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2008年7月

2008年7月31日 (木)

涙は朝の方が楽

眞鍋さん、朝から号泣 ・ ・ ・ 

と言っても、悲しい事があった訳でも、辛い事があったのでもなく、

「とくダネ」の「朝のヒットスタジオ」に出演したELTの生歌に感銘を受けてのもの。

それだけにしては泣き方が尋常ではないから、              きっと、辛かった頃の事、思い出してしまったのでは?

と、思ったら ・ ・ ・ 案の定。

 

笑って語る事もある話だけど、本音で笑えるほど昔の事じゃないし、「女子!?ごころ」で、深くは触れていなかった事が、なにがしかを暗示している。

眞鍋さんが語らない事は、こちらも追及しない。

経験を力に、気を取り直して前に進んでくれたら、それでいい。

 

それにしても「とくダネ」の眞鍋さん。先週と言い、今週と言い    涙に縁がある。

夜中に一人で枕を濡らすよりは                       朝の方が立ち直る時間があって、むしろ楽かもしれない。

何事もプラスに捉えれば、悲劇も喜劇に代わると言うものだ。

 

先週に引き続き、今週もバイオレット衣装だった眞鍋さん。

珍しく、チェーンネックレスを三重にしているなと思ったら、       一番長いネックレスに、普段イアリングに使っている様な金属リングが ・ ・ ・ ・

これは、眞鍋さん流の洒落っ気と見た。

流石です。

 

元気出してくださいね。

 

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グレーター立命と眞鍋さん・2

「眞鍋かをりのCollegeVillage」、30日の放送は、

わが立命館大学であった ・ ・ ・ 照れ臭い。

「まなべばサイコー」のコーナーに登場した学生の一人は、かなり緊張していた様だが、取り敢えず、番組をぶち壊すことなく無事に終了してほっとした。

本郷副総長と言う方、私知らないのだが ・ ・ 喋りが立命である。

流暢ではないのだが、論理的な言語を駆使してとうとうとまくし立てる。流石の眞鍋さんも、立ち入る余地を探すのに苦労されたのではないだろうか?

も、申し訳ない ・ ・ ・ が、あれも立命なのだ。

そもそも、学生が総長選挙の投票権を持つ大学なんて、       日本国内で立命だけだろう。

学生が主体的に学ぶ、教員も学生から学ぶなどの言葉で、どこまで教学理念が伝わったか分からないが、

「民主主義とは何か」を考え、実践し、身につける事を可能とする、 日本で唯一の大学である。

私もいくらか関与した国際平和ミュージアムの映像が流れたのはいいのだが ・ ・ ・ 見てくれのいい滋賀キャンパスの画ばかり使ったのは、ちょっとずるいような気がしないでもない。

塀一つ隔てて南に等持院、西に龍安寺、北に金閣寺がそれぞれ徒歩15分と言う衣笠のロケーションもなかなかのものである。

もしや、私の時代から少しも綺麗になっていないとか ・ ・ ・ 

だとしたら、ちとマズイかも知れないが、まぁ、それも立命である。

取り敢えず、コッパズカシイのでこの辺で

懇親の笑顔で堅苦しい立命人のイメージを和らげ、華やかに彩ってくれた眞鍋さんに、心から感謝いたします。

 

 

31日は朝から「とくダネ」。ご苦労様です!

