

リボンをあしらったフェミニンなブラウスに秋色ホットパンツ。

足元はブーツではなく、膝上までのロングソックス ・ ・ ・

脚線に自信のない人には絶対タブーのスタイル。

流行っているからと安易に真似すると、

迷惑防止条例に引っかかるかもしれない。

 

でも、今日の眞鍋さん、

オープニングから立ち姿がビシッと決まっている。

そう言えば、先週、立ち方にかなり苦戦していたっけ ・ ・ ・

みのさんに引っ張り出された眞鍋さん、

「立ち方が綺麗に見せれるように」と、衣装説明。

やはり、手直ししてきたらしい。

 

小さな努力を怠らない眞鍋さん。

気が付く人がほんの一握りであっても、改善すべきは改善する。

これが眞鍋さんの底力。

小さな積み重ねが、ふと気付いたら大きな幹に育っている。

見習いたい。

 

持ち前の美脚に鞭を入れた眞鍋さん。

お隣のの宝塚元トップスター、貴城けいさんにも負けてなかった。

もともとS字立ちはとても綺麗な眞鍋さん。

グラビア時代に鍛えた技が生きているのだけど、

机が邪魔でよく見えないのが残念。

これに加えて直立姿勢も綺麗になったから、

正に、「鬼に金棒、眞鍋に美脚」だ。

 

紹介された宝塚の「ブスの25条」、

「おいしいと言わない」とか「いつも口がへの字」とか、

醜男にも大いに参考になる。

 

「人をうらやまない」に触発されたらしい眞鍋さん、

でも、ゲストの森口博子さんや榊原さんの反応は今ひとつ。

芸能人は「私が一番」と思ってる人が多いから、

庶民感覚そのまんまの眞鍋さんとの違いが、はからずも浮き彫りになってしまったようだ。

 

でも、そう言うところこそ眞鍋さんの「美人術」。

鞭が入った美脚は輝きを増したけど、

やっぱり眞鍋さんは等身大。

だからこそ愛される。

 

益々綺麗になった眞鍋さんだった。

 

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眞鍋式「美人術」は真心眞鍋流

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」の「ホントですか先生」

人に愛される自分になる「美人術」だとか。

眞鍋さんが講師になってもいいような話。

明るく優しく誠実に、人を分け隔てしない ・ ・ ・ 

真心眞鍋流をそのまま教えてやればいい。

 

でも先生は元宝ジェンヌ。

そりゃそうだ。

謙虚な眞鍋さん、自分のことを

「人に愛される美人」なんて思ってないだろうから。

でも、だからこそ、それが「美人術」なんだけどね。

 

悪いヤツけしからん、行政けしからん、対応が遅い、なってない

とか何とか、批判さえしていれば一応形になるコメンテーター。

人の悪口を言わない眞鍋さんには向いてないかと思ったけど、

毒を吐かずに自己主張する方法、身につけてきた。

これもまた「美人術」。

 

真心眞鍋流は「イワンの馬鹿」じゃない。

臨機応変、しなやかに変化しながら、

でも自分を貫く。

頑固一徹 ・ ・ ・ では全然ないのに。

これさえあれば、何があっても大丈夫。

 

今日もどこかで頑張る眞鍋さん。

貫け!真心眞鍋流!

  

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大人な表現に見た変化の兆し

「ど、どうした眞鍋画伯!?」と、思ったけど、

よく見ると結構似ていた「メガスポ」眞鍋さんの金本選手像。

金本選手が適時打を放ち、下柳投手が踏ん張った阪神。

やはり阪神、オッサン頼みか?

 

蒟蒻ゼリー消滅のショックから立ち直ったか(?)梨田日ハム。

西武に連勝で元祖蒟蒻打法の意地を見せる。

これでクライマックスシリーズも面白くなってきた。

阪神ファンの暴動も取り敢えず抑えられたか?

 

岡田JAPANのボランチ・遠藤選手、

ウズベキスタンに与えたジーコ元監督の作戦を

「気にしてない」なんて強がってたけど、

気にしなきゃダメだろう、してやられたんだから。

 

眞鍋キャスターは今日もモノトーン。

グレーと黒のジャケットはめっきり大人。

でもボトムは、黒だけどハーフパンツとブーツ。

明らかに座った時の見え方を意識した装いだ。

 

止まり木椅子にごく浅く腰掛けて、

ブーツの上の脚線を綺麗に見せる。

少ない露出を効果的に見せる大人な表現。

眞鍋さん、美脚の見せ方にも大分習熟してきた。

 

競馬は出演者総倒れだったみたいだけど、

思わぬところで飛び出した眞鍋さんの満開笑顔。

癒されます。

 

秋色眞鍋さんは益々大人っぽくなってくる。

口許をきゅっと引き締めた凛々しさは08眞鍋さんの象徴。

それに加えて、涼しげな目元が際立ってきた。

 

セクシー表現もぐっと大人になって、

眞鍋さんにさらなる変化の兆し。

これは断然、見逃せない。

 

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2008年10月19日 (日)

お仕事もボーダレスの玉手箱

確かに凄いダルビッシュ君。

だが、試合を盛り上げるってことも考えていいんでないかい?

あぁムキになってイキリたおさんでもええんちゃう?

凄いのは分かったから。

 

眞鍋さんだって、その気になればクリステル

冷静沈着を決め込んで、見事キャスターをこなせるのだ。

しかし、それはやらない眞鍋さん。

垣根を作るのが嫌いだから

お仕事もボーダレス。

 

きりりと引き締まった表情も、一瞬で笑顔の癒し系。

面白眞鍋さんもセクシー眞鍋さんも控えてる。

肩は凝っても、肩に力は入ってない。

いろいろあってこそのお楽しみ。

これこそ眞鍋ワールド。

 

惜しげもない魅力の玉手箱。

さて、今日は何が飛び出すか?

昨日はモノトーンだった「メガスポ」眞鍋さん。

と、言う事は、今日はちょっと派手め?

やっぱり期待するのは癒しとセクシーの共演か?

 

ふと見たら、秋のテレビはドキュメンタリー、報道系にシフトとか

バラエティーが不振だから。

クイズ番組とかネタ番組とか、似たような番組ばかり作るから。

確かに三流芸人に大事な仕事やらせすぎ。

たけし、さんま、紳助らの巨頭に比べ、力の差がありすぎて

有料だったら、まず見ない。

 

でも眞鍋さんには関係なし。

バラエティーも報道もドキュメンタリーも全部得意科目。

これが眞鍋さんの底力。

目立たぬ努力が生きてくる。

キャラに頼ってたんじゃあ追いつけないね。

 

帆船眞鍋号に逆風なし。

何処までも突っ走れ!

 

(ダルビッシュ君、さっきの話、本気にしたらアカンよ?) 

 

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眞鍋スマイルの必勝パターン

明るく楽しく、時にクール、時にしっとり ・ ・ ・

お仕事上も表情も、メリハリのハッキリしてきた眞鍋さん。

衣装でも、それは同じ。

「メガスポ」眞鍋さんは土、日ではっきり変えてくる。

 

と、言うことで、今日の眞鍋さんは予想通りのモノトーン。

シックに決めてきた。

スーツ以外のパンツルックは珍しいけど、

やはり脚長。

 

でも、大モニター前の立ち姿勢は、

あと少し前に立った方がいいかもしれないね。

何しろ小顔なので、一人だけ遠くにいるように見えてしまう。

男性二人も特に「顔デカッ」と言う訳ではないのだが ・ ・ ・ 

 

その大モニター前、キャスターは眞鍋さん一人になった。

今回だけの試みかもしれないが、

大橋さんにテーマに応じてバトンタッチ。

これまたメリハリがあっていい。

 

それにしてもダルビッシュと言う投手 ・ ・ ・ 打てない。

西武打線も決め球を定めて狙いにいってるのだろうが、

ヤツの方が上。

眞鍋さんも感心しきりだ。

 

だが、メッテルニヒが言っていた。

「ナポレオンの居る所、フランス軍は無敵だが、

常に何処にでも居る訳ではない」

ダルビッシュも一人しかいない。

 

阪神ファンによると、阪神が連敗・脱落したら

「クライマックスシリーズなんてやめてまえ!」

の声が沸き起こるのだとか。

兄貴、って言うかオッサン・金本が封じられているのが痛い。

 

さて、早くも明日で決まってしまうのだろうか?

