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2008年8月

2008年8月31日 (日)

いつかは8頭身?

眞鍋さんちのうめチャンは、隠れもしない3頭身。

手(前足)も足も短くて、

まだまともに座れない。

走ったら、

前のめりにつんのめって、鼻から着地しそう。

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「オッサン」なんて

言われてるけど、

れっきとした女の子。

 

いつかは、

眞鍋さんみたいな

8頭身の脚線美人

 

なれるかな?

 

(写真は眞鍋かをりのココだけの話「ねむ」から拝借)

 

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優しさ増した笑顔はうめちゃん効果?

iいつもの様に、眞鍋さんの脚線アップから始まった「メガスポ」。

だが、今日に関しては、つるっつるの生脚でも、

ふくらはぎのしなやかなラインでもなく、

椅子に置いた左手に目が行った。

中指のリングがない。

 

もしや、うめ公にかじられたとか?

それとも、うめちゃん、金属アレルギーか?(犬なのに)。

 ・ ・ ・ ってな事はないだろうが、

今日の眞鍋さん、アクセサリーはぐっと控えめ。

二重巻きが多いネックレスも細いチェーン1本だけで、

イヤリングもなし。

少なくとも生放送では2週間振りに髪をまとめ上げて

うなじを出したのだが。

 

でも、まぁ、元々、眞鍋さんのアクセサリー使いは、「本体」以上に 目立つ事はないし、その必要もない。

たっぷりと豊かな表情があるのだから。

 

服装もまた、ぐっと大人っぽく、

キャリアウーマン風に、マニッシュな眞鍋さん。

でも、それとは対照的に、

表情はいつも以上にリラックスムード。

柔らかく、時にイタズラっぽく ・ ・ ・ 

「ベストメンバーで来ちゃう感じですか」                  と、くだけた口調になっても、

すんなりと、むしろ楽しく聞けてしまうのは、

嫌味のない眞鍋さんならでは。

自然で、わざとらしさが微塵もない。

 

海の向こうでは、眞鍋さんと同い歳の松坂投手が16勝目。

今オフ、日本に帰ってきたら、

是非、眞鍋さんにインタビューして欲しい。

「メガスポ」でダメなら、「ココだけで教えて」でもいい。

それぞれの道をそれぞれの方法で走り続ける二人の対話を

見てみたい。

きっと、面白いと思う。

 

それにしても、冒頭の「はいっ」の笑顔、

いつも魅力的だけど、今日は飛びっ切り優しく見えた。

これもうめちゃん効果か?

明日の「メガスポ」では、

どんな笑顔を見せてくれるのだろう?

今日とはがらりと変えてくるであろうファッション共々、

楽しみ!

 

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2008年8月30日 (土)

和風総本家「かをり」流

ねむ」って言うか、完全に寝ている眞鍋さんちのうめ公。

さすがに、寝てるとオッサンには見えないね。

愛媛の実家でも昔、柴犬を飼っていたのだとか。

だからカタカナ犬に行かなかったのか。

名前が「うめ」と、和風に統一されているのも、

以前飼っていた犬が「ももこ」だったから ・ ・ ・ なるほど。

この辺の結びつきの強さも家族愛と絆の強い眞鍋さんらしい、

と言うべきか。

名前の「うめ」をカタカナにしたらお婆さんだから、ひらがな ・ ・ ・ って言うのは眞鍋さんの感性か。

私は別に「ウメ」と婆さんは結びつかない。

ハイヒールモモコにババアのイメージはないし。

洋犬に「サリー」なんて名前をつけてる近所のオバハンに聞かせてやりたいもんだ。

そう言えば、馴染みのヘルパーさんが気の弱いシェパードを飼っているが、名前はなんて言うのか聞きそびれている。

でも、ありがちなカタカナ犬とカタカナ名前にしないのは、眞鍋流か。

って言うより、「かをり」流なのかもしれない。

なんせ、母君は「ミッキー」って呼んでるそうだから。

 

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愛媛じゃこ天とHWユーティリティと

雨続きで数少ない外出の機会を失った。

考えてみると、今週、家の外に出たのは一回きり!

これはもうスーパーな引きこもりである。

長い原稿の締め切りに迫られた時、電話のない部屋に24時間閉じこもる事はしばしばあったが ・ ・ ・ 

原稿を仕上げて外に出て、空を仰ぎ見る爽快感と引き換えだった。

今はそれも出来ず

病人とは因果な商売である。

 

かと言って、眞鍋さんの「同僚」さくらさんの様に、

編み物をしてはまたほどき ・ ・ ・ などと言う繰り返しはしない。

そう言えば、「ロト6」にゲスト出演していたはるな愛さん。

大好物は愛媛のじゃこ天だとか !?

母君が愛媛出身だそうで、マヨネーズをつけたり、焙って生姜醤油 (明らかに酒のあて)がお勧め、と先程テレビで力説していた。

練り製品は、酸味の強いワインとは合わない(生臭みが鼻に立ち込める)ので、焼酎か日本酒だろう。

ワイン通の眞鍋さんは ・ ・ ビール?

じゃこ天とミカンの組み合わせなら、DHA、カルシウム、ビタミンCが不足する事はない。

「眞鍋脳」誕生の秘密か?

 

雨のせい、ではなかろうが、ネット回線が一時不通となった。

慌てず騒がず、HWユーティリティをPCに差し込むと、

繋がった。

有線だから安心などと思っていたが、ケーブル回線は         しばしば不具合を起こす。

「お前のPCが悪いのだ」などと責任転嫁されないよう、         バックアップ用に入手したのがHWユーティリティなのだが、

具合が良い。

携帯電話よりずっと小さく、軽いが、これさえあれば、バッテリーの許す限り、PCを屋外使用出来る。

携帯の繋がるところなら大抵繋がるので融通性は高い。

重い、耐圧・耐衝撃構造ではない、バッテリーの容量が小さい ・ ・等をガッツと根性でクリアすれば、殆どのノートPCはモバイルになるのだ。

 

通信料は月額2880~5880円(だったと思う)。

上限が決まっているのが良い(使い放題)。

イー・モバイル、侮りがたし。

 

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共演なるか、眞鍋さんと愛犬うめ

眞鍋さんちの「うめ」ちゃんは、まだ腰がすわってないようだ。

おかげで眞鍋さんに「おっさん」なんて言われている。

なんだかんだ言いながら、可愛くて仕方がないのだろう。

 

目を細めて、目じりを下げた眞鍋さんが

撫でたり、餌をやったりする様子が目に浮かぶ。

あの笑顔を間近で何度も(しかも毎日)見られるのだから、

役得と言うか、犬得だ。

 

甘えたのワガママ犬にならなければいいが、

それとも厳しく鍛えて芸を仕込み、映画出演でも狙うか。

飼い主に似ると言う説もあるし、

共演もあるかもしれない。

 

眞鍋さんの目はとてもよく動く。

動きが大きいので、遠めにもよく目立つ。

ドラマ「ロト6」でも、立花社長のノーガキを聞く一同の中で、

眞鍋さん演じる真弓先生の目だけが右方向にキョロキョロ。

あれは演技じゃなかったような気がしないでもないけど、

眼鏡の奥の目は、とても雄弁だった。

「目は口ほどに・・」と言うけれど、

眞鍋さんは喋りも口元の表情自体も多彩だ。

全てのパーツが人の倍動く印象。

 

「うめ」も表情豊かなワン公になるに違いない。

猫を飼うのかと思ったら犬だったけど

犬だったら、引っかかれる事もない。

顔は勿論、手も脚も、眞鍋さんの大切な表現手段だから。

「うめ」もその一翼を担うことになったら、面白いかも。

 

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眞鍋さんは可憐な花のように~ドラマ「ロト6第9回」

道端の小さな花の様に楚々とした風情を醸し出してきた

眞鍋さんの真弓先生。

クライマックスの激動にあおられて、

華やかに、そして不安げに揺れていた。

 

真弓先生と一つになってしまった眞鍋さん。

眞鍋さんならではの仕草、表情があちこちにちらほら。

真横ではなく、斜め後ろにちょこっと首をかしげる笑顔は、

少し照れ気味の時の仕草。

でも、真弓先生の場合は、こぼれんばかりの優しさの表れ。

サッシ戸越しの挨拶からブランコのシーンまでで、

合わせて4回も見られた。

そして最後は、目が三日月形に変わって癒しの微笑。

立花でなくても ・ ・ ・ 心がなごむ。

 

しかし、息子・健太の表情から、

最初に不安を感じ取ったのも真弓先生。

そして、社長デスクの周りから解散してゆく一同の中で、

ひとりだけ動かなかったのも真弓先生。

私心のない献身愛 ・ ・ ・ これまた眞鍋さんそのものだ。

  

一過性の流行に浮かれる立花は、失敗するワンマン経営者の典型。

流行りものはやがて廃れるもの。

分岐点を見極めて、在庫管理を慎重に、滞貨を抱え込まないよう  注意しなければならないというのに ・ ・ ・ 

忠告を聞かないのでは、解任されても仕方なし。

 

寂しい女、綾乃(小沢真珠さん)は、かまって欲しさに         嫌がらせばかり。

とうとう、立花は警察に逮捕されてしまう。

まぁ、例によって、綾乃が態度を翻して釈放されるのだけど、

それは次回。

 

眞鍋さんらしさが随所に出た第9回放送。

壊してしまった鉄道模型を立花に直してもらい

「よかったぁ~。大丈夫ですね」

あの早い表情変化は真弓先生と言うより眞鍋さんか ・ ・ ・ 

と、思ったけど、声は真弓先生のままだった。

やっぱり、一つになってる。

喫茶店で立花と見つめ合う晴れやかな笑顔は

可憐!

とてもとても美しかった。

 

 

なかなか書くスペースがないけど、

佐藤めぐみさんと、さくらさん、いい味出してます。

 

最終回では、

借金地獄に陥った立花が最後の勝負に打って出るとか。

どうなるのか、真弓先生と立花 !?

 

 

*30分を要してやっとトラバが入ったと思ったら、見た事もないけったいな入り方をしている。やはり、このシステムはおかしい。

 

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2008年8月29日 (金)

ぱちんこアバンギャルドに壁紙追加

「ぱちんこアバンギャルド」の眞鍋さんページに壁紙追加。

女教師姿のりりしく、大人の眞鍋さん。

右向きの斜め横顔で肩より上のアップ映像。

と言う事は、残りはヴァンパイアとシスターか ・ ・ ・ 

軽~く1000回はアクセスしてるけど、

まっ、いいか。

 

*:「ぱちんこアバンギャルド」は2008年9月で終了しました。

 壁紙御希望の方が多いので、

 私が持っている分をアップしておきます。

 写真をクリックし、拡大した上で取り込んでください。

 拡大した写真をもう一度クリックすると最大の大きさになります

 但し、サイズが合うかどうかは保証の限りではありません。

                        (2009.1.13)

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「うめ」に綺麗なお母さんが

おーっと! ・ ・ ・ 犬?な、生もの?

「新しい家族が!」ってゆうからには眞鍋さんと同居するってことか。

いいなぁ ・ ・ ん?このリアクションはおかしいか。

でも、忙しいのに良く決断しましたね。

優しい眞鍋さん。

決断力も行動力もあるから、

柴犬「うめ」(和風で統一)も幸せが約束されたようなもの。

しっかりと、「綺麗なお母さん」の心も癒してくれそうだ。

 

               *    *

 

精一杯祝福したいところだけど、例によってトラックバック不可。

自分で失敗しておいて、勝手にスパムと決め付けてフィルターをかける。

この欠陥システム、早急に改善して欲しいものだ。

長丁場 ・ ・ ・ 多分、トラバまでにたっぷり30分はかかるぞ。

  

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眞鍋さんは一夜にして成らず

28日「とくダネ」の眞鍋さん、薄いブラウスとノースリーブのインナーの重ね着。

アルパイン系の淡い色合いに薄いピンクのレース模様が入って、

はっとするほど美しく、品のあるいでたちだった。

 

番組では、オープニングでオリンピック開幕当日に起こったグルジアへのロシアの軍事介入に触れたが、

後のコーナーで取り上げたヒラリー・クリントンのオバマ支援とも深い関係がある。

共和党のマケイン陣営がクリントン支持層の取り込みを図って、支持率でオバマを逆転した事が直接の原因だが、

「ロシアに好き勝手させてたまるか」の世論が背景にある。

グルジアはイラクに3千人もの軍を派遣する対テロ戦争の同盟国。

イラクからの撤退を掲げるオバマ陣営には逆風だ。

 

番組では、特にこの点は掘り下げなかったが、

眞鍋さんの深い頷きからして、既にリサーチ済みと見た。

 

アフガニスタンでは悲惨な出来事が起こったが、

そもそも、アメリカがアフガン戦争を起こすまでは、タリバンと北部同盟の間に入って対話を進めようとしていたのは日本政府だったはず。

自衛隊を派遣する以外に出来る事はあるのではなかろうか。

日本政府の責任を問う眞鍋さんのコメントに賛成だ。

 

「セックス・アンド・シティ」現象 ・ ・ ・ 

はまるのは結構だが、だからといって、ドラマの舞台になったNYに留学するとか、NYで仕事がしたいから英語を勉強するとか言うのは、

イイ歳した大人が短絡的に過ぎないか?

ドラマや映画の舞台と設定された街に行っても、

自己実現にはならないし、自分捜しともちょっと違うだろう。

ドラマの世界が現実にそこにあるわけではなく、

出演者にもなれないのだから。

 

ついでに、

「中国で何も起こらなくてよかった」の小倉発言は間違い。

「オリンピックで・・・」と言うべき。

中国では山ほど事件が起こっている。

 

雑誌連載も抱えている眞鍋さん。

下準備や情報収集の時間を何処から捻り出しているのだろう?

隠れた努力には頭が下がる。

ファッションにも手抜きがないし ・ ・ ・ 

 

「眞鍋さんは一夜にして成らず」

と、言うべきか。

 

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2008年8月28日 (木)

実在する人しない人

昨日の事だが、「ロト6で3億2千万円当てた男」の原作者がインタビューを受けていた。

株で2億円ほど損をしたとか。

周囲の態度はどう変わったのだろう?

 

予告編では、眞鍋さん演じる真弓先生が、

似たような話を紙芝居でガキ ・ ・ ・ 園児たちにしていたが

金がなくなっても態度が変わらないのは真弓先生だけだろう。

 

だが、真弓先生は実在しないようである。

綾乃に似たたかり女はいるらしいが。

一番実在していて欲しい人が実在しない。

それが現実らしい。

 

幸いな事が一つ。

真弓先生はいなくても、

眞鍋かをりさんは、確かに実在する。

私的には、それで十分である。

 

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「まなべばサイコー!」       眞鍋さんも最高!

