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2008年9月 8日 (月)

困るほど、カッコ良すぎた眞鍋さん

困ったことである。

「おもいっきりイイ!!テレビ」に登場した眞鍋さん、

バイオレットのチュニック・ブラウスに「制服」のG短パン、足元を光沢ブラウンのロングブーツでキメテきた。

濃い目の紫と細かい柄は今秋の眞鍋パターンを踏襲しているのだが

カッコ良すぎる。

 

ゆったりしたブラウスは白い紐でウエストを絞り、脚長を強調。

G短はぴったり系なので、下半身はきゅっと締まってしなやかに。

どうした事か、今日の眞鍋さん、ポージングが決まっていて、

隙がない。

お陰で、番組の内容が全く頭に入らなかった。

 

北大路魯山人は、

「気が散る」と言う理由で美女と食事はしなかったとか。

私の場合、

眞鍋さんの番組を見る時は、同じ理由で食事をしない。

「それがどうした」 ・ ・ と、言われればそれまでだが、

その眞鍋さんが今日の様にカッコ良く、美しすぎると、

何も頭に入らない。

 

筋肉退化の影響で腸の動きが鈍くなっている私には役に立ちそうな特集だったのだが、

どうしても、眞鍋さんの立ち姿に神経が向いてしまう。

今日の眞鍋さん、ニューズエスプレッソだけではなく、

終始、足元にも隙を見せなかったので尚更だ。

どこを抜いても絵になる眞鍋さんだった。

 

ただ、「素直すぎる性格が裏目に出る事もある」なんて余計な事を書いたせいではないと思うけど、まさにその通りの事が起こった(口パクでスタッフに話しかけてもテレビには映ってる)。

でも、すぐにカバーしたので無問題。生放送では有り得る事。

あと ・ ・ ・ けちをつけてるみたいで書き難いのだが、

ゲストの先生をモニターに近い奥に招く時、

右回りではなく、左回りに身体を回転させて迎えた方が、多分、イイ

右回りだと、どうしてもカメラにお尻を向けてしまうから。

 

眞鍋さんの姿にばかり気を取られてしまったので、

こんな事しか書けなくなったのは不徳の致す所。

だが、それほどまでに美しすぎる眞鍋さんは、

大歓迎である。

 

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