阪神とパリーグ王者。

 

決まっていたのは眞鍋スマイル。

オープニングに「大橋さん、お願いします!」のモニター前、

そして最後はにがおえーると、

先制、中押し、ダメ押しの理想的パターン。

 

この調子なら、

明日の眞鍋さん、勢いに乗って連勝だ!

 

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2008年10月18日 (土)

セクシーなのに癒される~眞鍋さんの09カレンダー

2009_2

眞鍋さんの2009年カレンダーが届いた。

セクシーなのに癒される

今年の眞鍋さんをよく表現している。

もしかすると

眞鍋史の転換点を示すメモリアルな作品かもしれない。

 

可愛いのに面白い=オモカワユイでスタートした眞鍋さん。

賢いのに面白い=オモカシコイがプラスされて、

今年の眞鍋さんが新たに獲得したもの。

癒しとセクシーの同時表現。

これが出来るタレントさん、とても少ない。

オモカワユイとオモカシコイとを合算すると、

眞鍋かをりさんの独断場。

 

詳細は御購入の上、御自分の目で御確認を

ポイントは笑顔と美脚。

詳細は、土、日の「メガスポ」で御確認を

 

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眞鍋女王様と5つ子眞鍋さん

ミニスカ眞鍋さんが5人!?

と言っても背丈も顔も全然違って似てるのは服装だけ。

サクッとみつけてタウンページ 眞鍋スクープ映像にオモロイ動画が追加されていた。

「眞鍋 5つ子だった!?」って言うけど、5つ子には見えない。

全員ばらばらの希望を満たすお店をモバイルで一瞬にして検索 ・ ・ ・ と言う趣向なんだけど。

ミニスカ眞鍋さんの方が見物?

 

もう一つの「眞鍋女王様の命令」は、眞鍋さんの一人二役。

眞鍋女王様の無理難題をこれもたちどころに解決。

ところが行った先が、どう見ても場末の焼肉屋。

女王様衣装の眞鍋さん、そこに居座ってマッコリをぐびぐび。

「アーッ!」と大満足だ。

 

小芝居だけど、相変わらず眞鍋さん、笑いに貪欲。

垣根を感じさせない親しみやすさと庶民性 ・ ・ ・ 

眞鍋さんの魅力はここでもバッチリ生かされてる。

 

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眞鍋予報にハズレなし

眞鍋さんちのうめ公、あんだけデカくなってしまったら、散歩に連れて歩かなくてはなるまい。

近所に住んでいれば、散歩中の眞鍋さんに出逢える訳だ。

羨ましい。

うめ公が悪さをして眞鍋さんのイメージを傷つけなければ良いが。

飼い主に似てくれればその心配はないけれど、

オッサン座りは直らないかもしれないな。

 

何しろ「眞鍋脳」には、

「上っ面の気取り」と言うソフトがインストールされていない。

プロ意識の高いタレントさんなのに

身の丈はそのまんま。

ヒールは履いても上げ底はしない。

しかし、眞鍋犬としてのプロ意識に目覚めれば、

きっと変わる。

見た目もカッコイイうめチャンに。

でも、眞鍋さんみたいに8頭身になってしまったら、

豆芝じゃないね。

 

セリーグのクライマックスシリーズもいよいよ開幕だけど、

阪神タイガース、これで負けても噺のオチになるのだろうか?

リハビリ先で大阪人に聞いてみよう。

結果は夜の「メガスポ」で。

美脚と笑顔、眞鍋さん、今日も決めてくれる。

こっちの予想はハズレなし。

安心して期待。

  

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2008年10月17日 (金)

眞鍋さんの威風堂々

「とくダネ!」の眞鍋さんも随分、堂々としてきた。

オープニングの表情からして気合が入っている感じ。

ひ弱さや頼りなさ、遠慮がちな気配は微塵もない。

中国製冷凍野菜への薬物混入、荒稼ぎのインチキ整体師、恩を仇で返す貧乏殺人犯に後期高齢者医療制度とリア・ディゾン ・ ・ ・

多岐に渡る話題にも「眞鍋かをりの意見」はハッキリしている。

 

インチキ整体師は自己催眠 ・ ・ ・

確かに、他人を騙す前に自分を騙す手合いはいる。

そういうヤツを相手に裁判をした事があるが、自己催眠が効き過ぎて偽装工作すらしておらず、簡単に粉砕する事が出来た。

だが、相手の弁護士はすっかり信じ込んでいたようで、全て嘘だったと知った時は盛んに首を捻っていた。

修行が足りん。

 

女性芸能人の結婚は早いか遅いかの両極と言う話は確かにそうだ。

眞鍋さんの様にスポンサーもついて、自分の番組を持ってしまうと、できちゃった結婚なんて、全てをなくしかねない。

そうなる前にやっちまうのも手かもしれない。

 

市松模様と言うか千鳥格子に似たチェックの衣装はとても上品。

グレーと黒のグラデーションの色使いも渋い。

最近の眞鍋さん、チェックがお気に入りのようだ。

 

パのクライマックスシリーズもいよいよ大詰め。

眞鍋さんがこの記事を読む頃には、多分、日本シリーズの組み合わせも決まっているはずだ。

問題は、どこが勝つかより、眞鍋さんの出番がいつ頃になるか。

注目しなければ。

 

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2008年10月16日 (木)

目指せ10割打者!好調眞鍋さん

眞鍋さんが好調だ。

連続試合安打継続中のイチローのようである。

出演する番組全てで必ずヒットを放っている。

政治番組の「ズバッとコロシアム」やドキュメンタリーの「女たちの中国」など真面目な番組では、切れのいいコメントを、借り物ではない眞鍋さん自身の言葉で発する。

当たり障りのない発言でお茶を濁したりしない。

「眞鍋かをりの意見」が必ずそこにある。

 

しかも、眞鍋さんらしく、決して偉ぶらない。

ジョークかな、と思ったらジョークではない、

ナント真剣に文化人ぶっている一部の芸人とは違う。

(ちょっと売れたからと言って、何故、すぐに大物ぶるのだろう)

軽薄にのぼせる事のない眞鍋さん、

エンターティナーらしく、盛り上げるべき時はしっかり盛り上げる。

そのメリハリの付け方も決まっている。

 

バラエティーでも、漫然と流れに任せない。

突っ込みどころを作ったり、落としどころを演出したり、

時には自らしっかり落ちをつける。

冴え渡る笑顔と美脚に彩られ、

短打も長打になってしまうのだから、

まさに俊足イチローだ。

 

何故に?と考えるに、

やはり体調管理が上手くいっているからではあるまいか。

顔に疲労が浮いている時は、

元気が最後まで続かなかったり、

パワーダウンしている事もたまにあった。

やはり、無事是名馬也、である。

「目指せイチロー!」が現実になりつつある。

 

もうすぐ始まる恐怖の年末。

去年の様に、

11時に終わる生放送と11時に始まる生放送の両方に出演、

なんて無茶は避け、

10打数3安打より5打数5安打で、目指すは10割。

その方がずっと痛快で印象深い。

 

ベストコンディションをキープして、

今日もクリーンヒット。

かっ飛ばせ!

 

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2008年10月15日 (水)

美しい人

美しい人である。

と言って、楊貴妃でも西太后でもなく、勿論江青でもない。

眞鍋さんが、である。

 

日テレで13日に放送された「女たちの中国」の話だ。

黒いドレスでシックに決めた眞鍋さんだが、

髪をしだれ桜風に後ろにまとめて細いうなじを強調。

例によって衣装に溶け込む白と黒のネックレスもしっくりと、

気品漂う美しさだ。

 

中国のミスコン入賞者も出演していたけど、

どれも典型的な漢民族顔。

遠い祖先の誰かが、トルコ系騎馬民族かペルシャなど西域人であろうと思われる眞鍋さんのエキゾチックな顔立ちは、中国代表としては受け入れられないだろう。

でも、眞鍋スマイルは、あんなつくり笑顔より何倍も魅力的だ。

 

しかし番組の中では眞鍋さん、

真面目な高嶋さんに代わって盛り上げ役も引き受ける。

黒柳徹子さんにも容赦なく突っ込みを入れ、

VTR中も、「へ~」とか「ナハハハ」とか、

すっかり庶民派。

堅苦しさが消えて、とても親しみやすい番組になった。

 