「眞鍋かをりのCollege Village」も最終回となった。

台本通りに受け答えするだけのものでは決してなく、

時に深く、あるいは和らいで、会話を広げたり掘り下げたりする。

柔軟でしなやか、それでいて確実。

 

お相手が大学の学長クラスなだけに、

理屈に理屈を返していると、とんでもなく堅苦しくなってしまう。

しかし、眞鍋さんは逆に分かりやすく噛み砕く。

インタビューアーとしての巧みさに磨きがかかって、

大人の眞鍋さんの真骨頂が発揮された。

 

あの、とんでもなく愉快な「ぷっす眞鍋さん」と同一人物とは、

テレビに詳しくない人には信じられないかもしれない。

いや、バラエティーの眞鍋さんしか知らない人も

ちょっと驚くかも

 

最終回は芝浦工業大学。

産学協同路線を明確に打ち出している大学だ。

とは言え、一昔前のようなマイナスイメージはない。

基礎研究のように、商品化に直接結びつかない(間接的には無関係とは言えないのだが)研究も必要だが、

時代の要求に応える事も研究者の使命である。

身近なところで言えば、近畿大学のマグロ完全養殖なんて、一消費者としても期待が大きい。

 

同大では、実習段階から、自ら実験材料を調達するなど、

コスト意識から始めると言う徹底振りだ。

また、性能だけではなく、デザインも商品価値を高めるに不可欠と、デザイン科を新設すると言う。

 

デザインは、日本製品の弱い部分だ。

中国のコピー商品を馬鹿にするが、

「世界のトヨタ」が作った初代MR2は、                  フェラーリ・テスタロッサのチョロQだった。

3代目はポルシェ・ボクスターのチョロQで、

つい最近まで生産されていたのだから、中国を笑えない。

 

そう考えると、この番組、受験生でなくても得るものは多い。

第3弾も是非、やって欲しいのだが ・ ・ ・

最後の3回、同じ日に収録したらしいのだが、

眞鍋さんの後ろ髪の一部が逆毛になったままだった。

何で直してくれなかったのか。

アレさえなければ

「まなべば(眞鍋は)サイコー!」だったのに

 

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2008年8月27日 (水)

爆笑体当たりのぷっす眞鍋さん

毎回、眞鍋さんが思いっきり弾ける「ぷっすま」。

27日も、期待にたがわぬ爆発ぶりだった。

ゲームなのに、勝った方も罰ゲームをやったり、            敵チームのユースケさんが眞鍋さんにヒントを与えたり、       とてもユル~イ番組と言う事もあるだろうけど、

ナギスケとは相性もいいように見える。

 

「屁で空を飛ぶ」「軍団と言えば石原軍団」・・・etc 

次々飛び出す眞鍋さんの開けっ広げ回答に、ユースケさんの笑いが止まらない。

深夜芸人・ケンコバさんのキ**マ発言にも、              思わずフツーに合わせてしまったり ・ ・ ・ 

こっちの息もぴったりだ。

 

この番組に限っては、眞鍋さんの罰ゲームも見たいのだけど、

大きな音が苦手な眞鍋さん。

大嫌いな風船破裂はやらずに済んでよかった。

でも、あとの二つは ・ ・ ・ 

 

お立ち台の上で脚線美を見せたかと思ったら、

竹刀のように棒を振り下ろしてM字開脚。

しかも相手はおにぎり(何故?)

 

トランポリンを使ったアリウープシュートでは、

ボールと反対の方向を向いて海老ぞりジャンプ。

かと思ったら、足を踏み外してマットに腹からダイブ。

バスケのボールにおなかをぶつけたから                ちょっと痛かったかもしれないけど

ぷっす眞鍋さんには大爆笑だ。

 

あそこまで身体使って体当たり出来るのも今のうちだから、

あと何年かしたら、貴重映像になってしまうかも。

眞鍋さんは手抜きしないから、

身体が動く間は、きっとこれからも爆発してくれるだろう。

ただし、顔は勿論、脚にも傷やあざを作らないように。

 

とか何とか言いつつ、

笑いながらVを編集していたら、夜が明けてしまった。

眞鍋さん、今日も元気いっぱいでありますように ・ ・ ・ 

 

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2008年8月26日 (火)

真弓先生への関心、他を圧倒

当ブログへの検索アクセスにちょっとした異変が起こっている。

ドラマ「ロト6で3億2千万円当てた男」に関連するアクセスが    断トツに多くなったのだ。

それも「安岡真弓」「ロト6 保育園の先生」「ロト6 眞鍋 眼鏡」 等々、眞鍋さん演じる安岡真弓に関するものが殆ど。

眞鍋さんの出番が増えるにつれ、存在感が増し、

注目度が増していった事が伺える。

眞鍋さんの演技が反響を呼んでいる証でもあるだろう。

 

2番目に多いのは「College Village」だが、

あと1週間で順位が逆転する事は、まずない。

ちなみに、「カレビレ」関係では、圧倒的に立命館でのアクセスが多かった。

別に、私が立命出身だからと言う事はないと思うのだが ・ ・ ・

 

3位の「脚線美」も、ほぼ確定。

モデル出身者など、美脚タレントはたくさんいるし、

眞鍋さん自身、特に脚を売りにしている訳ではないので、      一時的なものかと思ったけど、

2ヶ月続いている。

過去2ヶ月、1位だった麒麟・川島クンは、やや後退。

 

ネットらしさを感じるのは、「眞鍋 胸」と言う検索ワードが、     ある時期、一時的に増えた事。

想像するに、

ドラマ「ロト6」第5回放送のラストシーンの影響だろう。

ここ2年ほど、眞鍋さん、バストラインを強調した服を着てこなかったので、インパクトが大きかったのだ。

正直、私も驚いたし(大きさに)。

 

だが、これも「ロト6」効果と考えれば、

ドラマ関連のアクセスはさらに増える事になる。

眞鍋さん演じる真弓先生への関心が、他を圧倒した8月だった。

少々気が早いが、そう結論付けても覆る事はなさそうである。

 

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鯰と眞鍋スマイルの効能

8年後のオリンピックが東京だったら、

眞鍋さん、きっと大活躍だろう。

ロンドンまで行くのは、ちょっとしんどいかもしれないけど。

だが、待てよ。私は8年後まで生きていられるのか?

 

つまらない事を考えてしまうのは、

雨が降り続いているからではない。

ニュースのたびにサザンのコンサートが映って、

「死ぬなよ」なんて叫ぶからだ。

 

余計なお世話である。

生きたくても生きられない人間だっているのだ。

眞鍋さんが30歳になるまでは、石にかじりついてでも生きるつもりだが、8年後となると ・ ・ ・ 

生存確率は30%くらいか。

 

しかし、私は生きている。

8年後と言えば、眞鍋さんは35歳。

人として、女性として、タレントとして、脂が乗り切っているはず。

見逃す訳には行かないではないか。

 

綺麗だろうなぁ ・ ・ ・ 

まだ生脚だったりして。

 

きっと、病院か施設で、自力では用も足せない有様だろうけど

どんな姿に成り果てようとも、生き抜いてみせる。

 ・ ・ って、そんなに気張らなくても、

癒しの眞鍋スマイルが見られれば十分だ。

 

ちなみに、「M's Style」で言っていた鯰料理の店。

密入国した金正男がお気に入りだった店があるはずだ。

京都では昔、亀岡の鯰を蒲鉾にしたと言うが、

多分、今は手に入らない。

 

鯰の効能については全く知らないけど、

眞鍋さんも元気に頑張ってください!

   

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掴む必要がないものもある。

眞鍋さんが「週刊ポスト」で連載しているインタビュー、「ココだけで教えて」は、毎回、各界のそうそうたる人々が登場する。

だが、9月5日号では、劇団ひとりさん。

ここに出てくるには、ン十年早いんじゃないの?と、思っていたら

思った通りに過ぎて笑えるくらい。

 

「ディベートが好き」だそうで、相手が何かを言うと、          取り敢えず「でもね」って言う。

「でも、その時点では、まだ何も考えていない」

「自分の意見なんかない」

「最終的に気持ちいいのはこみ上げてくる瞬間」だそうで、

「あいつバカだよな」と言うセリフが「こみ上げてきて」         泣きそうになると言う。

だが、「あいつ」と言う人物も「バカ」な状況も設定されていない。

 

見事なまでに無内容である。

あるのは表層、外面だけ。

それは写真を見ても分かる。

投げ出すように脚を組んで、腕組み。

各界著名人が数々登場したが、これほどえらそうにふんぞり返って写真に納まった人物はいない。

中身の空疎な人ほど虚勢を張りたがるものである。

 

だが、上っ面の世界を上っ面で生きて行くのも一つの芸である。

えらそうな態度も、ここまでくると、もうギャグだ。

 

本音をさらして自分の立ち位置を踏みしめてきた眞鍋さんとは、

まさに対照的。

実質勝負で積み上げた実績があるから、

眞鍋さんは何処までも謙虚。

虚勢を張る必要がない。

 

誠実な眞鍋さんは、ひとりさんのいいところを引き出そうと懸命だ。

しかし、ないものはないのである。

「やっぱり・・掴みどころのない人です」と、締め括っているけれど、

正確に言えば、

「掴むものがない」のだ。

 

しかし、ものは考えよう。

眞鍋さんにとっては、掴む必要がないものなのだから、

それでイイのである。

 

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2008年8月25日 (月)

目立たず光る眞鍋さんのバランス感覚

みのさんが帰ってきた「おもいっきりイイ!!テレビ」。

早速「嵐寛寿郎」のレトロギャグ(調べないと字も分からない)。

でも、真琴つばささんから突っ込みが入って、ギャグが生きた。

一番若い眞鍋さんは突っ込みにくいし、

第一、「嵐寛寿郎」なんて知らないに違いない。

 

特集は、とても役に立ちそうなお肌ケア(詳細は番組HP)。

いい声で、とても流暢に語る先生で、一見楽そうなのだが、

多分、台本を無視して喋り過ぎた部分があったのでは?

そうは見えなかったのは、眞鍋さんが合わせたからだ。

勝手に喋られると時間が気になるが、

そこはみのさんがベテランの味でカバーした ・ ・ 様に見えた

二人とも、さすが。

久し振りなのに、息も合ってる。

 

思い出すのは、押しの強いある女性タレント。

用意されたフリップで説明しようとしたところ、             傍らの専門家が勝手に喋りだした。

「先生?」と、小声で押し止め様としたのだが、

ベテランの三宅裕司さんが、

「先生の話聞こうよ」と、逆に女性タレントを抑えた。

専門家がその場にいるのだから、当たり前と言えば当たり前だが、

「テレビではこっちがプロ」と言う意識があったのか、

その女性タレント、面白くなさそうだった。

 

押しの強さより誠実味 ・ ・ の眞鍋さんには、こう言う癖はない。

出る時は出るけど、しゃしゃり出ないのだ。

この辺のバランス感覚、調整が利くので上手く使って、

オールラウンドプレイヤー振りを発揮して欲しいものだ。

 

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眞鍋さんが切り拓く地平

壮麗を極めた大オリンピックも、何とか無事に終了。

ベッカムが引き継いだロンドンオリンピックは、

国家から都市に、本来の形に戻ってエコ路線で行くとか。

眞鍋さんは最初の三日しか北京にいられなかったけど、

スタジオを守ったし、

大橋さんともどもご苦労様でした。

 

一部に「タレントキャスターは要らない」なんて書いている新聞もあるけど、

勿論、眞鍋さんの名前は入っていない。

入る訳がない。もう、1年と4ヶ月もやってるのだから。

香港のテレビ局もタレントキャスターを競って派遣し、

散々な内容だったとか。

 

眞鍋さんの知的ポテンシャルの高さもあるけれど、

しっかり準備して、甘えない、妥協しない、

何処までも誠実に、全力を尽くす。

この姿勢こそが眞鍋さんだ。

しかも、タレントならではの部分もしっかり出す。

 

誰とは言わないが、

言い訳をする前に、この辺をしっかり学ぶべきではないかな?

ついでにプロ野球機構も。

 

タレントならではの眞鍋さん、

最近お気に入りの振袖ブラウスは、ごく薄いピンク。

高そうな感じだけど、さりげなく。

生足美脚は、つるっつる。

私服でも、露出を控えている気配は全くないと言うのに ・ ・ ・ 

美脚ケアで本が出せるんじゃないかと思う。

 

でも、ワイプ窓の眞鍋さん、ドえらくびっくりしてた。

目と口を丸くしたあの表情、ちょっと久しぶりかも。

笑うと、今度は顔全体がまぁるくなって、

次はきりりと引き締まる。

多彩。

それがとても素直な自己表現なので、嘘っぽくも大袈裟にもならないのが、眞鍋さんの「人」的魅力。

 

決して上から目線で御託を並べたりしない。

なのに、その言葉がすんなりと胸に落ちるのは、

眞鍋さんのこのキャラクター故。

 

タレントキャスターであってタレントキャスターでない。

全く独自の地平を切り拓いた眞鍋さん。

「かいかぶり」とか言われそうだけど、

そうとは思わない(キッパリ)。

 

大きな経験をした眞鍋キャスターの今後に、

期待はますます膨らむばかりだ。

(今日も生放送。応援してます!)

  

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2008年8月24日 (日)

眞鍋さんの大人な盛り上げ方

眞鍋さん、眞鍋カラーのバイオレット・ワンピでクイズ番組に登場   (平成教育委員会)。

最近の眞鍋さんらしく、

癒しの眞鍋スマイルもふんだんに見せてくれた。

成績は2番目だったけど、

社会人が入試問題に強くてもしょうがない。

 

入試問題なんてものは、出題者自身だって、全科目全問正解なんて出来ないもの。

大人になる前のある段階で、人生の岐路を定める選択肢。

大学の専攻を決めたところで、ほぼ縁は切れる。

その後の学問研究や社会生活で深まるものもあれば、        縁遠くなるのもある。

それが当たり前。

 

ただ、ロザンの宇治原君の様に、芸の一環としてクイズに賭けるのは分かるが、

現役大学生が、受験レベルの勉強を頑張ってどうするんだ?

大学の学問ならいざ知らず、大学以前の事ではないか。

最近、あぁゆうのが流行ってるらしいが、

大学の学問を受験勉強の延長みたいに受け取られるのは      困りものである。

 

そこは、社会人として実績のある眞鍋さん。

「知らん」と、思ったら面白回答も交えつつ、

しかし、おちゃらけではなく真剣に、

時に大きなリアクションで番組を盛り上げる。

これが大人のお仕事。

 

その一方、

「分かってからボタンを押してください」との当たり前の説明に、   一人「ハーイ」と答える素直さや、                    体裁を忘れたかのような没入顔は、

飾りのない眞鍋さんならでは。

 

でも、常に一歩引いたところで止まるのも、なんか眞鍋さんらしい。

極端な色をつけなくても、時に面白く、時に賢く、時にはしっとりと、

あらゆる場面で力を発揮出来るのが眞鍋さんの強みだから。

 

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「メガミ」が二人揃って華やかに

無事帰国した大橋アナが元気な姿を見せた今日の「メガスポ」。

眞鍋さんの声にも張りがあって、スタジオが華やぎに包まれた様。

やはり、「メガミ」は二人揃った方がパワフルだ。

これを見てしまうと、言っちゃ悪いがありきたりなスポーツニュースは眼中から消える。

 

最長57秒の「メガスポ」恒例、ロングワイプ抜きでも

眞鍋さんの表情は、とても生きいき。

喜怒哀楽をにじませた表情で、時に厳しい質問もぶつけるのだけど

眞鍋さんのキャラクターで、重くなり過ぎないのがイイ。

「メガミ」らしい優しさが根底にあるからだろう。

大橋アナにもこれは共通していて、

この番組ならではの特徴。

 

しかし、星野JAPANはプロ集団。

プロである以上、ボロクソに叩かれる事は覚悟しなければなるまい。

長いシーズン中にも滅多に起こらないことが次々起こり、

だからこそ負けたのだが、

プロ野球ファンは、ほぼ全員が評論家だから、             選手も分かっているだろう。

だが、責任は、選手より機構側にあると思う。

解説の川崎憲次郎さんの意見に全面的に賛成。

 

一番「じーんときた」のは、                         北島康介選手のインタビューと言う眞鍋さん。

「(アテネに続いて二冠達成)でも、やった事は決してアテネと一緒じゃないなと」二大会連続金メダルの意義を北島選手の涙から感じ取った様子。

言葉の選択に眞鍋さんらしさがちょっぴり感じられて、

これは、これからも膨らませて欲しいと思った。

 

今日の眞鍋さんも濡れ系リップ(大橋アナもそうだった)。

髪もブラウスもブラウン系にまとめていて、

「面白い柄だな」と思ったら、柄ではなく、大振りのネックレス。

柄に溶け込むアクセサリーの使い方は、いつもの眞鍋流なのに、

危うく騙される(?)ところだった。

ボトムは白なのに、靴は薄いピンク系で、

軽~く花を添えた感じ。

 

さぁ、明日の眞鍋さんは?

 

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2008年8月23日 (土)

騒然とする中国~祈無事帰還大橋アナ

北京市内でも爆弾テロ。おまけにデング熱発見。

上海では、既に10件以上の爆発事件が起こっているらしいし、ウイグルでもビル爆破、他方、チベットではデモ鎮圧で140人以上が射殺されたとの報もある。

 

当局が徹底した隠蔽を指示しているとかで、              何処までホントか分からないが、

全て事実と仮定すると、騒然とした状況だ。

北京での爆発は、検問所での事だったようだから、          市内中心部への突入には、まだ成功していない模様。

だが、青島での飛行機ジャック未遂事件は不気味。

飛行機を使われると、怖い。

 

大橋アナは無事帰還したのだろうか?それとも明日?

