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2008年7月22日 (火)

ぽにょとパンダじゃないカンフー

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」

「眞鍋かをりのココだけの話」 ぽーにょぽーにょぽにょに符合を合わせる様に「ぽにょ」の話題からスタート。

眞鍋さん、楽しそうでしたねぇ。

「自分が楽しいと思っていなかったら、見てる人にも伝わらない」

とは、誰が言った言葉だったか忘れたけど ・ ・ ・ その通りだ。

素直な眞鍋さん、作り物ではない笑顔をふんだんに見せてくれる。 だから、楽しさがストレートに伝わる。

でも、眞鍋さんが欲しがっているぽにょの水鉄砲、

意外に噴射が難しそうだった。

 

特集は、大阪のテレビではお馴染み、陳静先生のカンフー。

相変わらず、美しく、そしてオモロイ。

眞鍋さんも後ろでやっていたけど、ヒールが ・ ・ ・ 

本気になったら躊躇なく裸足になる眞鍋さんだけど、         さすがに今日は進行役とあって思い止まったようだ。

 

中国拳法に関しては、                           昔、大学ノート1冊分のリポートを作った事がある。

日本では「白蓮教の乱」とか「義和団事件」とか、訳のワカラン言い方をする二つの動乱。中国ではどちらも「拳卑の乱」。白蓮門拳、義和門拳の拳士たちが中心になった反乱だ。

おかげで少林寺は弾圧され、拳法家は地下に潜んだ。

香川県に本部を置く金剛禅少林寺拳法は義和門拳を継承する。

「中国の少林寺とは全く関係ない」とは、中国には義和門拳の継承者がいないと言う意味。中国とは無関係のまがい物と言う意味ではない。

 

さて、最後の「News エスプレッソ」での立ちん棒、

眞鍋さん、凄く頑張っているのだけれど、

膝を閉じて爪先が字に揃っていると、                  バランスが取りにくくて疲れるのではないだろうか?

時々、上体がゆら~っと揺れていた様な ・ ・ ・ 

頑張ってる眞鍋さんだけど、まだ研究の余地がありそうだった。

 

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