でも、さすがにコメントはしっかりしている。

プロのコメンテーターだし、ここは手抜きしない。

眞鍋さん曰く、

ダメ夫につくして悲劇的な最期を遂げたファザコン・楊貴妃。

眞鍋さんも気をつけないとね。

 

そして、江青のVTRが終わりに近づく頃、

「こんなVを見せたら眞鍋さんが泣いてしまう」

と思っていたら、

エンディングの眞鍋さん、やっぱり半泣き顔。

 

どこまでも優しい眞鍋さん、

その心は海よりも深く、

春の日差しのように暖かい。

美しい人である。

 

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バイオレットは眞鍋カラー

二週連続で「ペケポン」出演の眞鍋さん。

今週も短パンだけど、さすがに半袖ではなく長袖にベスト。

眞鍋カラーのバイオレットは黒とのチェック。

 

ところが、これがかぶり倒し。

大沢あかねちゃんや頭突き女、

富山のオバちゃんまで柄に紫が入っている。

おまけにつるのさんのパンツも紫で、司会のくりぃむ上田氏のネクタイまで紫と来た。

 

不愉快である。

「オノレら、ええかげんせぇっ!」

と、河内のオッサンになって喚きたくなる。

少なくとも司会者くらいは、「これはマズイ」とネクタイを替える配慮があってしかるべきではないか。

 

バイオレットは眞鍋さんが大切にしてきた色。

今さら替える訳にはいかない。

かくなる上は、とことん、眞鍋カラーを押し通すしかあるまい。

「ちょっと、あのコ達かぶってるじゃない。替えさせてよ」

なんて、言える眞鍋さんではないから。

 

だが、元気度では眞鍋さんが圧倒。

眞鍋スマイルと溌剌ポーズが冴えて、

賑やか娘のあかねちゃんをも上回った。

土壇場でつるのさんがミスると言う幕切れも絵に描いたよう。

眞鍋さんの「だから言ったじゃん」の声が響いたが ・ ・ ・

 

「・・・じゃん」は横浜弁。

浜っ子の私としては、

安易に他都府県民に使って欲しくないのだが ・ ・ ・ 

眞鍋さんは横浜国大出身なので良い。特例だけど。

 

かく言う私も

「なんや、大阪の人や思うとったわ」

と、大阪人に言われるくらい、大阪弁には長けている。

自慢ではないが。

 

眞鍋さんが元気で、笑顔と美脚が決まれば世の中まぁるい。

安心立命、世界平和の為に、

今日も頑張ってもらいましょう!

 

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2008年10月14日 (火)

心配は要りません眞鍋さん

「面白い!」と思わず唸ってしまったのは、脚本家・田渕久美子さんへの眞鍋さんのインタビュー(「ココだけで教えて」週刊ポスト10.24)。

物書きと言うものは、どうしても自分が共感できる方向に話を持ってゆきたがる。

新聞記者でさえそうだ。

共感できないのに「これはイイ」「素晴らしい」なんて記事は書けないし、無理して書くと、見る人が見れがすぐにそれと分かる冴えない記事になる。

 

「男と女の話が書きたいから」家庭的な夫と離婚したと言う話も、芸術系人間にはよくある話。

私の周りにもそういう実例が五萬と転がっている。

中には家庭崩壊、子供の堕落と悲劇的な結果をもたらした例もあるが ・ ・ ・ 田渕さんの家庭がそうならなかったのは、子供を大切にすると言う共通項を前夫と保ち続けたからだろう。

 

子煩悩な御尊父を思い、思わず涙してしまった眞鍋さん。

家族思いで情の深い眞鍋さんだ。

でも、心配する必要はない。

田渕家は珍しい成功例なのだから。

 

でも、それは男と女の問題とは限らない。

男は理屈、女は感性と言う区分けすら、現実には曖昧だ。

感覚だけで生きてる男を私はたくさん知っている。

こういうヤツの言う事はころころ変わるので、

「また何か言ってらぁ」くらいの気持ちで聞いていないと、後でとんでもない目に遭う。

 

「お前がこう言ったんだろう?」

「エーっ!僕が?ほんとに?」

ってな具合。

つい一週間前のことだと言うのに ・ ・ ・ である。

でも、写真を撮らせれば上手いし、嘘をついてる訳ではないので愛される。

得なヤツである。

ただ、芸術家と約束をしてはいけない。これ確か。

 

とても感性の豊かな眞鍋さんだけど、

この手の芸術家にはなれそうにない。

奔放さはあっても、それ以上に思いやりが深いから。

でも心配は要らない。

家族愛に満ちた芸術家だってたくさんいるのだから。

例えば?

音楽の父、大バッハ。

クリスチャン・バッハやエマヌエル・バッハの親父だ。

 

結婚しても仕事を続けたいと言う眞鍋さん。

「『相手に何かをしてもらおう』と思わなければ上手くいくんじゃないかな」

と、具体性を帯びてきた(?)覚悟は立派だけど、

作家さんとは拘束時間が違う。

共同作業の部分がないと、ちと難しいかも。

家族愛に満ちた芸術家である方が、

眞鍋さんにはお似合いだ。

 

お仕事、続けてくださいね。

 

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2008年10月13日 (月)

今日も華やか眞鍋さん

「おもいっきりイイ!!テレビ」の眞鍋さんは、

前夜に引き続き華やかセクシー系。

と言っても、そこはお昼の番組。

袖の広がった超ミニワンピは、カーテンのような目の粗いレース地で、そもそも肌着の上に直接着るものじゃない。

眞鍋さんは下にノースリーブとG短パン。

敢えて裾のほつれたG短を合わせる崩し方は、

いかにも眞鍋さんらしい。

 

祝日のこの日は、イベントと連動して女子アナ4人が参集。

でも、華やかさでは眞鍋さんがピカイチ。

色のかぶりもなくて、眞鍋さん、ひときわ輝いて見えた。

女子アナ対みのさんチームのクイズ大会は、眞鍋さんが司会進行。

先週と違って、今日は舌も滑らか。声にも張りがあった。

ただ、漢字難読クイズでは、

近づく制限時間に、もう少し騒いで盛り上げても良かったかな。

 

眞鍋さんはスムースだったのに、

今週は何故か夏目アナが噛み倒し。

突っ込まれる前に素早く顔で謝った先週の眞鍋さんに対し、

お地蔵さんの夏目アナはここでも地藏さん。

みのさんに思い切り突っ込まれていたけど、

新人らしくてそれもよし。

この世界10年目の眞鍋さんには出来ないけれど。

 

News エスプレッソのコーナー、

眞鍋さん、ちょっと立ち方に苦戦していた。

両膝の間に隙間が出来る事を嫌っているような。

脚の細い人はそうなりやすい。

一般人の基準からすると明らかに痩せ過ぎだからやむを得ないと思うのだが ・ ・ ・ 

矯正は出来るらしい。

知人がそれをやって、

「疲れたらO脚になる」と、訳のワカラン事を言っていた。

 

大勢の中に入ると、後ろに下がってしまう眞鍋さんの控えめな癖。

今日のオープニングでも、それが出かけたけど、

「師匠」の中山秀さんが、そっと眞鍋さんを前に押し出してくれた。

有り難い。

やっぱり年寄りは日頃から大切にしておくもんだ。

敬老の日の逆プレゼント。

これも眞鍋さんの人柄故か。

 

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綺麗だろうね 今日もきっと

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プロアクティブの眞鍋さんスペシャルサイトにあった、CM撮影メイキング写真。

 

 

あまりにもいい笑顔なので、ついアップしてしまった。

目じりの下がった優しいこの笑顔、とても魅力的なのに、

何故かちゃんと捉えた写真が少ない。

どーしてだろうなぁ・・・。

 

でもきっと、今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」では

ふんだんに見られるはずだね。

 

先週は、この写真と似たような色使いのドレッシーなワンピで、

庶民派セレブリティーを決め込んだ眞鍋さん。

今日もやっぱりエレガント系か?

 

しかし、油断は禁物の眞鍋ファッション。

パターンが決まっているようで変化自在。

しばしば意表を突かれる意外性に満ちている。

 

予想などせずに、楽しみに待つのが最上の策。

綺麗だろうね、きっと。

 

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華やか、セクシーなメガスポ眞鍋さん

今日(12日)の「メガスポ」眞鍋さん、

とても華やかなセクシー眞鍋さんだった。

 

フリルの付いた薄いクリーム色のジャケット、

胸元には眞鍋カラー、バイオレットのリボン。

宝塚歌劇に出てきそうな雰囲気だけど、ボトムは黒のハーフパンツ。

眞鍋さん以外には考えられないコーディネート。

眞鍋さんでも、「メガスポ」以外ではまず見られないだろう。

これぞ、「メガスポ」眞鍋さん。

やったね!