北京市内は、首のかかった当局者がなりふり構わぬ取締りを断行しているらしいから、テロに関しては、取り合えず安全だろうが、

デング熱は蚊に刺されて感染する。

テロより厄介かもしれない。

眞鍋さんの大事な相方。

この際、とっとと帰ってきて欲しいものだ。

 

文句も言うが、型にはまらぬ「メガスポ」と言う番組、

やはり、好きである。

この道ウン十年の偉いキャスターがとうとうと持論を語る横にちょこんと座っていても、眞鍋さんの魅力が生かされる事はなかった。

「メガスポ」でホントに良かった。

時間は短いけれど、眞鍋さんが生きている。

 

でも、大橋アナの力も、やっぱり必要。

ダブルMの揃い踏みを早く見たい。

 

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沈まぬ太陽

眞鍋さんのドラマの収録はもう終わったのだろうか?

ご苦労様 ・ ・ ・ は、まだ早過ぎるか。

オリンピックと時期が重なる、「よりによって」と言いたくなる様な大変なスケジュールだったと思うけど、

敢えて挑戦しただけの成果は十分にあったのでは?

 

女優・眞鍋さんは、

「 ・ ・ だったらいいな」と、勝手に夢想していた通り、と言うか、

それ以上の芝居を見せてくれた。

癒しの笑顔やユーモアのセンスも盛り込んだ内面から溢れる演技は眞鍋さんならではの表現もふんだんに盛り込まれていて、

眞鍋ワールド。

この個性は貴重だし、存在感を見せる事が出来た。

 

オリンピックのメダル予想は、                       なかなか当たらないので最初から放棄したが、

眞鍋さんに関する予想は、相変わらずよく当たる。

厭な予感とかは感じたくないので、霊感ではないと信じたい。

 

お仕事の幅をまた一つ広げた眞鍋さん。

今後の展開はまだ予想つかないけど、

きっと頑張ってくれる。

沈まない太陽のように。

 

静かに ・ ・ ではなく、大騒ぎしながら見守る事にしよう。

 

早速だけど、今日の「メガスポ」の眞鍋さん、

どんな衣装で魅せてくれるのかな?

 

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あふれ出る眞鍋さんの豊かさ~ドラマ「ロト6で・・・」

フラレてしまった眞鍋さん(真弓先生)。立花(反町隆史さん)も、悪役・綾乃(小沢真珠さん)の策略に引っかかって、心ならずも ・ ・ ・ ではあったが。

オマケに、綾乃に頭から水をかけられたりして、

踏んだり蹴ったり。

だが、「いくら持ってるの?」と聞かれて、

本気で持っていた3千3百円ぽっちを出してしまうからだ。

 

裏表なく、誠実な真弓先生。

恋のリングにノーガードで立っている。

やっぱり、ど~しても、眞鍋かをりさん本人とダブッて見えてしまう。

こんな人を傷つけてはいけない。

09_3

眞鍋さんの演技も とても繊細だ。

抑制された中に、

真弓の心のひだを

細やかに描き出してゆく。

 

眞鍋さんの豊かな表情は、

抑えても抑えきれない形であふれ出てくるのだ。

眞鍋さんも、真弓先生と一つになっている。

 

さて、立花の母(加賀まりこさん)と綾乃には、表向きは強そうだが、心の寂しい女 ・ ・ ・ と言う共通項が与えられていた様だ。

だが、綾乃に母の愛はない。

この辺の事は、8月5日のブログにも書いたので、省略。

同情はするけれど、関わっていたらろくな事にはならない。

真珠さんには、最後まで悪役に徹してもらおう。

こういう芝居をやらせると、この人、ホント、上手いから。

 

真弓先生の勧めもあって、ブログ本を出版。鉄道模型の会社を興す立花だが、そこに何かが起こる。

以下、次回。

 

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2008年8月22日 (金)

笑顔女王、新人を褒める

眞鍋画伯が「メガスポ」の最後に披露する「似顔えーる」

CM中にサラサラッと画いているって本当か!?

確かに、最後のCMはかなり長いが ・ ・ と言っても4分くらいだ。

画伯の画力、と言うかデッサン力、やはりなかなかのものである。

特徴をよく掴んでいるではないか。

特徴だけ、だけど。

 

キャスターとしての眞鍋さんは、新人・繁田美貴アナの笑顔を絶賛(M's Style)。

眞鍋スマイルの本家に褒められて、さすがに照れていたが、

あれ、ポジションの違いもあるのではないだろうか?

眞鍋さんの座り位置だと、首をぐるっと回さないと全てのカメラポジションを把握出来ない。

カウンターの中にいれば、                         後ろは壁しかないので、無理なく全体を視野に納められる。

 

確かに、番組が始まった当初の眞鍋さん、                どのカメラで撮っているのか探すシーンが何回かあったけど、

真横のカメラなんて視野の端。

分からなくたって眞鍋さんのせいじゃない。

 

 

さて、スポニチの1面見出し「神様 仏様 上野様」

これは勿論、「神様 仏様 稲尾様」をもじったもの。

鉄腕・稲尾が日本シリーズで5連投し、最終戦で自らサヨナラ本塁打を放った翌日の1面見出しだ。

「勿論」と言っても、私も、今日の1面見出しを考えた整理部の記者も生まれてはいない時代の話。

世代を超えた伝説、と言うことか。

上野投手も伝説になるのだろう。

 

野球は、悪い予想が的中。

壮行試合でボロ負けした悪い流れから立ち直れなかった印象。

オリンピックを舐めてはイカンのである。

相手は本気なのだから。

 

だが、眞鍋さんの笑顔は金メダルである。

疑う余地もなく。

 

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凄いけど、真似しちゃいけない3連投

日本女子ソフトボールチームが金メダルを獲得した!

上野由岐子投手は二日で3連投(実質4連投)の鉄腕ぶりだ。

高校野球では連投もあるが、

上野投手は眞鍋さんと一つ違いの26歳である。

 

かつて日本シリーズで5連投した故・稲尾和久投手は、

キャッチャーから返球された球を握れずに落としてしまうほど、握力がなくなったと言うが

元祖・鉄腕に劣らぬ力投振り。

 

雨で順延にはならなかったけど、

朝、「とくダネ」で眞鍋さんが言っていた通り、

歴史に残る名勝負だったのではないだろうか?

 

眞鍋さんには、是非、真似をしないで頂きたい。

歳だから ・ ・ ・ と、言う訳では絶対になく、

プロだから。

短いイニングならいざ知らず、オール完投の3連投なんて、

投手生命に関わる。

 

ただでさえ、連投の多い眞鍋さん。

3連投目の月曜、「おもいっきりイイ!!テレビ」では、

途中で一瞬、意識が飛んでしまった様に見える場面があった    (インプラントの説明に入る部分)。

森アナとの受け渡しが唯一乱れた部分。

どちらの責任だったのかは分からないが、

油断大敵。

 

今朝の眞鍋さん、連投の疲れは取れているだろうか?

無事是名馬也。

元気に一日をスタートさせてください!

 

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2008年8月21日 (木)

眞鍋さんも自由に思い切ってお仕事を!

「期待とか気にしないで、自由に思い切ってやって欲しいですね」

オリンピック正式種目として最後の試合となる日本とアメリカのソフトボール決勝戦に送った眞鍋さんの言葉。

確かに、最後の試合にふさわしい名勝負であって欲しいと思う。

選手たちにも伝えたい美しい言葉である。

ゲストの宇津木麗華さんもにこやかに頷いていた。

 

監督、コーチ、団体、スポンサー、応援してくれる人達

いろんな人の顔や名前が浮かんでくるだろうけど、

それがプレッシャーになっては逆効果。

やるのは選手。

選手が納得できるプレーが出来るかどうかが一番大切だ。

 

今朝の「とくダネ」の眞鍋さん、

濡れた様なリップがとてもみずみずしく、顔色も健康的に見えた。

髪はストレートの真弓ヘアだけど ・ ・ ・ ちょっと伸びたか。

表情もとても柔らかくて、

と言うか、今週に入ってからの眞鍋さん、ずっと表情が優しい。

今日も癒しの眞鍋スマイルが、ふんわりと花を咲かせていた。

 

ますます綺麗になってゆく眞鍋さん。

芸能アスリートの眞鍋さんにも、

自分の納得の行く仕事をして欲しい。

当ブログの様に、何かと注文の多い応援団もいるけれど、

一番大切な事は、眞鍋さん自身の達成感。

応援団としても、それが一番の望み。

 

「期待とか気にしないで、自由に、思い切ってやってください!」

 

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オホーツクの風のように爽やかに

MA004、005、099、107 ・ ・ 何のまじないかと言えば、iPod nanoの型番。

充電中に過熱、焼損して火傷した人も出ているとか。

音楽はオーディオで聴くものと決めているのでさほど重視はしていないが ・ ・ ・ 

そう言えば、眞鍋さん、iPod使ってなかっただろうか?

使ってたとしても、ニュースはチェックしているだろう。

 

空を見上げるとおかしな雲。

どうやら、気象現象ではなく、中国からの煙霧なのだとか!!

迷惑な話である。

 

気が晴れない時は、眞鍋さんを見るに限る。

と、言う訳で、「雑学王」を早送りで飛ばし飛ばし、眞鍋さん登場シーンを拾い集めてみた。

メンズ風のハットに黒いドットの白い豹柄パンダ風衣装。

眞鍋さんの小顔に合うハットなんてメンズではないだろうな、などとつまらない事を考えながら、全身が見られないのを悔しくも感じる。

勝ち残って、敗者復活ステージにも上らなかったので、

結局、全身は見られずじまい。

喜ぶべきか悲しむべきか ・ ・ ・ 複雑。

 

しっとり綺麗だったり、きりりとカッコよかったり、明るく可愛かったり、ファッショナブルだし、美脚だし、etc。

最近の眞鍋さん、魅力ポイントが多過ぎて、

焦点を定めるのに迷うことしばしば。

予感としては、

ほんのりとセクシーな、

大人の香りが加味されてくる様な気がして、

密かに期待している。

 

この番組でも、眞鍋さん、必ず一度は

カメラ目線で手を振ったり、Vサインを送ってくれたりする。

眞鍋さんならではのファンサービス。

それを受け取るだけでも、見る価値はある。

 

 

オホーツクからの風が、立ち込める煙霧を吹き払い、

今日は、爽やかな一日になりそうだ。

 

眞鍋さんは、朝から生放送だけど、

オホーツクの風のように爽やかに、

今日も一日、頑張ってください!

 

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2008年8月20日 (水)

幸運は小さい方がいい?

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」は、放送時間わずか14分の超短縮となった。

元々、オリンピック中継で、30分短縮の予定ではあったのだが、  その中継が大幅に延長となったのだ。

月曜日でなくて良かった ・ ・ ・ などと言ったら不謹慎か。

だが、眞鍋さんが見られなくなることを考えたら、

それが正直な感想である。

 

良かったと言えば中国のテロ。

やはり、かなり頻発している様である。

中国政府が、「火災事故」などとし称して隠しているだけだとか。

幸い、競技や選手などには全く影響は出ていないが ・ ・ ・

 

眞鍋さんが巻き込まれなくて良かった。

大橋さんも無事に帰ってきて欲しい。

 

そのせいか、上海株式市場は暴落が止まらない。

この半年あまりでほぼ半値の下落である。

どうなるのか、オリンピック後の中国。

アルバイトで観客動員するなど、

面子にばかり拘っている場合かい?

 

そのどさくさに紛れて、北朝鮮ロビイストと化した山崎拓氏が、またぞろ北京の北朝鮮大使館を訪問。

しょっちゅう、北と連絡を取り合っている様だが、

何を話し合っているのか?

国民には、全く何の説明もない。

 

色々と不穏な空気が漂っているけれど

眞鍋さんには小さな幸運が続いているのが嬉しい。

大きな幸運は一回で運を使い果たしてしまうけど、

些細な幸運なら、今後もずっと続くかもしれないから。

何事もプラス思考である。

 

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頑張れるから眞鍋さん

とても元気な眞鍋さん、

広がった袖を振袖の様にパタパタと扇いでいる。

茶色いブーツをぶらぶらさせたり、

台の後ろでパカッと脚を開いたり、

やりすぎ?と思えるほどリラックスしていた。

 

前回出演した時は、ちょっとケチのついた「クイズマン!」だけど、

今回は心配なし。

正解を当てた座布団カルビを一口で頬張ってしまった。

でも、マヨネーズ料理でなくて良かったかも。

 

そんなに弾けてる眞鍋さんだけど、

最近、どうも顔がお姉さん風に見える。

この半年くらいで随分と変わったような印象。

アイメイクのせいだろうか?

大人になったのは確かだけど、そう急ぐ事もないだろう。

真弓先生の方が若く見える。

設定年齢は逆だけど。

でも、どちらも魅力的なことに変わりはない。

 

もっと眞鍋さんを見ていたいので、ミニPCを買う事にした。

何の関係があるのか?

会話の為だ。

口の筋肉がなくなって、通常の会話はもう、殆ど出来ない。

筆談といっても、1kg.以下の握力では、使用できる筆記用具が限られる。

キーボードが頼り。

当面の目標は30歳の眞鍋さんをこの目で見ることだ。

きっと、今よりずっと立派になっている。

 

目標が達成できたら、次の目標を設定する。

頑張ろう。

眞鍋さんも頑張っているから。

 

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無形の形

近所に腕のいい洋食屋があって、

頼むと「限界だし巻き」などと言うものを作ってくれる。

洋食屋だからとろとろオムレツは得意だが、               似たものなら自分でも作れる。

だが、この「限界だし巻き」はそうはいかない。

見た目は普通のだし巻きだが、触れてみれば、            かろうじて形を保っていると言う代物なのだ。

口に運べば、たちまち形がなくなってゆく。

コップからこぼれた水のようなもの。

  

眞鍋さんのインタビューに応える谷村新司さんが似たような話をしている(『週刊ポスト』8.29 「ココだけで教えて」)。

コップからこぼれて、初めて自由になった水は、初めて自分に形がない事に気がついた ・ ・ ・ 

谷村さんが教える中国人学生が作った詞だそうな。

いやっ!表面張力と重力の働きによって形も規制される。

そもそも、水に思考力はない!

などとアホな事を言う理屈屋もいそうだが、

それもまた正しい。

 

確かに、スペースシャトルの中で見る水は、

ふわふわと姿を変えながら、それでも形を保っている。

重力に規制されない形。でも、形は形。

 

人の感じ方もこれと似ている。

器に押し込めて、好みの形にする事も出来るだろうが、

基本は自由。

だが、それぞれの形があるからこそ、

人の心を動かしたり、考えさせたりする事が出来るのだ。

決まりきった無味乾燥な形に感動はない。

無形から生まれる形。

それが発想力と創造性だ。

 

但し、人の心を動かすには人としての共通項を揺さぶらなければならないから

独りよがりではダメなのだが

 

谷村さんと眞鍋さん。日頃から仲が良いという話だったが

流石、眞鍋さん。

馴れ合う気配を微塵も見せず、しっかりとインタビューしている。

そして、自身の為になる話もたっぷり聴き出した様だ。

 

眞鍋さんの感性も、水の様に透明で、

無重力状態のように柔軟だが、

無味乾燥ではない。

決して濃厚ではないが ・ ・ ・ 美味いのだ。

「限界だし巻き」のように。

 

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2008年8月19日 (火)

グルジアの北に住むおかしな人々

国内のアルカイダ掃討を機に多額の軍事援助を得て新米国家となったグルジアと、原油バブルをバックに大国主義復活路線を強めるロシア。

両者の駆け引きで、ロシア軍は一応、「グルジア」からは撤退。だが、南オセチアには軍勢を残すとか。

南オセチアはグルジアの自治州のはずだが、いつの間にか「大統領」なんてのも担がれていて、独立国として振舞っている。

だが、戦争を始めたのはグルジアの方である。

どうなることやら

 

気になるのはグルジアの北、クバン川流域に住む人々の事。

分離独立派の中に、彼らが混じっている様な気がしてならない。

 

クバン川流域は、革命前まではコサックの土地だった。

とは言え、ドン・コサックの様に500年にわたって住み続けていた訳ではない。

かの地にやってきたのは、日本が明治維新で騒いでいる頃。

それまではウクライナにいた。

ゴーゴリが小説「タラス・ブーリバ」で描いたザポロージェ・コサックの末裔である。

 

イヴァン雷帝と軍事協定を結んでロシアと接近したドンと異なり、ウクライナのコサックはロシアのライバル・ポーランドの傘下に入った。

だが、自由気ままな生活を好む人々は分離してザポロージェとなった。

次第に皇帝の私兵化していったドンと同様、ウクライナのコサックも大アタマン(頭目)フメルニツキの時代にロシアに接近してゆくのだが ・ ・ ・

 

ザポロージェの気ままは一貫している。

雷帝死後の混乱期、ウクライナ・コサックはポーランドに、ドンはロシア側につくが、ザポロージェは「偽ドミートリー」(御落胤)をでっち上げて暴れた。

クリミア戦争の折には、エンゲルスに「最も恐るべき敵」、「世界最強の軽騎兵」と持ち上げられながら、

「はなはだ信用ならない」

などと言う但し書きを付けられた。

 

そんないきさつもあって、皇帝からコサックとしての特権を剥奪されるのだが、一部はドンに合流したものの、残りはトルコ領に進入。

勝手に自治領をでっち上げて暴れだした。

これが、露土戦争の誘引ともなるのだが、この戦争に勝ってしまったロシア皇帝は、彼らの「功績」を認め、新たに土地を与えた。

それがクバン川流域である。

 

革命の際には、赤軍でも白軍でもない「緑軍」などと言うものをこれまたでっち上げて暴れたりしたが、結局、ソヴィエト政権によって特権を奪われてしまう。

ところが、ソヴィエトが崩壊すると、軍の施設を襲って勝手に再武装を始めた。

何処までも勝手な人々である。

 

だが、さすがに公認暴力団と言うのは時代遅れである。

その為か、世界各地の紛争地域に「義勇兵」を派遣し、武装集団としての存在感を高め、認知させようと試みている。

グルジアにもいそうである。

クバン川流域を与えられたのも、トルコ領だったグルジア、アルメニアへのロシア侵攻の足がかりだったし。

 

コサックの起源には諸説あるが、モンゴル帝国時代、現地で召集され、鍛えられた騎馬軍団が野生化したものと考えたら手っ取り早い。

本来持っていた自由気ままさ(コサックはカザーク=自由の人が語源)は魅力だが、

戦争と離れられないのは悲しい。

 

小生、ちょっかいを出された事はあっても、自分から仕掛けた事はない。

忍耐を超えれば自衛するが、悪質でない限り最小限である。

人の価値観を認める代わりに、自分も自由。

自分のテリトリーで楽しんでいれば平和である。

 

*握力の低下により、書棚から書籍を取り出すのも困難を伴う為、当記事は全て記憶のみを頼りに書いた。細部に間違いがあるかもしれないが、概ね合っていると思う。 

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能書きより実践

「ぱちんこアバンギャルド」のメイキング映像を見ていると、      眞鍋さんの可能性の大きさに改めて感じ入る。

ここには、初めて見る眞鍋さんが随所に現れる。

例えば、ヴァンパイア・眞鍋さんがマントを振り払う時の表情。

悪役と言うよりも、

正義の味方が強力な敵に立ち向かっているかのような姿だ。

テレビ画面には収まらない様な、                     スペクタクルなアクション巨編映画に出演して欲しくなる。

 

だが、やりたいと言ってやらせて貰えるものでもなし。

時間に追われながらやけくそで仕事をこなすのではなく、

「じっくりといい仕事をしたい」。

なんて思ってフリーになっても、世の中そう甘くはない。

忙しいからとオファーを断っていると、                   断った分だけライバルに仕事を取られてゆく。

かと言って、数だけこなしていてもポジションアップは望めない。

ポジションアップが出来なければ、                    「じっくりといい仕事」なんて夢のまた夢。妄想である。

結局、数をこなしながら成果を挙げてゆくしかないのである。

単純すぎたり、要求されるレベルが低すぎたりして、どう頑張っても成果の挙げようがない仕事もあるのだが ・ ・ ・ 断れない。

断るよりも、人間関係を築くとか、別の目標を持った方が得策だ。

 

謙虚な眞鍋さんが天狗になる事はないから、              きっと分かっているだろう。

何事も無駄にしないエコ眞鍋さんだから、

どんな仕事にでも得るものを見出しているはずだ。

見ている人は見ているし、分かる人には分かる。

繋がりを大事にしていれば、思わぬところで実を結ぶ事もある。

 

だが、スパイやヴァンパイアの様なアクションは、            体が動く内でないと難しい。

いいチャンスに恵まれます様に ・ ・ ・ 見たがり屋は        祈るより他ない。

その為にも、元手となる身体のケアが大切。

って事は、体を壊すほど仕事を詰め込んではイカンと言うことか。

逆もまた真なり ・ ・ ・ である。

 

つまらぬ能書きをこいたが、自戒を込めての話。

そんな事には関係なく、

眞鍋さんは今日も頑張ってくれるに違いない。

(大きな声援と拍手!)

 

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2008年8月18日 (月)

ぱちんこアバンギャルドに眞鍋さんのメイキング映像が

ぱちんこアバンギャルドの眞鍋さんページに動画が一つ追加された。

パチンコ台の映像に、ヴァンパイア、スパイ、教師、シスターに扮した眞鍋さんのメイキング映像を盛り込んで

短いけれど、これが楽しい。

 

赤いボディスーツのスパイ・眞鍋さんは

スパイというより特撮ヒロイン。

高いビルからひとっ飛びである。

ドラゴンの攻撃を跳ね返し、

カメハメ派を繰り出すシスター眞鍋さんは、アニメヒロインか?

ヴァンパイア・眞鍋さんは、

牙をむき出し、鞭を振るいながら噛み付いたりする。

教師の眞鍋さんはとても綺麗だ。

 

スチール撮りの合間風景もあって、

普段着の眞鍋さんも垣間見られる。

残念ながら、壁紙はまだ追加になっていないけど。

もうひと頑張りしてみますか。

 

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秋模様の眞鍋さんに花のかをり

眞鍋さんは早くも秋模様(おもいっきりイイ!!テレビ)。

秋の眞鍋カラー=バイオレットは少し濃い目か。

ロングブーツはかなり気が早いけど、                  スタジオは涼しいから、少なくとも水虫の心配はなさそうだ。

細かい柄のワンピも8月に入ってからの眞鍋ファッションに共通。

特大のリングイアリングは髪をかぶせて控えめに ・ ・ ・      この辺のあしらいは眞鍋さんらしい。

 

今日もみのさんは夏休み。

だが、ピンチヒッターの森アナが良かった。

「俺も喋らなきゃあ」と言葉をかぶせてくることもなく、         眞鍋さんとの呼吸もメリハリが効いて、てきぱきとバトンタッチ。

たまの合いの手も間がいい。

お陰で進行もスムースで、

今日の眞鍋さんは癒しの笑顔満開。

ぱっと花が咲いたようで、いい「かをり」が鼻をくすぐる様な気がした。

 

ちょっと気になっているのは眞鍋さんの敬語。

「皆さんまだ知らない事が」より「御存じない事が」、「先生に聞きたい事が」より「お聞きしたい事が」の方が良くないだろうか?

年配のゲストの方もいるし、視聴者も年配の方が多い時間帯。

大人になった眞鍋さんが、                         「最近の若い者は」なんて言われなきゃいいけど。

 

でも、しっとりと華やぐ眞鍋さんが色あせる事はない。

グルジアがちょっと気になるけど

今は、眞鍋さんの残り香に、しばし浸ろうか。

秋に向けて、眞鍋さんがますます綺麗になりそうだから。

 

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目指せ!魅力の金メダリスト

今週末の眞鍋さん(「メガスポ」)は、何時にも増して表情豊か、

素晴らしく魅力的だった。

眞鍋さんらしく、とても自然な表情なのだが、とても細やか。

「おっ」と小さく驚いたり、喜んだり、優しく見つめたり ・ ・ ・ 

大袈裟にならず、とても生きいきとしていた。

 

バラエティ番組で、何も言っていないのに、

「今、こう思ったやろ」

と、司会者に見抜かれてしまうほど、表情の素直な眞鍋さん。

だから、あれほど自然に豊かな表情が見せられるのだろう。

 

これは想像だが、

素直な気持ちになって、                          ほんの少しコントロールを加えるだけで、

あの豊かな表現が出来てしまうのではないだろうか?

 

既存の殻を破るキャスターとして登場した眞鍋さん。

1年を過ぎて、自分のスタイルを完全にものにしたような ・ ・ ・ 

でも、眞鍋さんもこの1年ですっかり大人になった。

 

モニターを見つめるきりりとした表情に、                 バラエティーではじける眞鍋さんの面影はない。

おおらかで優しい眞鍋スマイルと、素直な表情変化はそのままだから、意外性とも言える、いい意味の落差が生まれている。

大人の眞鍋さんと楽しい眞鍋さん。

自然と生まれてきたギャップがこうした些細な場面でも生きている。

 

表情豊かなキャスターと言う、                       新しいキャスター像を作り上げた眞鍋さん。

この上目指すは世界一魅力的なキャスターか?

魅力の金メダリスト。

眞鍋さんならなれる。

今でも、眞鍋さんの癒し笑顔は世界一なのだから。

 

 

ちなみに、メダリストの中に、名前の読みが、              眞鍋さんも御存知,、私の実名と同じ選手がいる。

似顔えーるで取り上げてくれたら、名前を呼んでもらえるかも

なんて、つまらない期待をしたが ・ ・ 残念!

 

それは兎も角

今日も昼から生放送。

みのさんは出演するのかしないのか、良く分からないけど

世界一の笑顔で魅力的な放送、

待ってます!

 

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「メガスポ」の変

おかしな事が起こるものである。

「メガスポ」にオリンピック放送メインキャスターの草野仁氏が出演していたのだが、何故か、ニューヨークヤンキースの松井選手について語り始めたのだ。

ヤンキースも松井選手もオリンピックには出場していないと思うのだが ・ ・ ・ 

おかしな事である。

草野氏はオリンピックキャスターであって「メガスポ」キャスターではない。第一、どう見ても「メガミ」には見えない。オッサンである。

「ひさしを借りて母屋をのっとる」が如き越権行為。

筋の通らないことは嫌いである。

 

*「メガスポ」ホームページのコメント欄は投稿を拒否している。

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2008年8月17日 (日)

ビックリマンチョコにも入ってる?ミニモバイルPC

「西日本、東日本を中心に雨」と聞き、「全国的に雨」とどう違うのか ・ ・ ・ などと悩みながらコジマに立ち寄った。

ミニモバイルPCブームの旗振り役。

入るなり驚いた。                              各メーカーのモバイルPCが4割引レベルの大特価だ。

やはり100円PCは客寄せ用。実際の話、インターネットエクスプローラーのみの搭載で、画像のアップも出来ないでは携帯電話の方がいい。

 

ただ、XP搭載のエイサーも4480円。

勿論、イー・モバイルとの2年契約が条件だが、            

こうなるとPCはオマケ感覚である。

通信料も使い放題で月額上限が6000円を割るから、「ついでにミニPCも買っとくか」って気にさせてしまう。

「次のボーナスでいいPCを買うとして、それまでのつなぎに」 ・ ・ くらいの感覚。

こりゃ売れるわ。

お盆のど最中と言うのに、「残りあと4台」とか。

 

複雑な機能はいらない。インターネットが出来れば十分と言う層には、工事も要らないし、何時でも何処でも使えてかさばらないメリットは受けるのだろう。

気付いてみれば、私自身、8~9割方ネット利用だ。

バックアップ用も兼ねて持っておくのも悪くはない。

ただ本命は、国産大手の新製品か?                  (SONYが凄い高性能版を出すと言う噂もある)

 

今日のテレ東オリンピック放送は、卓球、ソフトボール、体操と   当たり日。

メダルの可能性も高いし、                          こりゃ、眞鍋キャスターもうかうかしていられない。

車中でミニPCを開いて情報収集 ・ ・ ・ なんて事あるのかな?

 

それは兎も角、

世界一可愛いメインキャスター、眞鍋さんに今日も期待!

 

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予想的中も二喜一憂

吉田沙保里選手、貫禄の金、伊調千春選手も銀。

「やってくれました!」と、

眞鍋さんの爽やかな報告で始まった「メガスポ」。

大橋アナもずっと会場にいたらしい。

 

予想的中!と、言いたいところだが、誰もが予想した結果。     でも、予想を現実のものにするのは簡単な事じゃない。

予想は簡単。やるのは選手。

偉いのは選手である。

 

インタビューの吉田選手、「1月に負けた」と何度も繰り返していたが、アテネからの4年間で負けたのはあの1回だけ。

だが、「失敗からまなぶ事こそ大切」の格言を見事に実行した。

千春選手は銀だったけど、「力を出し切った」と爽やか。

スポーツは選手のもの。納得の結果ならそれでいいではないか。

 

野球は、眞鍋さんの不安が的中してしまった格好。

韓国との差はやる気の差だ。

サッカーに押されて客の入らない韓国球界は国際大会に賭けている。シーズンよりオリンピック。早くからチームを結成し、対戦相手の研究にも余念がない。

片手間で勝てると考えるのは奢りである。

韓国に限らず、アメリカ以外の諸外国は全てそうだ。

日本でも、野球以外はもっと早くから真剣に対策を練っている。

球界は考えを改める必要があるだろう。

 

残念ながら、眞鍋さんの金メダルインタビューはならなかったけど

オリンピック期間中は、                           ちょっとくらい放送時間を延長してもいいんでないかい?

などと思ってしまった。

 

この日の眞鍋さん、蝶のように袖が広がった衣装は、眞鍋カラー・バイオレットの細かい柄の入った、とても上品で美しいもの。

これにラフな白いハーフパンツを合わせてしまうところも眞鍋さん流

 

オープニングの脚線アップ復活も予想的中だったが ・ ・ ・ 

凄いローアングル!

しかし、眞鍋さんの美脚は少しも動じない。

最新式モニターとブルーレイをもってしても、鎌倉サイクリングの影響は少しも見られず、CGではないかと思うほど艶やかだった。

何処からでもかかって来い ・ ・ ・ である。

 

しかし、いい予想が当たるのは、やはり嬉しい。

明日もこの調子で

選手たちと眞鍋さんの活躍に期待したい。

 

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2008年8月16日 (土)

無駄にしないエコ眞鍋さんの真骨頂

何事も無駄にしないエコ眞鍋さん。

7月の「なま鍋」を眺めて、改めて「ロト6」を観ると、          「メガスポ」のロングワイプ抜きも、意外に役立ってるのでは?   と、思った。

 

真剣に試合のVを見ているのだから、目の表情は、ゴールの瞬間とかヒットを打って野手の間を打球が抜けた瞬間とかでないと、そう動かせない。

メインキャスターなのだから、                       「わぁ~、すご~い」なんて安上がりなワイプ芸は出来ないのだ。

元々、眞鍋さんが大袈裟な表情をする時は、笑いを取りに行く時。

普段の表情はとても自然で、                       たまに自然過ぎて、まるっきり「素」のままだったりする。

 

だが、キャスター眞鍋さんは一味違う。

細かい表情変化は口元で、何かあると目の表情をそれに加え、  大きな表情変化は顔全体で、さらに全身の動きを付け加えてゆく。

5秒前後のワイプ抜きなら、とっさの機転でしのげるが、1分、2分、時にそれ以上となると、こうした技がいる。

それが、真弓先生役の演技にも                     見事に生かされたのではないだろうか?

 

知識、能力(出来る事)、そして経験も無駄にしない。

エコ眞鍋さんの面目躍如である。

 

さて、今日は女子レスリング                        いよいよ最強王者・吉田沙保里選手と伊調千春選手が登場する。

テレ東の放送は予選だけみたいだけど、                大橋アナは会場にいるのかな?