 

それに加えて、今日はとても躍動感のあるキャスターぶり。

オリックスのもうひと暴れは潰えたけど、

眞鍋さんは元気だ。

締めるところは締めて緩急自在。

細かいタイミングのずれはあっても落ち着いてフォローする。

凛とした眞鍋キャスターも健在だ。

これまた、やったね!

 

大石、梨田の元近鉄バッファローズ盟友同士の対決は、

梨田日ハムに軍配。

蒟蒻ゼリーは販売取り止めになったけど、

蒟蒻打法で鳴らした強肩梨田は

仇敵、豪腕久信率いる西武と対決だ。

セリーグは波に乗る巨人に分がありそうだけど、

コッチの対決はちょっと分からない。

 

弱点を突かれ、建て直し出来ぬままに負ける事も多い短期決戦。

しかし、今日の眞鍋さん、立ち姿勢、座り姿勢ともに、

弱点の足元に隙を見せない。

「メガスポ美脚」を終始一貫守り抜き、

ひょうきん笑顔のにがおえーるで見事なフィニッシュ。

やりました!

 

画力を上げた眞鍋画伯、

引退表明の阪神・岡田監督像も激似。

どうやらリアリズムに目覚めたようだ。

これまた新しい。

これからの眞鍋さんに期待膨らむ放送だった。

 

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爽やかだね~

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外がうっとうしいので、壁紙を換えてみる。

と言うことで、プロアク眞鍋さん。

プロアクティブの眞鍋さんスペシャルサイトのダウンロードサービスで頂戴したもの。

とても爽やかな眞鍋さん。

勿論、

いつも爽やかな眞鍋さんなのだけど。

 

「爽やか」と言う言葉は、

「褒めるところがない時に誰にでも使えるイイ言葉」

などとみのさんが言ったら、その日の朝、会うなり眞鍋さんに

「爽やかだね~」

と、言ったのだとか。

 

眞鍋さんに突っ込まれたみのさんだけど、

眞鍋さんに会えば、

誰でも「爽やかだね~」って言いたくなるというものだ。

この写真を見れば、私だって言いたくなる。

「爽やかだね~」

 

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2008年10月12日 (日)

心はいつも青空

今日もすっきりしない空模様。

外出する機会は通常、週に3回しかない。

それ以外にあるとしたら病院に行くか、運ばれるかする時だ。

外出と言っても、90分以内に戻らなくてはならない。

ヘルパーさんは時間契約だから。

それ以上の時間、外出できるのはリハビリに行く時だけ。

 

たまに外に出る時くらい、青空が見たいと思う。

滅多に見られるものじゃなし。

階段の昇降が出来なくなって、1階にしか住めなくなると、

窓を開けても空が見えない。

高い建物が周囲に増えて、道幅は以前のままだから。

 

一番の青空は家の中。

眞鍋さんの声と映像があるから。

夜でも昼でも、曇天でも嵐でも関係なし。

そよ風まで吹いてくるような ・ ・ ・ 

と、思ったら隙間風だった。

阪神淡路の震災以来、家が傾いたままだったっけ。

 

残念!

でも、心はいつも青空だ。

眞鍋さんがそこにいるから。

 

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実が大きければ花は多い方がいい

たけし師匠と安住アナが始めたTBSの報道番組、

たけし師匠が「くだらない」3面記事を解説するコーナーがあったりして、完全なバラエティー路線。

コメンテーターの顔ぶれにも、

お堅い雰囲気をなるべく排除しようと言う意図が感じられる。

お嘆きの諸兄もいそうだが、敢えて歓迎したい。

「メガスポ」への援護射撃になりそうだから。

 

そもそも、タレントキャスターを甘く見て欲しくない。

タレントならではの役割を果たしつつ、

キャスターとしての仕事もこなす。

簡単な事ではない。

花も実もある眞鍋キャスターは、最高の成功例だ。

 

「花」しかなければ揶揄されても仕方がないが、

だからと言って、

妙に真面目くさって局アナと区別が付かなくなっても意味がない。

「花も実もない」は、もっと悪い。

素人臭い新人アナにしか見えないのでは失敗だ。

 

放送時間の短い「メガスポ」では、

たけし師匠のようにトークで盛り上げる時間は限られている。

それでも眞鍋さん、

台本から離れて生きいきとする瞬間がある。

 

元々眞鍋さん、

ウィットに富むショートショートはお得意のはず。

5秒間のにがおえーるにその片鱗が見えているけど、

「マナベの一言」的なショートフレーズを練っておくのもいいかも。

 

笑顔と美脚を

タレントキャスターならではの武器として定着させた眞鍋さん。

プロ級アナウンスメントの間に、美脚を映像に抜いて貰うだけでも

充分「花も実も」実現しているのだけれど、

「眞鍋脳」的感性でもう一つ花を加えたら、なおイイ。

 

「メガスポ」ならではの大事なオープニング、

やはり美脚からせり上がった方がインパクトがある。

その方が、

「はいっ」の笑顔も瞬間的に決まって、より印象強くなる。

と、思った。

 

さて、昨日はおとなしめだった眞鍋さん。

今日は、どんな花を咲かせてくれるのだろう。

 

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動じない眞鍋キャスター

巨人優勝は土日、と言う予想は見事に外れてしまった。

だが、本当のリーグ優勝はクライマックスシリーズで決まる。

日本シリーズもその後には控えているし、

眞鍋さんの優勝者インタビュー、まだまだ可能性が残っている。

 

と言うことで、今日の「メガスポ」では、

新人アナの初ビールかけ取材の模様を特集。

殆ど取材にはなっていなかったが、

そもそもビールかけの最中にまともなインタビューなんて、

視聴者も余り期待していない。

 

喜びが映像で伝わればいいのだから、

ビールをかけられるのも仕事の内、と言うことだろう。

ずぶ濡れになったところで、編集や原稿書きが残ってる訳じゃなし

ま、いいんでないかい?

ワイプ窓の眞鍋さんが笑顔で花を添えていたし。

 

その眞鍋さん、

オープニングの決めの場面で髪が目に入ってしまったけど、

笑顔は崩さず。流石。

あのほつれ髪、最初から少し気にはなっていたけど、

まさか、ホントに目に入るとは思わなかった。

 

色んな事がある生放送。

言い間違いもあったけど、訂正もスムーズで、

眞鍋さん、こなれている。

白とグレー、カーディガンとハーフパンツとおとなしめの衣装。

例のデカリングイアリングが今日のポイントか。

 

もう一つのメイクドラマ、

オリックスにはもうひと暴れして欲しい気がする。

ついでに眞鍋さんにも。

明日に期待しよう。

 

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2008年10月11日 (土)

へえぇぇぇぇ OTZ

 

眞鍋さんちのうめ公の所業に

ああぁぁぁぁ」の悲鳴が ・ ・ ・ おまけに、がっくしorz

   

犬も蒟蒻ゼリー、食うんだね。

OTZ ・ ・ orzの最上級だってさ。

 

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2008年10月10日 (金)

世界同時株安 総選挙は先送り?