眞鍋さんの金メダルインタビュー第2弾、出来たらいいのだけど。

 

その時は、インタビュー上手の眞鍋さん、

選手に負けず、実力を発揮してしまってください!

 

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魅せてくれました眞鍋さん~ドラマ「ロト6で・・・」

眞鍋さん演じる真弓先生、抑えた演技と見せて、「眞鍋ワールド」からあらん限りの武器、兵器を繰り出して魅了してくれた。

 

綾乃(小沢真珠さん)の密告を知った真弓先生、結果的に立花を裏切った後ろめたさも手伝ってか、自ら望んで綾乃と直接対決。

憎々しげな真珠さんは、お馴染み自家薬籠中の演技。                 目がものを言う。

対する眞鍋さんは眼鏡で俯き顔。                     でも、口元がそれ以上にものを言う。

「意外と負けず嫌いなんです!」と、

メヂカラは最後のひと睨みに込めた。

いい勝負である。

 

表情豊かな眞鍋さんは、形まで変わる目の動きも多彩だけど、

口元の表情変化も特徴的。

立花(反町隆史さん)とのラストシーンでも、

「えっ?」 ・ ・ 「そうか」 ・ ・ 「よかった」 ・ ・ 「じゃあ」

 ・ ・ 心の動きが全て口元の表情変化で表現されていた。

よ~く知っているいつもの眞鍋さんと同じ。

眞鍋さんの素直な自己表現が、                     そのまま演技となって生かされたように感じる。

 

スーツ、ネクタイの趣味がやたら良くなってきた立花。

一番大切なものの為にやるべき事をやらねばと、           へたれ男が一大決心をするが ・ ・ ・ 

そのきっかけを与えたのも真弓先生。

ようやく真弓先生の存在感に気付いたか、遂に真弓を呼び出して、綾乃 vs 真弓の戦いにも決着がつくかと思われたが ・ ・ ・ 以下、次回である。

 

ただ、母の後を追う立花を見送る眞鍋さんの表情が綺麗!

写真スタジオでの表情を応用したとも言えるけど、

多分、眞鍋さんは意識していない。

「心の演技」が自然ともたらしたものではないだろうか?

  

ドラマは母の病気、おそらく不治の病で余命わずか、と言う事態で急展開しそう。

正真正銘の不治の病である私には面白くない筋書きだが、

ドラマは理屈ではない。

眞鍋さん、またしても真珠さんに凄い仕打ちを受けそうだけど

素直な「心の演技」には期待大だ。

 

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2008年8月15日 (金)

眞鍋さん、充実の2008夏

18日の「おもいっきりイイ!!テレビ」も、眞鍋さんが総合司会をするような話だが ・ ・ ・ みのもんた氏は何時まで夏休みなのだろう?

眞鍋さんがレギュラーになるまでは見ていなかったので、      例年の事は良く分からない。

 

だが、正直言って(みのさんには悪いが)、その方が嬉しい。

眞鍋さんの仕切りの巧さは、他の曜日と比べても際立っているし、 いい実績にもなる。

なにより、眞鍋さんが目立つし、                      映る時間も声が聴ける時間も長いのだから、悲しかろうはずがない。

 

それを考えると、今夏の眞鍋さんは充実している。

ドラマはありーの、オリンピック取材はありーの ・ ・ ・ 

「同僚」のさくらさんは、「世界不思議発見」のレポーターや「ウルルン滞在記」の旅人など、海外ロケの経験は豊富だが、

さて、眞鍋さんとなると ・ ・ ・ 私の認識不足故か、        グラビア以外で海外の眞鍋さんを見たのは、今回の北京が初めて

 

だが、その珍しい海外取材がオリンピックなのだから ・ ・ ・    とてつもなく恵まれている。

記者歴十ウン年の私にも経験がない。

しかも、One of themではなく、

メインキャスターとして乗り込んだのだ。

20代の女性タレントでこんな人いただろうか?

快挙である。

 

夏バテしてる暇もなさそうな眞鍋さん。

その分、実り多い夏になりそうだ。

 

ただ、昨年も10月に体調を崩しているし、                秋口にどっと疲れが押し寄せる可能性は大。

「言われんでも分かっとるわい」と怒鳴られそうだが、

くれぐれも御注意を。

 

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雨降らずに地固まる~眞鍋さんのこれから

同じ眞鍋さんでも、カテゴリーをテレビの「娯楽」「報道・情報」、「女優」と「書籍、雑誌」「その他(コラム)」に分類したのは、我ながら正解だったようで、「やったネ」と自己満足に浸っている。

適度にクールで目配り気配りも利く「大人の眞鍋さん」と、明るく弾けた楽しい眞鍋さんが、偶然にもうまい具合に分類できた。

 

眞鍋さんの生放送レギュラーは、総て報道・情報系である。

「おもいっきりイイ!!テレビ」はワイドショーだからバラエティ色が濃いけれど、進行役と言う重要な立場。堅実さと機転、気配りの細やかさなど、眞鍋さんの能力が発揮されている。

「とくダネ」でもコメンテーターとして眞鍋さん目線を貫いている。今の眞鍋さんの立場では、旗色鮮明にしにくい場面もあるが、メインではないので、融通が利く。

他方、「メガスポ」はメインなので、眞鍋さんの優れた能力と飾らない率直さが生かされている。お陰で、他とは一味もふた味も違うスポーツニュース番組になった。

 

これらの実績が、「大人の眞鍋さん」を形作る一因(全てではないだろうけど)にもなった気がする。

これからの眞鍋さんの地固めとなるのも、                これら「大人の眞鍋さん」だろう。

「脳力」は、クイズよりも実践でこそ発揮されるもの。

実践を積み重ねて得た実績こそ、                    「脳力」派タレント、眞鍋さんの基盤だ。

 

舞台に興味を示したり、インタビュアーとしての仕事にやりがいを見出したり、眞鍋さんの関心は色々な方向を向いているらしい。

基礎がしっかりしていれば、多少の地震がきても崩れないし、    思いっきり弾けて暴れても、びくともしない。

いくらでも仕事は広げられる。

眞鍋さんには、信じて良い自分がある。

眞鍋ファッションも、                             ちょっと露出の多い今の路線のまま突っ走れると言うものだ。

 

素直で飾らない「人」的魅力はそのままに、

面白くて、クールで、ほんのりセクシーな眞鍋さん。

そんな眞鍋さんの飛躍を想像すると、

胸躍る思い。

 

今日の眞鍋さん、お仕事だろうか?

まぁ、遊びでもお仕事でも、

思いっきり楽しんでください!

 

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2008年8月14日 (木)

眞鍋さんはツカミよりホンネタで勝負

秋元康氏が「キャラが大切」「キャラの強い人が生き残る」など、盛んにキャラを強調していたのが妙に引っかかる(「1分間の深イイ話」 8.11)。

正直、「そうかぁ?」としか思えない。

底の浅い取って付けのキャラはすぐに飽きられる。

むしろ、キャラを打ち破った人こそ長生きしているのではあるまいか?

 

一見して印象の強いキャラは、いわば「ツカミ」である。

「ツカミ」ネタのギャグしかなくて「ホンネタ」がない芸人は      

所詮一発屋。

ホンネタが面白くなければ長続きはしない。

現実がそれを証明している。

 

秋元氏は、いわば流行りもの製造業者だから、           「ツカミ」を重視するのであろう。

だが、流行りものを一過性に終わらせず、               長続きさせる事は至難の業である。

多分、流行らせることよりずっと難しいと思う。

 

眞鍋さんは流行りものだった事などないし、無理にキャラを立てようとした事も ・ ・ ・ あったっけ?

セクシーキャラを作ろうとした時期もあったかに記憶してはいるが、定着したようには思えない。

明るくて健康的だし、ユーモアのセンスがあるので、         そっちに消されてしまった印象。

「知性派」なんて言われるのも、無理から売り込んだ感じではない。

 

それでいいのだ。

 

眞鍋さんは、                                「ツカミ」ではなく、「ホンネタ」が受け入れられたから今日がある。

綺麗で、面白くて、賢くて、三拍子揃ってるから、           思いっきり弾ける事も、クールに決める事も、

どっちだって自然に出来てしまうのだ。

代わりはいない。

なんせ、この「ホンネタ」、自然体なのだから。

 

報道・情報番組では、もう一つの側面も見られる。

例えば、今日の「とくダネ」。

事実を、人事ではなく、まるで自分の事のように受け止める表情。

時に深刻な事実が提示される情報、報道番組の方が、

眞鍋さんの心の豊かさ、優しさが良く表れる。

バラエティでは滅多に見られない

これも、眞鍋さんのもう一つの「ホンネタ」だ。

 

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眞鍋ワールドにも曼荼羅の心?

13日放送(近畿地区)の「眞鍋かをりのCollegeVillage」は、大正大学だった。

天台宗、真言宗豊山派、浄土宗が連合して創設した大学。真宗が圧倒的多数を占める近畿地区には馴染みが薄いか?無論、天台宗と言えば比叡山なのだけど。

だが、問題はない。

何しろ、「個性を尊重して調和を図る」のが曼荼羅の精神なのだ ・ そうだから。

臨床心理、社会福祉の分野では随一の伝統を誇る大学なので、高齢化社会の今的ニーズに適合している。

 

確かに、福祉事業のお世話になっている身としても、          「慈悲」の心は大切にして欲しい。

ココだけの話 ・ ・ ・ 過剰な猫なで声で話しかけてくる嘘っぽい人は、ホントに嘘であることが多い。

実は、頑なで、底意地が悪かったりするのだ。

身体障害者と心身障害者の区別がつかず、障害者=アホと言う前提で、タカをくくってくるヤカラもいる。

先日も、その手の看護師に爪を立てられ、                  腕に爪の痕がしっかり残った。

無愛想だったのがお気に召さなかったらしい。

勿論、事業者に抗議し、謝罪させたが ・ ・ ・ あの女、認知症の老人や言葉のはっきりしない障害者などに似たような事を必ずやっている。

 

いずれにせよ、「個性を尊重して調和を図る」には、

寛容の精神が大前提。

これが難しい。

眞鍋さんでさえ、若いもんと話が合わないと、              それ以上の会話を諦めてしまうと言うくらいだから。

意外に、眞鍋さん、目下には厳しいのかも。

 

だが、好き嫌いと寛容は別である。

「嫌いだけど、否定はしない」

これが寛容と言うものではあるまいか?

好き嫌いは誰にでもあるし、なくす事なんて出来はしないのだから。

 

インタビュー上手の眞鍋さん、                       真面目な番組なのでかなり控えてはいるけれど、           学生相手の「まなべばサイコー」のコーナーになると、         「ココだけの話」でお馴染みの面白ワードが飛び出しそうになる。

言葉の選択が面白い。

この個性的な眞鍋ワールドも、                      大事に自己調和させていって欲しいものである。

「曼荼羅の精神」で。

 

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パワフル眞鍋さんに死角なし!?

初めて見るグラサン姿の眞鍋さん(「2008夏」ココだけの話)。

だけど、画が小さくて ・ ・ ようワカラン。

でも、似合ってる ・ ・ 多分。

 

この猛暑の中、

鎌倉18キロの旅を電動自転車で敢行したと言うのだから、

これはもうスコブル付きに元気。パワフルじゃっ!

今夏のパワフル眞鍋さんに死角なしか!?

 

昼間の外出を避け、冬眠ならぬ夏眠中の私には夢のような話だが、

眞鍋さんが元気なら万々歳。

 

すっかり鎌倉ずいてる眞鍋さん。

輝く陽光の下、

潮風に吹かれながら

海沿いを自転車で駆け抜ける姿は

さぞかし爽やかで、美しかったろう

眩しいくらいに ・ ・ 多分。

 

しかし、この元気、きっとテレビでも見られるはず。

それを期待して、今回は小さな写真で辛抱する事にしよう。

 

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2008年8月13日 (水)

順調な今こそ落とし穴に注意!

世間はどうやら盆休みモード。

でも眞鍋さんは ・ ・ ・ 無理だろうなぁ。

無理やり時間をこじ開けても48時間が限度。             その間に地元と往復しても、かえって疲れてしまう。

お正月は、ソッコーで帰郷した眞鍋さんだけど、            お盆休みが取れるのはこの業界ではトップクラスの大物だけらしい。

 

しかし、鬼のいぬ間の何とやら。

大物のいない間に、眞鍋さん、しっかり実力を発揮している。

ドラマでの演技もキャスターとしての北京取材も、全て順調で、

怖いくらいだ。

日頃の努力が実を結んだ結果だろう。

 

だがっ!

こう言う時こそ、落とし穴に注意!

去年の今頃は、夏バテと食欲不振で

「くびれが凄い」とか言っていたけど

「アバンギャルズ写真集」を見る限り、

眞鍋さんのくびれは既にして十分に凄い!               (なんのこっちゃ)

 

もう夏風邪の洗礼を受けているから、

免疫は出来ているはず(かな?)

猛暑にも、夏バテにも、

負けるな!眞鍋さんっ!!

 

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コメンテーター・眞鍋さんの爪の垢

投機マネーが「今が売り時」と判断したらしく、原油、穀物価格が下がり始めている。

庶民の生活に直結する末端売価に反映されるまでは、今しばらく時間がかかりそうだが、まずは一安心。

 

とは言え、投機で得た利益を次なる投機に回すはずだから、     油断は出来ない。

投機規制の動きを察知した事も売りに走った原因の一つらしいが、 権力者にもしっかり投資している筈。

完全な規制は出来ないだろう。

為替市場に流れたか、ドルが上がり始めているのが不気味。

原油、穀物価格の値下がりが円高ドル安で帳消しにならないよう、外交努力が必要になるのでは?

 

某番組のコメンテーターが、このニュースを聞いて、

「面白いですねぇ」と笑っていた。

何が面白いのか?

食糧暴動まで起こっていると言うのに、笑ってる場合か?

「俺は金持ってるから関係ネェ」と、言いたい訳では決してないとは思うが ・ ・ ・

傍観者的過ぎる。

眞鍋コメンテーターを見習って欲しいものである。

 

コメンテーター・眞鍋さんには、常に生活者の視点がある。

威張らないし、知ったかぶらないし、                    自分に権威を与えようと背伸びもしないけれど、

甘えもない。

「凄いなぁ、何でも良く知ってるなぁ」と、感心して欲しいとは、    眞鍋さん自身、全く思っていないだろうけど、

その目は確かである。

 

そう言えば、眞鍋ファッションにも「見栄」がない。

アクセサリーも控えめで、「高そうだろう」とでしゃばらない。

主役は、あくまでも眞鍋さん自身。

まぁ、「本体」が綺麗なので、それ以上、飾り立てる必要もないのだけれど、

本人が引き立つのは見ていて嬉しい。

 

サーファーが着ていたラッシュガードなるウエア、            紫外線対策の普段着として需要が増えているとか。

直射日光の下で泳いでも肌がひりひりする事がなく、          速乾性も高いからだそうだ。

普段着用の需要を見越して、前開きタイプや長ズボンタイプも現れて、カラーバリェーションも豊富。

デブには苦しそうだが、眞鍋さんには似合いそう。

さっと脱いだら、ノースリーブとG短パンの眞鍋スタイルだったりすると ・ ・ ・ 相当にカッコイイ。

 

私もスポーツ用品店を覗いてみよう。

スタイルには自信ないが ・ ・ 

 

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2008年8月12日 (火)

奇怪な話

奇怪な話だが、

当ブログと似た名前のブログからトラックバックされたと主張しているブログがあるらしい。

 

誤解されては困るので明言するが、

当ブログは全く無関係である。

 

そもそも、トラバ元のブログを間違えるなどと言う事があり得るだろうか?