欧州の株式市場が開いたが、世界同時株安の基調は変わらない。

サブプライムの影響が比較的少なかったはずの日本市場の暴落。

それを受けての売り注文であろう。

 

アメリカ議会が公的資金投入を否決した段階で予想できたこと。

少なくとも、ドルを抱え込んでいてはいけない。

一時的に円高に乗り、稼いだ利ざやをプラスして揺り戻しの時期を伺うのが無難だったはずなのだが ・ ・ ・ 。

投資筋自体の資金繰りが悪化するから、

堅調な日本株を売りに走る事も、ある程度、予想がついた。

眞鍋さん、何をボサッとしてたのだろう。

金融危機については、当ブログでも警告していたのに ・ ・ ・ 。

 

総裁選で盛り上げて、国会冒頭で解散総選挙 ・ ・ ・

思惑が見事に外れた麻生総理。

総裁選ど最中のリーマンショックにも動揺してなかったのに、

選挙向けのパフォーマンスにうつつを抜かしている間に

支持率はぐんぐん低下。

これでは総選挙どころじゃない。

やれば負ける。負けると分かってて解散は出来ない。

テロ特も争点にはなりそうにないし。

 

だが、これもいい機会。

任期は来年9月まである。

この緊急事態に、誰が、最も有効な政策を打ち出せるか。

単なる政権争奪ゲームより、

そっちの方がよほど有用と言うものだ。

  

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高まるエコ眞鍋さんの貯蓄性向

フードアナリストの資格取得を目指している眞鍋さん。

いろんな資格があるものである。

分析家=アナリストという言葉が流行り出したのは湾岸戦争の時。

フードアナリストも、それ以降に生まれた資格だろう。

 

私もアナリストと呼ばれた事がある。

依頼原稿の印刷されたものを見てみたら、

勝手に「軍事アナリスト」に仕立てられていた。

何故に?私は平和主義者である。

 

「違うよ」と言ってみたが、後の祭り。

論説委員ならいざ知らず、

単なる「記者」では、箔が付かないらしい。

一言相談してくれても良さそうに思ったが ・ ・ ・

 

資格取得挑戦が決まってからまだ一ヶ月くらいだけど、

毎日の様に仕事に追われながら、

4年できっちり大学を卒業した眞鍋さん。

集中力の凄さは何度か目撃してるから、楽勝だろう。

 

役に立たない勉強はない。

何事も無駄にしないエコ眞鍋さんだから、

目先の仕事以上に役立ててゆくに違いない。

ひとり総合新聞の眞鍋さんに、もう一つページが増える。

 

「眞鍋脳」を以てすれば、

手を広げ過ぎて軸がぶれることもあるまい。

将来の為に、貯金は多い方がいい。

頑張れ眞鍋さん。うめ公もボサッとするな!

 

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2008年10月 9日 (木)

眞鍋さんに心の投資

今日の「とくダネ!」、

ノーベル賞に金融危機と話題豊富だったけど、

一番腹が立ったのはスマイルサービス。

眞鍋さんが出演している番組で「スマイル」とは何事か!

悪人の癖に。

 

多重債務者を狙った闇金融の賃貸バージョンみたいだが、

小倉さんがこだわった様に、利益発生のシステムが分からない。

いずれにせよ、物件付きの鍵を貸しているのであって、居住権の発生する賃貸物件ではない、などと言う屁理屈は実態とかけ離れていて、法的に通用するものではあるまい。

スマイルクィーンの眞鍋さんも、呆気に取られるばかりである。

取り敢えず、「スマイル」は止めろ。

 

惜しくも物故された名優・緒方拳さん。

一度だけお会いした事があるが、

撮影現場を訪れた時が調度、江守徹さんとの絡み。

リハーサルは普通にやっていたのに、本番になると

「こんなに顔が大きい人とは」と、アドリブで台詞を変更。

「カット!」の声とともに大笑いが沸き起こったのを覚えている。

結局、そのまま使われたのだが、

大俳優なのに、茶目っ気のある方だった。

 

追悼特集が色々と組まれるだろうが、

名作が多すぎて、作品選びに困るだろう。

確か、若い頃、まだテレビがモノクロだった頃に、

弁慶と秀吉をやっているはず。

デジタル技術で画像を修復し、再放送して欲しいものである。

 

眞鍋さん、株価暴落でダメージを被ったらしい。

一体、幾らつぎ込んだのか ・ ・ ・

あの事務所、株に熱を上げていたけど、

まさか、タレントギャラの流用なんてしてないだろうね。

ファンが眞鍋さんを応援するのと同じ気持ちで投資したのならいいけれど(それが本来の姿だ)、投機目的なら、損しても仕方ない。

博打なのだから。

 

でも、眞鍋スマイルは健在。

何とかサービスと違って、コッチは本物。

眞鍋さんから笑顔が消えなければ大丈夫。

思い切って投資しよう。

心の投資 ・ ・ ・ だけど。

 

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「自然が一番」の眞鍋さん

自然に零れ落ちる笑顔に勝るものなし

眞鍋さんの写真のお仕事を集中的に振り返って感じたこと。

そしたら、

自分の現役時代にも同じ事を感じていたのを思い出した。

 

写される事に慣れている職種の人は、

ストロボが光るタイミングで、自分がどう写ったか分かる。

「いいタイミングで撮ってくれて有り難う」

なんて、何度か言われた事があって ・ ・ ・ 嬉しかった。

 

性格が真っ直ぐで自己表現がとても素直な眞鍋さん。

人柄や心の美しさがそのまま容姿に反映される、

とても数少ないタレントさんだ。

それが眞鍋さんの、たまらないほどの魅力。

 

そんな眞鍋さんだから、

「ココだけで教えて」(『週刊ポスト』)のインタビュー写真が、

一番魅力的。

会話の中で自然に零れる笑顔をタイミングよく捉えているから。

 

収録後のスタジオで見せる自然な笑顔が、

とても魅力的なのもその為だ(M's Style)。

あの笑顔、自由にコントロールできたら凄いのだけど、

一流のベテラン女優さんでも難しいらしい。

 

「心の演技」を見せた「ロト6・・・」では、

自然な表情を表出する事にかなり成功していた。

内面をしっかり作っていた証拠。

スチールの眞鍋さんも顔を出したけど。

 

自然体の眞鍋さん。

何処までも自然体を貫けば、

何処までも魅力的。

そんな眞鍋さんに期待 ・ ・ ・

 

と、言いたいけど、今日は朝から「とくダネ!」。

株価下落、金融恐慌の波がひしひしと押し寄せてきて、

笑ってる場合じゃないかも。

でも、眞鍋さんは笑顔だけじゃない。

 

だからやっぱり、期待しよう!

 

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2008年10月 8日 (水)

バラエティーではエンターティナーの眞鍋さん

とっても楽しい眞鍋さん。

6,7両日に、面白眞鍋さんが連続登板した。

と言っても、6日の「シャムロック復習Sp.」は、ゴールデンレギュラー化の番宣を兼ねた落穂拾い的再放送。

でも、近畿ではたまにしか放送されなかったので、

初めて見る映像ばかり。

お団子ヘアーからして収録は夏だろう。

 

国文系に強いはずの眞鍋さん、

「金輪際」の金の字を間違えたのは意外だったけど、

「ワォ」のフォローで、隣にいたナベアツさんまで笑わせてしまった。

しかも、あのポーズ、

眞鍋家伝統のこんにゃく踊りのそれではないか。

ワンピでアレをやってしまう眞鍋さん ・ ・ ・ 流石だ。

 

7日の「ペケポン」も

全国放送レギュラー化とあって、セットが突如豪華になった。

こちらは再放送ではないけれど、

眞鍋さん、半袖短パンの夏衣装。

ロングソックスで冷え対策をしていたけど ・ ・ ・ 

最初から落ちる気満々。

 

そしたらやっぱり ・ ・ ・ 

八割がた外れるであろう大胆な山掛けで、見事落下。

しかも、他チームの順番でも、隣の六平さんとなにやらコソコソ

すかさず、司会のくりぃむ・上田氏が拾うと、これまた外れ。

でも、ここでもフォローで笑いを取った。

やるなぁ、眞鍋さん。

 

情報・報道系のレギュラーを週4本もこなす眞鍋さん。

バラエティでは、思い切り楽しい面白眞鍋さんでいい。

政治・経済・社会・スポーツ・文化とひとり総合新聞なのだから、

無駄な知識を仕込む必要はない。

「知性派」は、必要とされる場面で発揮すれば十分。

バラエティーではエンターティナーでなきゃね。

 

笑いに知恵を巡らす眞鍋さん。

「知性派」「高学歴」の枠から完全に頭一つ抜けた。

既成の枠組みにとらわれない柔軟さで、

眞鍋さんらしさをさらに大きく羽ばたかせてもらいましょう!

 

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2008年10月 7日 (火)

鬼に金棒 眞鍋に美脚

インタビュアーとしても活躍する眞鍋さん。

「ココだけで教えて」(週刊『ポスト』10.17)で、

林家木久扇、木久蔵親子に話を聞いている。

インタビューと言うよりネタ振りと言った感じで、

噺家のお二人、相当喋りまくった様だ。

 

だが、木久扇師匠の柔軟な発想力には、

焼け跡から立ち上がり、

現代日本の礎を築いた人々の力強さを感じない訳にはいかない。

既存の価値観が崩壊し、

全てを失った社会を雄々しく生き抜いてきたからこその柔軟性。

自己規制と閉塞感に縛られた現代人こそ、

これらの人々に謙虚に学び、

その労苦に報いねばならないのではないか。

姥捨て政策などとんでもない話である。

 

でも、幸いなことに、そこに眞鍋さんがいる。

謙虚で柔軟で、吸収力に富み、聡明かつ美しい、

こんな人が日本の未来を作るのだろう。

などと言ったら大袈裟かもしれないが、そうとも言えない。

歴史を作るのは英雄ではなく、我々一人ひとりなのだから。

 

「木久扇さんの生き方は私の理想」と言う眞鍋さん。

「アクがない」のは、眞鍋さんも木久蔵さんと一緒。

ついでに、デカい息子を持った木久扇さんと

デカくなりそうなうめ公を飼う眞鍋さんも一緒だ。

いいところを合わせれば鬼に金棒、眞鍋に美脚(?)。

 

そんな眞鍋さん、

今日もカモシカのように飛躍してくれるだろう。

跳べ!眞鍋さん!

 

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うめチャン巨大化計画~忠犬うめ公への道

3頭身から4頭身になったと思ったら、

想像以上にデカくなっていたうめ公。

こいつは早いこと忠犬に仕立てないと、

手に負えなくなってしまうぞ。

優しい眞鍋さんは

やったね、うめ」なぁんて言ってくれてるけど、

何かイイことしたか?

 

しかし、古来より「子は親に似る」と言う。

「女の子」から「大人の女性」へ、急速に変貌する眞鍋さんを見て、

「こら、はよう大きならなあかんわ」

と、うめ公も焦ったのかもしれん。

 

しかし、古来より「仏つくって魂入れず」とも言う。

御主人・眞鍋さんは、

魂が入って自然と風貌も変わっていったのだ。

ドンガラだけデカなっても、そらあかんわ、うめチャン。

 

優しすぎる眞鍋さん、

「ご飯いっぱい食べろ」なぁんて言ってくれてるけど、

調子に乗って、

メタボボディの肥満犬になってはならんぞ、うめ公。

 

今こそ、御主人様をよく見よ。

細過ぎるほど細い足首と、

引き締まったふくらはぎが目の前に見えるであろう。

その上は ・ ・ ・ 遠くから見ろ。

 

容姿端麗、頭脳明晰、驕らず謙虚

三拍子揃ってこその眞鍋犬。

御主人様をよっく見習って、

歩むは忠犬うめ公への道。

 

さぁ、行くが良い!

 ・ ・ ・ って、オマエ誰や?

 

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2008年10月 6日 (月)

今日は庶民派セレブリティー

「おもいっきりイイ!!テレビ」

今日の眞鍋さんは大人のエレガンス。

ドレッシーなロングワンピは、高級感漂って、

ちょっとセレブ風。

急速に大人っぽくなる眞鍋さん。

優雅なセレブリティーも身につけたか。

それが似合ってしまうのが、今の眞鍋さんの美しさ。

 

でも、特集はぐっと庶民的な丼。

親子丼の鶏は日本酒に漬けておく ・ ・ 当然だ。

買ってきたカツでカツ丼を作る時は、トースターで暖めておく

これもやる。

卵は二度に分けて投入 ・ ・ これも常識だが、

何でカツ丼の時だけなんだろう?

火を止めてから振り掛ける日本酒は意外。

やってみよう。

 

風雅にドレープを揺らしながら進行する眞鍋さん。

先生のちょっとした忘れ事もさりげなくカバーし、

お見事。

でも、何故か舌の回転が珍しくイマイチ。

まさか、昨夜飲み過ぎた、なんて事はないだろうけど

要注意。

 

丼の作り方を覚えたのは、学生時代にバイトした讃岐うどん店。

そしたら、「食材バカ一代」も讃岐うどん。

継承される技に感慨深げな眞鍋さん。

でも、「以上、・・・でした」は言わなくて良かったのだろうか?

「間に合わない」と判断して笑顔でかわしたのなら、

それで良かったのではないか。

 

News エスプレッソの丸岡キャスター、

自分で描いた下手糞な絵を顔色一つ変えずに出したりしていたが

ミヤネヤの宮根キャスターにいじられて、

ちょっとユーモアに目覚めてきたようだ。

でも、そっちの方は眞鍋さんの方が先輩。

衣装に合わせた隙のない立ち姿勢も

綺麗に決まった眞鍋さんだった。

 

でも、衣装はセレブでも、表情はやっぱり眞鍋さん。

明るくて親しみやすい。

やっぱりこれでなきゃね、眞鍋さんは。

 

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眞鍋さんに抜かりなし?

眞鍋さんがブログにアップしたお休み写真、

「下から鼻の穴写さなくても」

「いやいや、口許の傷が目立たなくなった」

なんて話は兎も角、

巨大なリングイアリングは昨日の「メガスポ」と同じ。

色の濃い細かい柄のブラウスも秋色眞鍋風。

ボトムはどうなってるのか分からないけど、

茶系のミニベストを着て同系色のブーツを履けば、

そのまま本番入りできそうな雰囲気。

アイメイクもばっちりだし。

確信犯、とは言わないが、

なかなかに眞鍋さん、抜かりがない。

 

抜かりのない眞鍋さん、

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」は丼特集。

家庭の丼を「料亭の味」にすると言うのだが ・ ・ ・ 

不幸にして、料亭で丼を食った事がない。

京都の料亭、締めはお茶漬けと決まっているし、

多分、お品書きに丼はない ・ ・ と、思う。

知らないものを

「こっ、これは料亭の味だぁっ!」

と、断定するのは困難の極みだが、

さて眞鍋さん、この料理をどう料理するのか。

 

ちなみに私、親子丼と天津飯には絶対の自信がある。

「だからどうした」と言われたら、

自分で作って自分で食う、

それだけだけど。

 

眞鍋さんの健闘を祈ります!

 

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凛々しさ際立つ眞鍋さん

一人で外出できなくなって、近所の情報にも疎くなった。

知らぬ間に、とんでもなく腕の立つパティシエが店を出している。

スイーツにさほど興味はないので素通りするところだが、

愛するコニャックやリキュールを使って大人のケーキも作る。

紅茶に合う(コーヒーは飲まない)クッキーもあるので、

なかなかに侮り難いのだ。

親しみやすく、間口は広いが、奥も深い。

と言うことで、

眞鍋ショップと呼んでいる。

 

その眞鍋さん、

昨日(5日)の「メガスポ」でも、きりりとした表情が冴えていた。

キャスターとしては、

そのままクリステルに押し通しても、一向に構わないのだが、

それで終わったのでは眞鍋さんではない。

「こんなのもあるよ」と眞鍋スマイル。

癒される。

やっぱり、これがあってこその眞鍋さんだ。

 

このところの「メガスポ」眞鍋さん、凛々しさが際立っている。

7:3のドライマティーニみたいに。

それだけに、

時折出されるスイーツな笑顔とのメリハリが効いている。

この対比、今のところ、「メガスポ」眞鍋さんにしか見られない。

見られない訳ではないが、他では目立たない。

優しさや誠実さが滲み出てきて、

すまし顔を追い出してしまうから。

 

すまし顔とはちょっと違う凛々しさだけど、

これからどう使ってゆくのだろう。

謙虚な眞鍋さんだから、

目上の人の前では、あの表情は出ないだろう。

でも、何年かすると、

鋭い指摘で年配者をたじたじとさせる場面も見られるようになるかもしれない。

その時、あの表情は生きる。

カッコいい ・ ・ ・ 。

 

笑顔だけではない眞鍋さん。

でも、癒しの眞鍋スマイルは不滅。

そう信じたい。

 

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2008年10月 5日 (日)

行け行けどんどん 眞鍋キャスター

キレのある眞鍋さんのキャスターぶり。

相変わらず見事だ。

花も実もあるニュースキャスター。

タレントキャスターのいいところだけがあって、

ネガがない。

内的にも外的にも、眞鍋さんの持てる力が発揮されていて、

凝縮されている。

 

報道番組のバラエティー化を嘆き、

タレントキャスターを槍玉に挙げて批判した気になっている向きも、

眞鍋さんには文句のつけようがない。

ザマァ見ろ。

報道番組に花があって何が悪い。

批判するからにはオールタナティブが必要だが、

何にも提示出来ていないではないか。

 