トラックバックを受ければ、トラバ元を訪問するのが普通。

当ブログでないことは一目瞭然。

勘違いにも程があると言うものである。

 

当ブログは、未だ「ココだけの話」以外にトラックバックした事が一度もない。

そうと決めている訳ではないが、今のところそうである。

行過ぎた勘違いは御無用に願いたいものだ。

 

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8.15を前に想う

滝川クリステルキャスターがハードな北京ルポをしている。

立ち退きを迫られている路地裏の市民は、金がなくて行き場がない。

農村からの出稼ぎ労働者達は、オリンピック開催中、大挙して帰郷している。

期間限定の環境対策の為、工事がストップしているからだ。

「金がないからオリンピック観戦どころではない」と、          駅に座り込む彼らは吐き棄てる。

 

中国は移住の自由を認めない。

農村の人々は、出稼ぎに来る事は出来ても都市住民にはなれない。都市と農村の収入格差は二桁以上とも言う。

中国が食糧輸入国に転じた事が、廻りまわって原油高、物価高騰にも連結している事を思うと

他人事ではない。

 

そのクリステルキャスターの物真似で人気のサヘル・ローズさん。

若く、美しいペルシャ人女性だ。

イラクとの戦争で、親兄弟を総て失くし、                 日本にいた親族に引き取られたのが来日のきっかけとか。

そこで疑問。

イラン・イラク戦争はひたすら陣地戦で、都市空襲や市街戦など、  住民が犠牲になる戦闘は少なかったはず。

そこで思い出すのは、宗教的熱狂に依拠したイランの戦争指導が、子供たちに地雷原を走らせて突破口を切り開かせた事。

まだ幼かった御兄弟がその犠牲になられたのだとしたら、

痛ましいことである。

 

父の実家は、代々、長男は家を継がなかった。

長男は士官学校に進み、「お国に命を捧げる」からである。

先の大戦では、その長男を始め、                     父方母方合わせて8人が戦場に赴き、7人が戦死した。

皮肉にも、生きて帰ったのは父方の長男だけである。

終戦から7年後、長男がようやくシベリアから帰還した時、

永かった一族の戦争は終わった。

 

眞鍋さんは、家族の話をよく書く。

家族愛に包まれたその話を読むと

平和な現代日本を象徴するかの様に感じる事がある。

眞鍋さんの人柄は平和が育んだもの。

決して歪むことなく、大きく飛躍して欲しいと願う。

 

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2008年8月11日 (月)

堪能した眞鍋ランチにも変化の兆し

元気いっぱいの眞鍋さん、今週も総合司会だ。              (おもいっきりイイ!!テレビ)

北島選手の金メダル獲得と言う嬉しいニュースで始まって、眞鍋さんも先週以上にリラックスムード。

ちょっとしたハプニングもあったけど、嫌味のないユーモアと機転の早さ、気配りの細やかさで、番組を盛り上げつつもスムースに進行。眞鍋さんの実力が示された。

 

頭の回転が速い眞鍋さんは、元々司会に向いている。

地上波でもう一つ、自分の番組を持って欲しいと思う。

バラエティーの司会にはある種のアクの強さも必要だが、眞鍋さんの横に、その手の芸人を2人ほど置いて、眞鍋さんが自由に転がしていけば、アクのない眞鍋さんの良さも生きると思うのだが。

 

「みのさんの代わり」と称してアナウンサーがついたが、思った通り、邪魔にしかならなかった。

みのさんの仕事は司会進行ではなく、番組にみのさん色をつける事。アナウンサーに代わりは勤まらないのだ。

さすがに、眞鍋さんも局アナにまで気を遣う事はなかったが、    あれでいいと思う。

ゲストの鶴太郎さんも熊田曜子さんも喋れる人。            これ以上、喋りを追加する必要は最初からなかったのだ。

 

今日の眞鍋さんは、                             タイルの様な細かさで大きく花柄をあしらったミニワンピ。

白いネックレスは大振りだけど、                     例によって、服の柄になじんで目立ち過ぎない。

「基本のワンピ」も、多分、大人っぽく変わってくるのだろうな ・ ・ ・とは、先週から感じていた事だけど

予想通り、先週と同じく、ミニ丈だけど大人風。

やはり、眞鍋ファッション、基本を守りつつ、少しずつ変化してゆく様だ。

 

熊田さんと比べても、眞鍋さんの脚線美が引き締まって見えたのは、走りこみ(街中ダッシュ)の成果だろうか?

プロポーションには定評のある熊田さんだけに、ちょっと驚き。

アップにされても染み一つ見当たらない眞鍋さんの生足美脚。

まさかプロアクはしていないと思うけど、                 人知れず、相当なケアが施されている事は間違いない。

 

ちょっと変化の兆しも垣間見ながら、

眞鍋さんの多彩な魅力を堪能したランチタイムだった。

 

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iPhone vs ミニモバイル

眞鍋さんが発表会に呼ばれたエイサーら、台湾メーカーが火をつけたミニモバイルPC市場、遂には100円PCも登場する事態となった。

ノートPC販売数に占める割合も、昨年後半の1%台から、この7月には17%を超えたと言う。

6月下旬に参入した最大手、ヒューレッド・パッカードのHP2133は、生産が追いつかない状態とか。

イー・モバイルと提携したアスーステックの100円PCは、2年の通信契約継続が条件と言うから、携帯電話と同じ戦略だ。

だが、通信料はiPhoneより割安のようである。

 

こうなると、国内大手も指をくわえて見ている訳にもいかず、富士通、SONY等が参入すると言うが、問題は価格か(富士通は、ネット直販でもかなり高い)。

スーパーマルチドライブまで詰め込んだ工人舎SRですら10万円を割ろうかと言う状況。

高性能、低価格が必勝条件になるだろう。

出歩く機会の少ない私には無関係だが、                 iPhoneとの競合もあるか?

ミニモバイルの多くはWebカメラ、ワンセグチューナー内臓なので、  NAVI機能を重視するか、ネット重視かではっきり分かれるような気もするのだが。

さて、眞鍋さんはどちらを選択するのだろう?

案外、使い慣れた現行のままだったりして ・ ・ ・ 。

 

その眞鍋さん、9日の「めちゃイケ」では、あっと驚く黒尽くめ衣装。

10日の「がっちりマンデー」でも黒。

もしやと思った同日夜の「メガスポ」でも、ボトムは黒だった。

とは言え、数年前の黒尽くめ時代とは一味違った着こなし。

生脚露出はそのままに、                         シースルー系だったりして、明らかに大人っぽく、シックな装いだ。

 

「女子」風、生脚のアイデンティティーを維持しながら、        少しずつ大人の香りを醸し出そうと言う作戦か?

だとしたら、大歓迎である。

パンツスーツも物凄く似合う眞鍋さんだけど、「大人っぽく」と言って、いきなりお姉さん風にならないところが眞鍋さんらしい。

こうなったら、生足美脚にも、                       行けるところまで、とことんこだわって欲しいものである。

 

となると、今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」

眞鍋さんの装いがますます気になってくる。

取材疲れを吹き飛ばす

「おもいっきりイイ!!」眞鍋さんに期待してます!

 

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流石の眞鍋さん~新世界開拓のメガスポ

無事、帰国した眞鍋さん。

「先ほど北京から戻ってまいりました眞鍋です」と、嬉しい挨拶。

考えてみれば、要塞化された北京より東京の方がよっぽど危険なのかもしれない。

だが、何か変なものを食べて腹を壊さないとも限らないし、予防接種の一つもしていない眞鍋さんだから、万一を考えたら、やはり日本の方が安全。

ファンへの思いやりは格別強い眞鍋さんのこと、            「無事帰国を」なんてトラバが入っていた事も、             心の片隅にあったかも知れない。

 

そんな優しさは大橋アナにもある。

上原投手への密着シリーズは「メガスポ」の白眉。

屁理屈言わない温かさに包まれて、                   選手が恥じることなく本音を語る。

女性キャスターだけによるスポーツニュース番組。

その試みが、新しい一つの果実として実ってきたと感じる。

 

眞鍋キャスターのメダリスト初インタビューは、電波を介したものになったけど、緊張に強張る19歳・中村美里選手から笑顔を引き出してしまうところなど、

流石、インタビュー上手の眞鍋さんだ。

同じ空間にいれば、                             眞鍋スマイルの威力で内柴選手の緊張も解く事が出来ただろうに。

 

ただ、世界柔道の傾向に関する疑問には私も同感。

「指導」などと言う基準のハッキリしない主観で勝敗を決められたのでは、選手はたまったものではない。

スポーツは技を競うものである。

相手の攻撃を誘ってその力を利用するのも「柔」(やわら)の極意。

やたらがむしゃらに攻めてる方が(それも明らかに、かけ逃げだったりする)エライなどと言うルールは柔道の本質と合致していない。

レスリングがやりたければレスリング競技でやるべきであって、柔道をレスリング化したのでは、2種目共存する意味がない。

 

それは兎も角、

眞鍋画伯の中村美里像、出色の出来ではあるまいか。

やはり、画伯の画力は増している。

侮りがたし、眞鍋画伯。

 

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2008年8月10日 (日)

どうする?テレ東~気になる映像の使い途

北京の眞鍋さん、何時頃に向こうを発つのだろうか?

昨日の「メガスポ」を見ると、思ったより早く到着していたらしく、   ブログの写真そのままの衣装でメイン会場前のリポートをしていた。

開会式の映像でも、眞鍋さんはマイク片手

眞鍋さんの現地映像、結構あるみたいだ。

 

放送時間の短い番組だから、なかなか使う機会はなさそうに思うのだが、どうするのだろう?

「使わないのならくれ!」 ・ ・ ・ と、言う訳にもいかないし。

もし、時間があるのなら、                          帰国する前にサイド的な取材をささーっとやって、「眞鍋 in 北京」を数分くらいのVにまとめて欲しいものである。

 

ブログの写真では気が付かなかったが、あの白いチロリアン衣装、重ね着だったようだ。下は黒だが、どうなってるのかようワカラン。

へアスタイリストは同行しなかったのか、珍しく髪型は二日とも同じ。イアリングも同じだったけど、

国家の威信をかけたオリンピック。

まさか、バスルームのお湯が出なかったなんて事はあるまい。

 

もっとも、オリンピックは都市(自治体)が主催するもの。

国家の威信と言うのもおかしな話だが、              

あの開会式セレモニーの出演者が全員北京市民なんて事は、

絶対にないだろう。

 

とにかく、エコ、環境のご時勢とはかけ離れた             大時代的オリンピック。

眞鍋さんには、無事、帰国を果たしていただき、

熱く、優しく、冷静な真鍋さん的報道を期待したい。

 

って言うか、

取り敢えず、無事な姿を早く見たい!

 

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力を出し切った眞鍋キャスター

眞鍋キャスターのオリンピック。現場からの放送は、ひとまず終わり。眞鍋さん、明日はテレ東スタジオからになりそう。

健闘している選手達。力の出せた人、そうでなかった人、運の良かった人悪かった人、悲喜こもごものドラマがこれからも続くだろうが、

眞鍋キャスターは力を出し切ったのではないだろうか。

 

キャスター就任以来最大のビッグイベント。

「生きてきて一番テンションが上がりました!」と、           得意の引用(岩崎恭子さん)で、興奮を語った眞鍋さんだけど、

「メガスポ」放送中は、落ち着いていて、適度にクール。

しかし、生きた表情、生きた言葉の中に、                眞鍋さんならではの素直さが表れて、                  眞鍋さんらしくも見事なキャスターぶり。

会場取材の映像では、明るさと元気もいっぱいで、

眞鍋さんの良さが存分に発揮されていた。

 

むしろ、、大橋アナの方が気持ちが入り過ぎていた様に見えて 

聞こえないだろうけど ・ ・ ・ 大丈夫かぁっ!

現地で実況も担当すると言う大橋アナだけに

頑張って欲しい。

 

大人になった眞鍋さん。

御本人もあっさり肯定(「ラジオ体操のチラシ」)していたけど、

素直さと明るさ、闊達さ、そして優しさと謙虚さも、

少しも失われていない。

魅力はそのままに、

一回り大きくなった気がした。

 

それと、

テレ東スタジオでアナウンサーが「次はメジャーリーグ」と伝えた時、

後ろの大モニターの眞鍋さんが

「はいっ」の笑顔で応えていたのが印象的だった。

あの笑顔はやはり ・ ・ ・ 魅力的。

  

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2008年8月 9日 (土)

一番見たい、眞鍋さんの金メダルインタビュー

眞鍋さんの開会式終わり(ココだけの話)

凄かったらしい。

最後の方は私も見たけど、開会式は眞鍋さんに任せて(?)、私は「ロト6・・」に回った。

眞鍋さんが報告してくれるのだから、それで正解。

最後の方を見た感じ、                           リーフェンシュタール監督の映画を見てるみたいで ・ ・ ・ 

現場にいた眞鍋さんの報告の方が嬉しいし楽しい。

 

眞鍋さんはやっぱり柔道会場に向かうらしい。

田村選手の「ママでも金」

眞鍋さんの前で実現してくれたらいいのだが

でもって、眞鍋さんのインタビューができれば最高。

こっちの方が断然期待大。

一番見たいのはコレッ!

 

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翼を広げて美しく~楽しみなメガスポ

眞鍋さんの取材日程、6日の段階でも                  「 ・ ・ と思うんですけど」と、まだハッキリしていない口ぶりだったが ・ ・ (「とくダネ」)

さぁ、どうなったのだろう?

「柔道は見られると思う」と、言っていたけど、水泳もあるし、     ウエイトリフティングの三宅選手も気になる。

メダリストへのインタビューはぜひ取りたいところ。

難しい選択である。

どうなったのかは ・ ・ 今夜の「メガスポ」のお楽しみ。        (念の為、他のニュースもチェックするけど) 

 

ちなみに、GyaOが「ぱちんこアバンギャルド」に協賛してアバンギャルド特集の番組を組んでいるが、眞鍋さんに関しては22~3歳頃に撮ったお馴染みのビデオである。

改めて見なくても ・ ・ ・ とは思ったのだが、

見てみると

「眞鍋さん、綺麗になった」

と、実感した。

そう言えば、2005年頃まではああいう眉毛の描き方をしていたな、と言う懐かしさもあるが、それを度外視しても、目の表情が今とはまるで違う。

今の方がずっと優しく、柔らかい。

プロアクする前なので、当然、肌も今の方が断然滑らかだ。

 

眞鍋さんは、今が一番美しい。

眞鍋さんの確かな足取りの証明。

 

オリンピック取材で、その美しさにも更に深みが増すはず。

これは益々 ・ ・ ・ 目が離せないっ!

北京の空はスモッグの晴れ曇りだけど

思い切り羽ばたいてください!

 

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瑞々しい眞鍋さんの演技

「ロト6で3億2千万円当てた男」第6回を見ていて、          かつて遭遇したある光景を思い出した。

あるスナックで、脂ぎった男が勝手に高級寿司の出前を大量に頼み、その場にいた客全員に「奢りだ食え」とやったのだ。

席を立ったものがいた。私もそうだ。

「お前に奢って貰う謂れはない」

残った者も同じ気持ちだったに違いない。ただ、馴染みの店に悪いので残っただけだ。

施しは要らぬのである。

 

背に腹は変えられぬ時に貸して貰えるのは有り難い。

だが、それで「こいつには負けた」と思いたくはない。

まして、自分のキャリアに自信がある場合は尚更である。

「ロト6・・・」の主人公・立花(反町隆史さん)と元妻、その兄との関係はまさにそれ。

金を使えばみんなが喜ぶと言う訳ではない。

金は欲しいが、欲しい時に欲しいだけの金が欲しいのであって、施しが欲しいのではないのだ。

勝手な話だが、心の主導権は維持したい。               自尊心はなかなかに捨てきれないのだ。

 

立花には、寿司を勝手に奢った脂男の様な傲慢さはなかったのだが ・ ・ ・ 

その真意を素直に受け止める事が出来たのは、            根が似ている真弓先生(眞鍋さん)ただ一人 ・ ・ と言う訳である。

 

その真弓先生、へたれ男・立花への共鳴を隠せない。

(ダメ男を見ると、「大丈夫、頑張って」と支えたくなると言う現実の眞鍋さんと、どうもダブッてしまうのだが ・ ・ ・ )

そんな真弓先生にとっては、                        大金の存在が、気持ちを打ち明けにくい障害となってしまった。

気持ちは揺れているが、独占欲が邪魔をする綾乃(小沢真珠さん)とは、まさに好対照である。

 

そんな真弓先生の戸惑いと押さえ切れぬ優しさを、          眞鍋さん、精一杯演じている。

とても瑞々しい、素直な演技だ。

花火大会のシーンでの浴衣姿も綺麗だった。

清楚な雰囲気の中に、眞鍋カラーの紫があしらわれていて ・ ・ ・衣装さんもなかなかやる。

 

来週は、加賀まりこさんの乱入で、とんでもない事になりそうである。

予想のつかない波乱の展開に期待!