逆に、メガスポ眞鍋さんは、もっと派手にやっていい。

自信と余裕に満ちたキャスターにプラスアルファなら、

何の遠慮が要るものか。

より華やかに、より美しく、よりセクシーに、

ぶっちぎりに走ってしまえ。

阪神応援団ではないが、

「ガツンと一発かましたれ!」

  

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美貌と笑顔全開のメガスポ眞鍋さん

今さらながら、とても美しい眞鍋さん。

ブログにアップされた写真では、まだ確信が持てなかった傷跡も

針の穴程度になって、もう大丈夫。

今日の「メガスポ」で美貌と笑顔全開だ。

 

どうするつもりかと思っていたスタジオセットも、

あっと驚くメタルな玉暖簾となった。

明るく楽しく、

しかし、知的でクールでもある眞鍋さんのキャラクターのよう。

 

清原選手の引退試合も改めて特集。

ストライクボール全てにフルスイングした清原選手、

なんと、三振数歴代1位を獲得した。

これも「逃げない男」の勲章だ。

 

セリーグ首位戦線も混戦の極みだが、

やはり出たか阪神ファンのエグい野次。

テレ東アナウンサーの大阪弁も決まっていて、

眞鍋さんも大笑い。

 

眞鍋画伯の下柳選手像も、

これまた名作。

「アラフォーなのに凄すぎる」と眞鍋さん。

野球界のオッサン諸氏、ホンマに頑張っとるわ、しかし。

 

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2008年10月 4日 (土)

眞鍋的人間臭さ

久々夜遊びの眞鍋さん

とってもお疲れ気味だけど

今さらながら、とても美しい。

 

エロワードに敏感に反応し過ぎて、聖女とは言い難いけど、

その人間らしさが美しさの秘密。

演出、演技が入っていても、表情・表現がとても素直だから

いつも眞鍋的。

人間臭い。

 

美脚でさえも、

惜しまず見せる明るさとおおらかさの表れ。

冷え性には辛い季節到来も、

健康第一、気を付けてと言いながら、

でも魅せてねとお願いする。

これ、本音。

 

笑顔に至っては、

眞鍋的魅力の集大成。

なんとも多彩。

さすがの眞鍋さんも、

ドラマや写真のお仕事を見る限り、

演技では、その全てを出し切れないらしい。

 

演出・演技ではカバーし切れないほどの豊かさ。

無意識にぽろぽろ零れ落ちて、ヤバイ面も多々あったけど、

体裁も大分整えられるようになって、

大人っぽくなった。

けど、やっぱり眞鍋的。

人間臭い。

 

それもこれも、素の眞鍋さんが魅力的だからこそ。

とは言え、

明るくおおらかで楽しそうだけど、

そればかり要求されてキャラにされたらかなわないから、

エロトークは抑え気味に。

でも、セクシースパイスは忘れずに。

 

今夜の眞鍋さん、

バッチリ決まった笑顔が

今から楽しみ。

 

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2008年10月 3日 (金)

秋色に染まる音

秋の音楽と問われたら、「V.ウィリアムスだ」と答えてやる。

「え?」と言う怪訝そうな顔を尻目に、

心の中で「シメシメ」とほくそ笑みながら、断固、無表情を貫く。

「え?」とか「ほぅ」とか言わせなければ、

一人前のひねくれ者とは言えないのだ。

 

曲名を尋ねられても答えてはいけない。

「グリーンスリーブス」なんて言ったら、

「な~んだ」とがっかりされてしまうから。

しかも、曲自体は民謡で、

オッサンはストリングスバージョンを作っただけなのだ。

ハッタリである。

 

ありきたり過ぎて人には言わないが、

銀杏並木が色づく頃、心に浮かぶのはショパン。

ト短調のバラード ・ ・ ・ 

亡き妻との思い出の曲だが、

浮かんでくるのは恋人時代の淡い思い出ばかり。

人の脳は、楽しい記憶を優先的に保存する。

だから、楽しい。

 

でも、眞鍋さんには全然似合わない。

そもそも、短調のイメージではない。

「ルビーの指環」を転調して、リズムを変えれば

「ガラスの少年」になってしまうのだ。

後の方が眞鍋さんらしい。

 

閑話休題。

眞鍋さんの笑顔を想いながら。

 

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今は冒険する時期じゃない

大橋アナの独立話が囁かれている。

確かに、そろそろ考えてもいい年齢かと思うが ・ ・ ・

ここは考えものである。

独立したら年収5000万 ・ ・ ・ 

なんて気前のいい状態に今のテレビ業界があるかどうか。

 

構造不況と言われるテレビ界。

高額ギャラのタレント、キャスターは、

視聴率が取れなければ即、局アナと交代させられる。

安泰なのはみのさんとかさんま・紳助師匠など

安定して視聴率を取ってくれる少数の人達だけではないか。

 

眞鍋さんなどは、

人柄、能力・センス、美貌・美脚と揃っていながら、

高額ギャラに移行する手前にいるから、

重宝がられるのも当然。

想像するに、

眞鍋さん、確実にギャラ以上の仕事をしているのでは?

 

一歩一歩、着実に踏みしめて、足跡を残して行く眞鍋さんだから、

機会に恵まれている今こそ、実績を積み上げるいいチャンスだ。

冒険する必要はないし、その時期じゃない。

例えば、一タレントとしてではなく、

コメンテーターとしての立場を貫いた「ズバッとコロシアム」は、

確実に評価を高めたはず。

 

正直、夫君の将来に不安の残る大橋アナも、

冒険するにはリスクが大き過ぎる様な気がする。

「メガスポ」の制作費が圧迫されるのも困るし ・ ・ なんて。

 

一方、人生で最も忙しい時期かもしれない眞鍋さん。

健康に気を付けて(これが一番大事)、元気に乗り切って欲しい。

眞鍋さんは、やはり元気でなければ、眞鍋さんじゃない。

「とくダネ!」でも凄く元気だったけど、

今日もやっぱり元気で

行ってらっしゃい!

 

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不幸は観ているだけで十分。

眞鍋さん、私生活はかなり恵まれているようだ。

先日、ジャニーズ系の番組に登場した眞鍋さん、

「ブツを持ってきましたよ」とコント調の小芝居で取り出したVTR

これが泣ける感動ものだと言うのだ。

自ら進んで泣けるVを見ると言うのは、

実生活で悲しい事がないからである。

 

眞鍋さんが早速、涙したのは、

ライオンから子供を守る為、一致団結する水牛の群れの映像。

偶然だが、

私、ライオンの側から撮ったドキュメントを観た事がある。

狩に慎重な一族は獲物が少なく、

遂には、仲間に子供を食われてしまったりする。

他方、勇敢な一族は、獲物が多い代わりに、犠牲も多い。

牛(水牛より強力なバッファローだった)の反撃で次々と死んでゆき

遂には狩も出来ない頭数となってしまう。

 

牛は群れを守る為、ライオンは家族を養う為に戦っているのだ。

自然界は、どちらにとっても厳しい。

人間界も厳しいが、そこまでは命懸けではない。

だから、ワリと他人事で見ていられる。

 

だが、「ベルバラ」のラストは違う。

あーゆー締め方は大嫌いである。

実際に新婚の妻を亡くしているから。

 

実生活で辛い思いをしていると、

好きこのんで涙と感動の物語など観たいと思わなくなる。

現実には、涙はあっても感動なんてありゃしないのだから。

素直に泣ける眞鍋さんは、やはり幸せなのである。

 

大嫌いな風船割りゲームをやらされたのはその埋め合わせ?

なんて事はないだろうけど、

嫌がりながらも、結局やってしまう眞鍋さん。

本気で怖かっただろうけど ・ ・ ・ 笑わせてもらいました。 

 

しかし、高い所は大分耐えられる様になったみたいだし、

うめ公のお陰で大嫌いな注射も我慢したそうだから、

風船割れも平気になるかも。

痛くないし。

 

辛い体験など、しなくて済むならそれに越したことはない。

眞鍋さんの幸せが何時までも続きますように ・ ・ ・

 

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2008年10月 2日 (木)

ちょっと心配な向う傷

真っ向勝負の杉内に、フルスイングの清原。

清原選手の引退試合、なかなかの見物だった。

スタンディングオベーションのイチロー選手。

素晴らしいナレーションで送った眞鍋さんも、

この清々しい勝負に感慨ひとしおの様子。

最後はフルスイングの空振り三振。

「見逃し」でないところが潔い。

今朝の「とくダネ!」の眞鍋さん、

とても優しい表情だった。

 

一方、国会では、麻生新総理が早速選挙向けのパフォーマンス。

それを無視したようでいて、

実はしっかり政策アピールの民主・小沢代表。

虚々実々の駆け引き ・ ・ ・ なんて面白がってはいられない。

恐慌の波が海の向こうから押し寄せるかと囁かれている

まさにその時、

小芝居やってる場合かい?