 

 

*放送中、眞鍋さんは北京オリンピック開会式。

 だけど、あれも仕事なのだから、これは大丈夫。

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2008年8月 8日 (金)

北京で花咲く眞鍋ファッション

北京に到着したら、必ずメッセージをくれるはず ・ ・ ・ 

と、信じていたが、思いもかけぬ2連発。

ありがたい ・ ・ ・ 流石は眞鍋さん。

 

メディアブースの眞鍋さんは、                       湿度の高い北京の気候を予想したかお団子ヘアー。

だが、「メディアブースは猛烈に冷房が効いている」との事前情報に備えてきっちりカーディガンも用意している。

事前準備に抜かりのない眞鍋さんらしい。

とは言え、御本人の弁によると、結構抜ける事もあるらしいので思わぬ忘れ物があるのかもしれないが。

 

チロリアン風の衣装とリングイアリングはお馴染みのお気に入り。

眞鍋ファッションは北京でも健在である。

多分、似たスタイルの報道陣は殆どおるまい。

派手ではないが、結構目立つはず。

陽気なイタリアンに口説かれたりして ・ ・ ・ 

だが、それもいい経験である。

 

眞鍋パワーを大いに発揮して欲しいものである。

 

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がんばれ、ニッポン!ガンバレ、眞鍋さん!

眞鍋さん、少なくとも6時には北京のメディアブースに入った模様(眞鍋かをりのココだけの話北京入りました)。

そして7時過ぎには腹ごしらえ(同)。

ヨカッタァ~ ・ ・ ・

当ブログでもかねてより指摘していた通り、いよいよ中国でもイスラム過激派の活動がテロ予告で明らかとなった(前から明らかだったのだが)矢先。

ほっとした脱力感でしばらくは放心状態である。

会場周辺には地対空ミサイルまで設置されているが、レーダーが旧式で、あれでは低空飛行する巡航ミサイルには手が出せない ・ ・ ・ などと、どうでもいい心配までしてしまった。

イスラム過激派が巡航ミサイルを持っているはずないのに。

 

明日は柔道会場の取材に行くと言う話だったが、

中継自体は他局なので、余裕を持って臨めるはず。

試合中はインタビューに備えて目が離せないだろうが、

練習風景、直前取材などの素材集めはさほど緊張せずに出来るのでは?

眞鍋さんの力量を持ってすれば、充実した二日間を過ごせるだろう。

 

眞鍋キャスターにとってはまたとない機会。

大いに経験を溜め込み、多くを吸収していただきたい。

がんばれ、ニッポン!ガンバレ、眞鍋さん!

 

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気もそぞろに無駄口三昧

中環まで2分、近畿道まで5分、名神まで10分、中国道には12分、阪神高速に20分。さらに国道1号、171号、外環もそれぞれ20分以内 ・ ・ ・ と言う地の利もあって、大阪北摂地域に住んでいる。

何が何でも車で移動しなければ気が済まない一家に育った為だ。

横浜にいた頃から、都会は脱出すべき場所で、憧れは田舎。東京は、早朝、深夜に通過する場所で、仕事以外で行った事はない。

晩年の故・石ノ森章太郎氏にインタビューしたのが最後だ。

大阪市内も、似た様なものである(姫路に行くのに阪神高速を使うと4時間、中国道なら1時間だ)。

 

それは兎も角

大阪人は「金持ってるぞ」自慢を無粋とする習慣があるようだ。

「秘密のケンミンSHOW」に出てくる「旨いもんがいっぱいあるんやで」の歌、何故か安い食い物、ジャンクフード系ばかりである。

しゃぶしゃぶ、てっちりは勿論、箱寿司やオムライスも出てこない。

変わった人達である。

 

番組中、眞鍋さんが

「クイズをやっていたら横から(一般人が)答えを言ってくる」

と言っていたが、「GOマウス」に出演した時の事ではないだろうか?

捜せば録画があるはずなのだが ・ ・ ・                VHSなので、捜索は腰を落ち着けてやらねばなるまい。

大阪中を走り回りながら、眞鍋さんが驚くべき知力を発揮。

「眞鍋かをり恐るべし!」

と、強く印象付けた番組だ。

重要である。

夏の間に、じっくりと捜し出すことにしよう。

 

北京はじめじめしているらしい。

開会式は夜だが、星空になることはなさそうだ。

眞鍋さんは間に合うのだろうか?

気もそぞろである。

 

 

*そう言えば、石ノ森氏がサラサラッと画いてくれた仮面ライダーの色紙、「子供がファンだから」と言うコピーライターにやってしまった。惜しい事をした。

 

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楽しんできてください、眞鍋さん

眞鍋さんの北京行き、やはり、かなりの強行スケジュールの様だが、 飛行機に乗ってしまえば意外に気楽なのではないだろうか?

日本を離れれば、他の事に煩わされる事はない。

眞鍋さんは強行スケジュールでも、オリンピックはそうではない。

オリンピックの日程に合わせて動いていれば、             そうあたふたする事もないだろう。

順調に事が進むと言う希望的観測を交えての話だが、

本社にいるよりも現場にいた方が、得てして気楽なものである。

余計な事は考えず、空いた時間は思いっきり息抜きして、短い時間ながら、たっぷりとオリンピックを楽しんでいただきたいものである。

日本選手団の成績は時の運である。

日本にいる我々としては、                         一喜一憂することなく(は、無理かもしれないが)、眞鍋さんの楽しく、適度にクールな放送を、こちらも楽しみに待つ事にしよう。

リラックスして、楽しみながらガンバレ!

 

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2008年8月 7日 (木)

負けない眞鍋さんは気合と青島ビール!

日本で問題になった毒入り餃子を国内でさばいて中国人が中毒

壁に投げたボールが跳ね返ってきて頭に当たったみたいな話。

ギャグである。

 

他にも、北京五輪開幕と言うのに、あまりいいニュースがない。

そのせいか、日本からの五輪ツァーも売れ行きはイマイチとか。

だが、選手達には関係のない事。

力を出し切って欲しい。

 

面子のかかった中国政府は151万人の警備体制を敷くと言う。

日本の警察と自衛隊を足しても50万人だから、人数だけは凄い。

相対的に警備が手薄になる地方で騒ぎが起こる可能性はあるが、 北京は大丈夫 ・ ・ ・ と信じたい。

選手達は勿論、眞鍋さんも行くのだから。

 

その眞鍋さん、ドラマロケへのゲリラ豪雨の影響が懸念されるけど、

少々の事ではへこたれない眞鍋さん。

負けはしない。

オリンピックもドラマも頑張ってくれる。

見送りに行けないのがちょっと残念。

 

今日は朝から「とくダネ」だけど、

今週こそ、明るくスカッと行きたいもの。

きつそうな気もするけど、ここは踏ん張りどころだ。

気合と青島ビール(?)で乗り切ってください!

 

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横浜国大出身・眞鍋さんのビジョンと実践

「眞鍋かをりのCollegeVillage」、先週の我が立命に続き、      今回は彼女が横浜国立大学である。

 

思い入れのこもった眞鍋さん、                       オープニングトークから目じりが下がって、癒し笑顔満開だ。

学長を迎えてのインタビューも、いつも以上に流暢に、

「ビジョンを持って、それを実現する実践的人材の育成」

「その為に必要なものは自主、自由、創造性」

社会の福祉と継続的発展に寄与すると言う同大の教学理念が   端的に、分かりやすく浮かび上がった。

 

「ビジョン」と言っても大上段に振りかぶった目標とは限らない。

「首位打者になりたいのではなく、野球がやりたいのだ」

と、言うイチロー選手の言葉を学長先生も引用していた。

ここで言うビジョンとは、やりがい、生き方そのものの様である。

 

眞鍋さんがいいお手本、と言う学長先生の言葉、

あながちおべんちゃらとは言えない。

担がれることなく、浮かれる事もなく、自分の足で歩んできた眞鍋さんの足取りがそれを証明している。

 

眞鍋さんが、今、抱いているビジョン ・ ・ それは分からない。

ただ、外野席で期待したい事はある。

それは、文筆家・眞鍋かをりさんの進化形。

 

「女子!?ごころ」でも、次回作は自分で書く、と宣言していたけど

しばらくは時間がないか。

「ポスト」のインタビュー連載でも、                     総て自分でまとめようと思ったら、初稿だけで丸一日かかる。

偉い人が多いので単語一つ間違えられないから、念の為にテープを起こし、分かりにくい語句については改めて確認。御本人に見せて確認を取って、と、そこまでやると、到底、一日では終わらない。

 

だが、ブログ文学の礎を築いた眞鍋さん。

まだ、完成形には至っていないと思うのだが ・ ・ ・ 

思い過ごしであろうか?

 

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2008年8月 6日 (水)

期待膨らむ幅の広がり

眞鍋さんの多方面での活躍ぶりが良く分かったのが         4日放送された「Qさま」だ。

国文系は得意の眞鍋さんだから、                    弛(たゆ)む、湾(いりえ)の読みは出来ても驚かない。

メランコリーは、10番目にしては簡単すぎるのでラッキー問題。

ルターは、宗教改革から蓮想すれば中学生レベルだ。

だが、カッシーニは ・ ・ ・ 歴史上の知識と言うよりも、明らかに SCIENCE ZEROのMCを努めていた成果だろう。

 

今でも宇宙飛行士の報告会にインタビュアーとして呼ばれたり、  SCIENCEな情報収集を欠かさないと言う眞鍋さん。

仕事をやり棄てにしない。

蓄積を無駄にはしないのだ。

知識のエコである。

 

「メガスポ」で毎週2作品を発表しているだけに、眞鍋画伯の画力も上がったような ・ ・ ・ 気のせいか?

 

しかし、バラエティー、正解すればいいと言うものではない。

出演者はオッサンばかり。水野さんは若いけど、本気のアスリート。

正しい意味の綺麗どころは眞鍋さん一人。

そこはよく分かってる眞鍋さん。

若さを前面に押し出して、大きなリアクション。

きっちり、役割を果たしていた。

 

大人の役割も果たすようになった眞鍋さんだけど、          臨機応変、時には若手の役割も果たすのだ。

持っているものを棄てる必要はない。

能力のエコだ。

 

そのお陰で、眞鍋さんの仕事の幅は広がるばかり。

見る側の期待もますます膨らむ。

 

今日も一日、存分に力を発揮してください!

 

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裁判って意外に楽しい

閑話休題、眞鍋さんとは直接関係ない話だが、

最終段階に入っていた裁判でまたしても勝利した。

これで、6戦全勝である。

裁判長の調停案が出た段階で、敵も「勝利はない」と諦めたらしく、 一審で決着。

これも、いつも通りだ。

 

「行列」でも訴訟のイロハをやっていたが、弁護士相談料の高さに驚いた方もおられるのではないだろうか?

だが、安心である。

自治体、業界団体、弁護士会などが定期的に無料相談を開催していて、それを利用すれば相談料は要らない。

私もそのクチ、相談料を払った事がない。

それでも勝てるのである。

知り合いの市会議員に紹介して貰ったと言う点は割り引かなければならないかもしれないが、

信頼できる弁護士が見つかるまで                    無料相談を活用する事をお勧めする。

 

最近は、ネットに脅迫じみた書き込みをしただけで、

たちまち逮捕される様になった。

テロ対策との兼ね合いもあって、                     犯罪の相談をしただけで御用となるケースもあり得る。

ネットの匿名性が、                             もはや隠れ蓑とはならない時代になろうとしている。

考えてみれば、ネット書き込みの発信元なんてすぐ分かる。

匿名郵便の差出人を捜す方が遥かに難しいのだ。

 

さて、問題は、

民事訴訟に何処まで個人情報の開示が認められるかである。

それによっては、次の訴訟もあり得る。

何しろ裁判と言うのは、意外に楽しいものなのである。

こちらに正義がある限りは。

 

*ちなみに、今回の裁判でかかった費用は、総てひっくるめて27万円弱。安い!30万円弱のお釣りがきた。これも安いが、賠償金を求める訴訟ではなかったので。

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2008年8月 5日 (火)

最後の挑戦?

さて、再三リンクを張ってきた「ぱちんこアバンギャルド」の      眞鍋さんページ

「もうすぐタブラブ度アップ」なんて言ってたかと思ったら、       いつの間にか「アクセスが足りないよ」に戻ってしまった。

なんか作為的なものを感じる ・ ・ ・ とかなんとか言いながら、 気が付いたら、毎日50アクセス以上クリックしている。

まんまと乗せられている感じだが、まぁ良い。

眞鍋さんお気に入りの眼鏡の女性教師や赤いボディースーツのスパイ・眞鍋さんの壁紙が手に入るのだから。

 

先週に引き続き、今週もゲリラ雷雨。

神田川も大変だったようだが、大阪でも関西テレビのデジタル放送が一時中断する騒ぎになった。

眞鍋さんの仕事に悪い影響が出ていなければ良いのだが。

 

大きな音が苦手な眞鍋さん。きっと雷も苦手だろう ・ ・ ・     なんて事を思ったが、

雷が好きなのはベンジャミン(フランクリン)のオッサンくらいだ。

しかし、慣れる事は出来る。

5年前には「高い所が苦手」と言っていた眞鍋さんも、        数年後には、ワイヤーに吊られてジャンプするゲームに挑戦していた。

結局落ちたけど ・ ・ ・ 

しかし、怖がってる様子はなかった。

 

本当の高所恐怖症は精神障害の一種だから、            「高いところに昇るとヒヤッとする」どころの騒ぎではないと言う。

取り敢えず、挑戦してみることだ。

やってみないことには、出来るか出来ないかも分からない。

努力は、自分の向き不向きを知るためにするものだとか。

 

「30歳までは走り回る」

と言う眞鍋さんの発言も、そう言う意味か。

ならば一つ、私も挑戦してみるか。

 

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心豊かにモアセクシー

眞鍋さんが「失楽園」の作家、渡辺淳一氏と恋愛談義(『週刊ポスト』8.15)。

なるほど、こんな話をしていたか、なんて一人合点は程々にして、  所詮、恋愛には誰しも常にド素人。同じ相手ならいざ知らず、毎回相手が変われば経験則は当てにならない。

熱く燃えた恋と、馬鹿馬鹿しくなるほどの事後の醒めっぷりを比較して、「恋なんて当てにならん」と思うのは私だけか。

 

不可解な病気に罹った母が、                       自分の生年月日も言えぬ痴呆状態に陥った事があった。

そんな状態なのに、自分の子供たちは識別できる。

そして、とてつもなく深い愛情を全身で表したのだ。

その後、奇跡的に回復したが、その頃の記憶はない。

無意識でも消えぬ愛。

これは凄い。

 

一過性の恋を、果たしてそのレベルまで高めることができるのか?

殆どの場合は無理だと思うが、                      たまに、そうとは言えない事実を見聞きする事がある(経験はない)。

我が身で経験できる人は、多分、ごく少数の幸福な人であろう。

 

どんなに意地悪く、穿った目で眺めても、眞鍋さんはとても素直な人

ふと、不安に思うのは、

こんなに真っ直ぐな人がノーガードで恋のリングに上がったら ・ ・ ・ と言う事。

何かと隙の多い眞鍋さんだけど、                     リング上ではしっかりガードを固めておかないと

ダメージが大きい。

 

眞鍋さんの情の深さ。これはもう証明済み。

ダメージを受ければ、その傷も深かろう。

毎日、眞鍋さんに癒され、生きる力を貰っている身としては

眞鍋さんが自分自身を大切に、

強く、大きくなってくれる事を願わずにはおれない。

 

インタビューの中で、30歳を過ぎたら年々輝きが失われてゆくなんて話が出ていたけど、

あんなのは肉体の話だから恋愛とは関係ない。

若い肉体に惚れられたって、

どうせ衰えるんだから長続きしないではないか。

 

眞鍋さんは、                                 ますます心が豊かになって、                       ますます魅力的になってゆくだろう。

だから、眞鍋さんが本当の意味でセクシーに、

露出以上の魅力を放つのも

多分、これからだ。

そんな眞鍋さんが、とても楽しみなのも

多分、私だけじゃない。

  

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2008年8月 4日 (月)

流石の眞鍋さん。一人でもノープロブレム。

みのもんた氏が夏休みと言う事で、今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」は眞鍋さん一人で進行 ・ ・ ・

と言っても、元々眞鍋さん一人で進行していた様なものなので、   全くノープロブレム。

レトロギャグがなくなって、番組が若返った。

実際、韓国出身の観覧者がいると聞いてチョー・ヨンピル(イ・ビョンホンでもぺ・ヨンジュンでもなく)が飛び出すあたりまではかろうじてついていけるが、

「満州帰りのゴムひも売り」となると ・ ・ ・              1950年代に物心ついていた人でないと理解できないだろう。

眞鍋さんにも分からないギャグが多いのではないだろうか?

 

とはいえ、看板司会者。

その看板がいないとあって、                        眞鍋さんもいつも以上に声を張ってはいたけれど、

緊張の気配はまるでなし。

表情も柔らかく、さらりと滑らかに番組を進めていた。

少し大人っぽいあしらいのお団子ヘアーに、細かい柄のワンピも、 ミニ丈だけど大人風。

黒いレギンスと黒いピンヒールで脚線美もバッチリ決まっていた。

 

ゲストのギャル曾根さんもミニワンピだったけど、            眞鍋さんの横ではちょっと ・ ・ ・

それと、「私は京都なので祇園祭」なんて言ってたけど、       ギャル曾根さん、舞鶴でしょ?

舞鶴から京都市までは、いくら急いでも2時間はかかる。       舞鶴なら「ちゃった祭り」だ。

舞鶴はとても美しい町。食べ物もおいしく、歴史もある。

隠さないで欲しいものだ。

 

なんて意地悪発言はともかく

ウイグルの警察襲撃事件が気になった。

ウイグル人女性を自治区外に連れ出して漢民族と結婚させる民族同化、と言うよりも民族消滅政策が行われていると聞く。

イスラム教徒のウイグル人が原理主義勢力と結びついたら ・ ・ ・この危険はかねてより指摘されていたところだ。

眞鍋さんが北京にいる間だけでも                     大人しくしていて欲しいものである。

 

そのニュースの間も眞鍋さんの立ち姿勢は崩れず。

流石の眞鍋さん。

また一つ、綺麗になった。

 

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シャウエッセンより大きかった眞鍋さんのチャレンジ

内閣改造での麻生氏入閣。

実はコレ、7月31日の「とくダネ」で眞鍋さんが指摘していた事だ。

番組としては女性閣僚の登用を大きく取り上げていたのだが、   眞鍋コメンテーターだけは麻生氏に注目。

ズバリ的中である。

何かをやろうと言う改造ではなく、選挙向けの人気取り人事だから、人気の高い麻生氏を欲しがったのだろう。

眞鍋さんの号泣で影が薄くなってしまったが、              コメンテーターとしていい仕事をしている事も看過してはなるまい。

 

ついでに竹島問題だが、                         あれは領土紛争と言うより漁業利権の争いに変わっている。

韓国漁船は「トッコー」と称して、日本の専管水域を荒らしているが、自国の沿岸漁業を乱獲で壊滅させてしまったから。

身勝手な話である。

だが、これからの漁業は「育てる漁業」だ。

乱獲に無反省な連中と同じ土俵で争っている時代ではない。

中国で石狩鍋が流行っているのも、日本が行った秋鮭の放流が大成功し、国内消費量の百倍もの漁獲高を輸出に回した結果。

食べ方を知らない中国人は、当初は消費できずに余らせていたが、 あれから10年、やっと消費されるようになった。

時代遅れは放っておいて、日本は先を目指すべきである。

 

新しい分野にチャレンジした眞鍋さんも、                 二年目の今年はすっかり板についてきた。

目先の損得を考えれば、他にいくらでも仕事があっただろうに、

チャレンジ成功で世間の目も変わった。

メジャー二年目の松阪投手と同様、同い歳の眞鍋さんも好調だ。

チャレンジ精神を忘れなければ未来が見えてくる。

 

眞鍋さんは今日も生放送(おもいっきりイイ!!テレビ)

これも、当初の様なぴりぴり感がなくなって、すっかり安定ムード。

しかし、手抜きをしない眞鍋さん。

課題を見つけては、一つひとつクリアしていくのだろう。

 

昨日とは違う今日の眞鍋さんに期待!

ついでに、

最近、変化の兆しが見える眞鍋ファッションにも興味津々だ。

  

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眞鍋さんは40でもスラッガー?

復活清原選手が打席に立った。

アレアレと思ったのは相手チーム・ソフトバンクのユニフォーム。

ナント、グリーン軍団・南海ホークスのそれではないか!

南海と言えば、40歳で40本の本塁打を放った伝説のスラッガー・門田選手を輩出したチーム(野村監督が三冠王を取ったのも南海だが)。

清原選手も40歳(もうすぐ41)。不思議な因縁である。

門田選手のように ・ ・ ・ とはいかないまでも、

最後までフルスイングを!

 

その清原選手に「気合の入った」似顔エールを送った眞鍋さん。  (メガスポ)

なんて呼ぶのか分からないけれど、                   カーディガン付きのシャツの様な衣装がとても上品。

テレビではグリーンに見える淡い色合いがスレンダーボディーにぴったり合って ・ ・ ・ でも、大人っぽい。

コメントにも心がこもっていて ・ ・ ・ 

こういうところは、やっぱり眞鍋さん。クリステルしていない。

一つひとつの言葉や表情が生きている。

 

スポーツと違って、芸に生きる人は生涯現役を貫ける。

40歳の眞鍋さん ・ ・ ・ あんまり変わっていない気がする。

3~4kg.太れば皺だって目立たないだろうし。

とっくに40を過ぎた麻木師匠も若々しい。

眞鍋さんもきっとフルスイングしてる。

見てみたい。

 

その為にも、もう少し真面目に健康に気を遣わねば。

取り敢えず、この夏を乗り切ろう。

 

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2008年8月 3日 (日)

今日はちょっとクリステル

清原選手も遂に今季限りで引退。

「行列」をきっかけに実現したPL時代の盟友、桑田投手との練習が、あるいは彼を吹っ切らせたのかもしれない。

「本来ならとっくに戦力外通告」と、自分の立場も良く分かっている。

実績のある選手に花道を与えようとする日本的美学。         メジャーリーグでは考えられないことだ。

清原選手の目にも涙が浮かんでいた。                 色々な人への感謝の思いもあっての事であろう。

まだ早いけど、

「お疲れ様でした」。

 

それもあってか、今日の「メガスポ」の眞鍋さんも

ちょっとクリステル。

番組前半は、とても表情が硬かった。                  後半には、いつもの笑顔も戻ったけど ・ ・ ・

 

今日の放送では、ワイプ抜きが驚愕すべき回数に及んだ。

メジャーリーグのVを流している間に立ち位置を移動していたけど、 野球のオリンピック代表合宿で全景が映るまでの長い間、立ち続けた事になる。

手には資料を持ったまま。

でも、その間、ずっとワイプ抜きされてたから、台本チェックする余裕もなかったのでは?

大変な仕事である。

バラエティーみたいに、                           咄嗟の思いつきで場をしのぐ訳にもいかないし ・ ・ ・

 

眞鍋さんには、取り敢えず

「お疲れ様でした」

の一言をかけたいと思う。

 

でも、引退する訳ではないので、

明日(今日?)も頑張ってくださいね!

 

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2008年8月 2日 (土)

チャレンジも堅実に

やはり、「ロト6・・・」の関連記事はトラバしておこう。

「ココだけ」読者でも見ていない人がいるだろうし、だいぶ前から金9はテレ朝の苦戦地帯でもある。

でも、眞鍋さんは、そんな事は気にかけず、               自分のキャリアを積み上げる事に専念して欲しいものだ。

 

トロ臭い真弓先生、                             活発な眞鍋さんとは正反対に見えて、                  誠実で優しいところは眞鍋さんと通じるところがある。

意外に感情移入しやすいのではないだろうか?

見ている方も、真弓先生が、                        何処かの柱の角で頭をぶつけた眞鍋さんに見えてくる。

ラストシーンの真弓先生が、コンシャスな上衣でボディーラインを強調していたせいもある。

真弓先生が、やけにカッコ良くなっていた。

あれは眞鍋さんだ。

頭をぶつけた ・ ・ ・ 

 

来週の眞鍋さんは浴衣姿。

首が細くてうなじの綺麗な眞鍋さんだから、似合うに決まっている。 襟のある服を着ると、肩のラインもなだらかに見えるし。

そうやって、眞鍋さんの武器(爪)をちらほら見せつつ、演技の羽を広げようと言う作戦 ・ ・ ・ だったら面白いのだけどね。

 

しかし、堅実な眞鍋さん。

例え、羽があっても、                             気流の激しいところ、偏西風の吹いてる空域には近づかないだろう。

「2時の方角には17秒」とか決めてたりして ・ ・ ・ らじゃあっ!

その方が安心。

風船おじさんみたいに、無謀なチャレンジで消えてしまうよりは。

 

眞鍋さん流のチャレンジに期待!!

でも、頭はぶつけないようにね。

 

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いよいよ正念場の眞鍋さん~ドラマ・「ロト6・・・」

眞鍋さんの真弓先生、綺麗でしたねぇ ・ ・ ようやく、主人公・立花悟との近似性にも、それとなく気付いてきたようだし。

そこに降って湧いた、2億7千万円持ってるぞ、の告白。

お互いの立場が入れ替わって、どうなるのだろうか?

 

「ロト6で3億2千万円当てた男」と言うより、              「2億7千万円盗られても怒らないお人好し男」の物語になってきた。

だが、被害届を出さない、偽カウンセラーと分かっている謎の男に自分から相談する、何より、持ち逃げ綾乃に怒りをあらわにしない。

こんなお人好しだから、買い物依存症女が金を返すと言う甘い設定も、むしろほっとさせるのだろう。

人の善意(?)が、ようやく垣間見えたから。

 

これで、予想通りと言うか、主役を取り巻く3人の女たちが共通のスタートラインに立った。

主役を良く知る元妻、ワルの癖にいいとこも見せた綾乃、主役と性格的にリンクした真弓先生 ・ ・ ・ 

激変して一番、面白いのは真弓先生なのだけど。眼鏡に軽い仕掛けがありそうな気もする。

 

立花氏に負けないくらいお人好しなところを見せた真弓先生、大金をちらつかされてどんな変化を見せるのか?

真弓先生、自分との葛藤なしには悪になれそうにないけど、     ホン屋はどうするつもりなのか、注目。

眞鍋さんの「心の演技」も、これからが正念場だ。

 

予告編を見ると、花火大会ロケも無事に済んだようだ。

結構、録って出しのスケジュールである。

眞鍋さんにはオリンピックとの兼ね合いが心配されるけど

いい調子で来ている。

頑張って欲しい!

 

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2008年8月 1日 (金)

自力本願、人には感謝

当ブログへのアクセス件数が、明日にも3万件に達する(多分)が、誇らしげに喧伝する事でもない。

アクセスを増やそうと思うなら、**心とか*地*輔君とか、滅茶苦茶強い女性教師の話や、代議士1期目で総理になった男の話とかを時々混ぜ込んでおけば、勝手に数字は上がっていたはずだ。

でも、人の波には乗らない。サーファーじゃないし。

自分の足で歩を進める眞鍋さんに習い、

「自力本願、人には感謝」の精神で行こうと思う。

  

導入したブルーレイの試運転は、ダウンタウンDXになった。

さすがに小さく映っていても、眞鍋さんの表情がぼやける事はない。左目の下や左上唇の上の小さなほくろまでくっきりと映ってしまって 映り過ぎる気がするほど。

でも、眞鍋さんの美しさは解像力にも決して負けてなかった。

髪の色から、ねじねじにされてしまったストール、キャミを重ね着した上下、ショートブーツまで茶系にまとめて、シック。キャミでほんのりセクシーなスパイスを添えていてお洒落だった。

 

眞鍋さん、系図を作って御両親にプレゼントしたとか ・ ・ ・ 

聞いた感じでは、戸籍制度が出来た明治以降の記録を調べて作ったようだ。

江戸時代は寺院が役所の代わりをしていたから、寺を訪ねて古い資料をあさると、もっと以前まで遡れるかもしれない。

実家の家系図では、我が一族は平安時代から続いている事になっているが ・ ・ ・ 眉唾物である。多分、安土・桃山くらいの頃に、体裁上作った(でっち上げた)ものではないかと思う。

でも、何でまた家系図を贈ろうと思ったのだろう?

面白い発想だ。

 

ただ、眞鍋さん、途中で疲れてしまったらしい。

と、言うより、

誰でも足首を交差させたら、膝は勝手に開いてしまうし ・ ・ ・ 

出演者の中で、ダントツに露出度が高かっただけに、         ちょっとマズッたか。

 

小姑話はともかく、

ブルーレイレコーダーは眞鍋さん専用マシンである。

これはもう活躍してもらうより他ない。

と言っても、眞鍋さんは、もう十分、活躍してるので

今まで通りに、眞鍋さんらしい姿を待ってます!

  

             *       *

 

最近、不安を感じる事があって、最後の記事をしたためておいた。

当ブログは基本的に毎日更新だが、中断を余儀なくされる事もあるかもしれない。

だが、「最後の記事」がアップされない限り、終了ではない。

代理人の手により「最後の記事」がアップされた時が、        当ブログの最終回だ。

 

無論、そんな予定はさらさらない。

眞鍋さんをもっと見たいし、                         眞鍋さんにもっともっと元気や勇気を貰いたいし、           あの「はいっ」の笑顔でもっともっと、もっと癒されたい。

代理人を頼んでる暇はない。

 

ただ、アクセスの大半は定期購読者の皆さんによるもの。

ある程度の備えは当然と言うだけ。

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眞鍋さんの山椒の木

今朝の「とくダネ」、「朝のヒットスタジオ」での眞鍋さん、反響は大きかったようで、私のブログにまで数10件の検索アクセスが飛び込んできた。

「涙は朝の方が楽」で、既に書いたので、                この件についてはもう触れない。

私も悲しくなるから。

だから、ちょっと別の角度で感じる事を書いてみる。

 

「残る足跡消える足跡」と言う記事でも少し触れたけど、

眞鍋さんには師匠的存在の人がいない。

著書「女子!?ごころ」でも、                         教えてくれる人が誰もいない中、                     観察し、考え、発見し、実践する試行錯誤の繰り返しが        連綿と語られるだけ。

そこから、眞鍋さん流実践弁証法が編み出されてくるのだが、    その驚くべき頭脳の明晰さもさることながら、

人間的に、まるで捻じれようとしなかったことに、もっと驚く。

困難な状況や無理な要求に対し、                    斜に構えたり、逃げ道を探したりは決してしない。

他に悪者を作って責任を転嫁し、逃げを正当化しようともしない。

向き合う姿勢は常にまっすぐだ。

 

だから、眞鍋さんは、今でも素直。

「私は凄い」と言う自己主張より、                     「凄い」と思った人から学ぶ謙虚さの方がずっと強い。

「こんな状況を乗り越えてきたのに、よくもまぁ」

「女子!?ごころ」とテレビの眞鍋さんを重ね合わせる度に、       驚きモモヒキ山椒の木である。

「たった一人で戦ってきた人が、何でこんなに素直でいられるの?」

ひねくれ者の私には、「偉大」とすら映る。

おかしな言い方だけど、だから尊敬出来るし、信頼も出来る。

 

モデルチェンジした発展型は、これから続々と現れるだろうけど   芯は変わらないのではないだろうか?

眞鍋さんらしさをこれからも貫いて欲しいと思う。

それと、

心が豊かになるようないい恋愛もね。

 

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