 

政策論を並べる小沢代表に対し、

挑発をかわされた麻生総理の

「苦笑いが印象的」と眞鍋さん。

パフォーマンスや人気取りよりやらねばならない事が山積なのだ。

真面目にやってくれよ。

にやけてる場合かい?

 

でも、今朝の眞鍋さんは何時にも増してにこやか。

「朝のヒットスタジオ」に登場した泉谷しげるさんの

ドラマ「ロト6・・・」収録時のエピソードを披露して笑いを誘う。

しかし、とても悲しいことに、

高性能モニターで見ると、口許の傷がかなり目立ってしまう。

 

特に眞鍋ファンは、

顔のほくろの位置と大きさは全て網膜に焼き付いている。

「あんなところにほくろあったっけ?」

と、すぐに気付いてしまうだろう。

デジタル高解像力時代である。

アップに耐えなければならない眞鍋さん。

痕を完璧に消す手当てが必要かもしれない。

プロアクティブに怒られないように。

 

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クリエーター眞鍋さんにも注目!

ひとり総合新聞社の眞鍋さん。

忘れてはいけないのはクリエーターとしての眞鍋さん。

これも大きな発展要素だ。

「サクッとみつけて!!タウンページ」が、

検索アクセスや「ココだけの話」へのトラバでも注目を集めている。

 

それでは、と言うことで、

今までチラ見しかしてこなかった眞鍋さんの写真のお仕事を

ガン見してみた。

と言っても、クリエーターはカメラマンであって、

眞鍋さんはまだ、素材提供者ないしは共同製作者なのだけど。

 

今の眞鍋さん、もっと多彩な表情と表現力を持っているので、

眞鍋さん自身が監修して、

眞鍋さん自身の文章と組み合わせれば、

きっと前例のないイイものができる。

同じ事を書くのは3回目だけど、やはり、そう思った。

誰か企画してくれないものか ・ ・ ・

 

ただ、「サクッと・・」を見る限り、

まだ、眞鍋さん、自分の表現力を半分も使っていない。

顔の表情だけで、あの10倍以上は豊かだ。

ありがちなスチールのパターンに合わせなければ、

可能性はもっと広がる。

惜しい。

 

眞鍋さんの表現力は天性のもの。

にがおえーるでも、感性の豊かさにはっとさせられる。

画力は兎も角として、

眞鍋文学と、ちょっと似ている。

天性のものだけに、

まだまだ自覚していない、出し切っていないものが沢山ありそう。

 

大海を行く眞鍋号。

目的の島影はまだ見えないけど、

風は追い風。

舵取りは自由だ。

帆をはらませて、今日も出発!

 

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2008年10月 1日 (水)

西郷犬から再出発 眞鍋犬への道

西郷隆盛が犬を連れているのは有名だが、

犬が西郷さんになるとは!

眞鍋さんちのうめ公、

こないだ噛んだ罰」として、太眉毛にされてしまった。

眞鍋犬ならぬ西郷犬。

眉毛の正体は味付け海苔らしいが ・ ・ ・ 

ネズミにかじられる事はないだろう。

 

ご主人様は、スポーツ(「メガスポ」)、政治・経済(「とくダネ!」等)、文化(「ココだけで教えて」)、芸能(そのまま)など、

ひとり総合新聞の大活躍。

向かうは、はてのない水平線。

遮るものもなく、何処まで行くのか、限界も分からない。

一番限界を感じているのは、もしかして本人か?

しかし、波を越える気概があれば、行き着くところまで行ける。

 

ついて来れるかうめ公。

それが出来てこその眞鍋犬。

一匹前への道は遠いと心得、

二度と眞鍋さんを傷つけてはならぬ。

 

分かったかな?

 

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大丈夫な眞鍋さん

眞鍋さん、どうやら怪我は大丈夫らしい。

昨日、行われた「iタウンページ」の記者発表の記事に、

眞鍋さんの写真が掲載されているが ・ ・ ・

笑顔も決まっているし、唇も腫れていない。

まずは一安心、良かったヨカッタ。

 

クリーム色のスーツに淡いリップカラーがバッチリ決まって、

とてもカッコイイ眞鍋さん。

髪を上げて後ろでまとめているけれど、

以前の様に長い髪と短い髪に切り分けていないので、

かなりのボリューム。

服装とのマッチングに気を付けないと、

クラブのホステス風になりそうだ。

 

しかし、唇が腫れていたらとんでもない事になるとこだった。

外から傷が見えないと言う事は、内側に牙を立てられたという事になるが ・ ・ ・ 

どういうシチュエーションだったのか、

うめ公も、器用な噛み方をしたものである。

 

取り敢えず、元気な姿を確認できてドーッと脱力感。

しかし、風呂上りの様で、いい気分である。

時々、人が悪い眞鍋さん。

その茶目っ気で、

今日も弾けてもらいましょう!

 

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能ある鷹も爪を出す

与野党国会議員20人を集めた「ズバッとコロシアム」。

眞鍋さん、堂々とした発言で唸らせた。

 

見直し問題に揺れる後期高齢者医療制度、天下り法人への莫大な出費、生活保護世帯への母子加算廃止 ・ ・ ・

いずれの問題に対しても、

眞鍋さんの発言は極めて具体的でリアリティーに富み、

居並ぶ議員諸氏からも「うむ」と頷きが漏れる。

 

番組冒頭から、眞鍋さんの集中力が凄い。

コンセントレーションが高まった時特有の表情だ。

それが、まなじりを決した怖い顔ではなく、

誠実さの漲ったそれになるのは、

眞鍋さんの人柄の表れと言う他ない。

 

「75歳以上のお年寄りが対象なのだから、急がなければ」

後期高齢者医療制度への発言には誰も異論なし。

勿論、高齢者の負担が増えるのなら急がない方が良い。

自己負担額を減らす方法はあるのか?

「医療制度を元に戻す方法ってあるんですか?」

 

眞鍋さんの発言を契機に、

議論は官僚制度が産み出した無駄と利権の数々に移ってゆく。

独立行政法人だのナントカ法人だのと言っても、

具体的に効果的な仕事など殆どやってないところも多いのだ。

おまけに天下り官僚の法外な報酬。

 

「こういうことをなくす事の方が、(DVDやダーツ購入等の)無駄をなくす事よりも先。それをやってくれたら、自衛隊員の方がDVDを観たって構わない」

眞鍋さんのこの指摘には、

「髭の隊長」で鳴らした自衛隊出身議員も頷くより他ない。

 

そして、

「結婚した友達は、共働きでなければ生活できないから仕事は辞めないと言ってるのに、母子家庭から給付を削る理由が分からない」

と、生活者の視点を貫く。

 

ちなみに「自立支援」は単なるお題目、言い逃れである。

「障害者自立支援法」の対象者である私だが、

自己負担が増えただけ。

直る見込みがなく、「自立」も糞もないのだから当たり前である。

「行政は助けてやらんから自分でナントカしろよ」

と追い立てているつもりだろうが、

追い立てられてもどうにも出来ない人の事は考えていない。

 

ただ、集中はしていても、

眞鍋さん、決して肩を怒らせて力みかえってはいない。

1台17万円也の自動うがい装置が登場すると、

タレントらしく、場を和ませる。

硬軟織り交ぜて自在に役割を果たす。

流石、大人の眞鍋さんである。

 

決して、お茶を濁さない、はぐらかさない。

正面から問題を見据え、

自分の言葉で自分の意見を真っ直ぐに表明する。

そんな眞鍋さんはとても清々しく、美しかった。

 

番組では、経済対策にまで触れる事は出来なかったが、

どうやら、眞鍋さん、ちゃんと用意はしていたらしい。

でも、きっとまた役に立つ。

 

生活者目線を貫けば、視聴者の支持も得られるし、

特定の利害関係に巻き込まれる事もない。

コメンテーター・眞鍋さんに、もう遠慮は要らない。

眞鍋さん、また一つ、大きくなった。

 

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