私も朝から、応援しています。

 

 

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2008年7月30日 (水)

残る足跡消える足跡

実は、7月の検索ワード隠れ1位は「**兄」である。

あの**心の曲を書いてる元ロックンローラー(偽者らしいが)だ。

たった1回記事を書いただけなのだが ・ ・ ・ 

 

だが、兄氏の奥方は偉い。

「紳助さんの波に乗ってるだけだから」と夫を諌めていると言う。

確かに、波に乗っている間は勢いがあるが、

岸に近づけば、

自分の足で浜に上がってゆかなければならないのだ。

 

眞鍋さん、去年の8月以来「ヘキサゴン」には出ていない。

その間に、番組はえらい事になって、                  歌は出すはドラマはやるわのお祭り騒ぎである。

おまけに土曜日収録の2本録り。                    セットが大掛かりになって、1本当たり2時間以上かかると言う。

「メガスポ」を抱える眞鍋さんには出にくい番組になってしまった。

 

ある意味、ラッキーな事である。

眞鍋さんには、

人の波に乗るのではなく、自分の足で踏みしめてきた路がある。

思い起こせば、ブログのブレイクも、人の波に乗ったのではなく、  眞鍋さん自身が波を起こしたのだ。

ブログ文学とも言うべき文体を編み出したのも眞鍋さんだ。

 

他力に頼らず、自分の力で歩み続けてきた眞鍋さん。

いかに謙虚な眞鍋さんでも、この事だけは自慢 ・ ・ ・        はしないだろうけど、

少なくとも、誇りには思っていいはず。

 

砂浜の足跡は、次の波が来たら消されてしまうけれど、

眞鍋さんの足跡は消えない。

きっとこれからも、しっかりと踏みしめた路を切り拓き、

歩み続けてくれるだろう。

 

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眞鍋さん見るならブルーレイ

どうやら、問題は私自身の体質変化にあったらしい。

性懲りもなく炎天下に外出すると、往復わずか30分程度にもかかわらず ・ ・ ・ 危ないところであった。

頭に微かに鈍痛を覚え、すかさず退避。                水分補給と冷却、休息によって事なきを得たが ・ ・ ・ 

今年の夏を乗り切るのは、キツそうである。               こう言う事は、今後も増えてゆくのだろうから割り切るより他ない。

諦めるのは簡単な事である。

だが、可能性のある人は諦めてはいけない。

私が諦めるのは、それ以外の可能性がないからだ。

 

私が今日中に手配しておきたかったもの。

それは、HDD500GB、10ダビング対応、ブルーレイの三拍子がそろったレコーダーである。

新型のテレビを入れると、リアルタイムで見た映像をそのまま再現できるのはDRモード録画だけ、と言う厳しい現実に直面した。XPで、ぎりぎり我慢できる程度である。

当然、HDの容量が足りない。                      ディスクの数がやたら増えてとんでもない事になる。

ブルーレイの容量が、目下のところ、唯一の解決策なのだ。

 

眞鍋さんの出演番組は、HDD用とディスク用の2系統録画していたのだが、10ダビング対応なら、総てを二重録画する必要はなくなる。

2台合計820GBでは、限界もあるが ・ ・ ・ 本音では2000GBは欲しいところだが、ないものねだりは意味がない。

幸い、ブルーレイレコーダー自体は大して高くない。初期のDVDレコーダーがなかなか20万円以下にならなかった事を思えば安いものである。

だが、ディスクは高い!早急に半額化を望む。

 

確かに出費は出費ではあるが、食費、交通費に金がかからず、医療費も(治療方法がないのだから)タダ。

日々美しくなってゆく眞鍋さんに対応する為と思うと ・ ・ ・ 

これもタダみたいなものである。

 

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大人の風格と美しさの洗練と~7月の眞鍋さん

暴走豪雨の猛威は今日も止まらず、列島を暴れまわった。

未だウェザーコントロールの技術を持たない人類。           天候ばかりは致し方なし。

眞鍋さんには、これをいい機会として、                  たっぷり時間をとった入浴などで体を休めてくれていたらいいのだが

 

予定が狂ったのは私も同じ。                       で、ちょっと早いが当ブログへの7月の検索ワードをまとめてみた。 (アクセス件数の多かった順位)

1位:麒麟・川島クン関連で変わらず

2位:「CollegeVillage」、「ロト6・・・」が、同数。

3位:脚線美

ちなみに、へスタイル、ネックレス、指輪、スーツ、ワンピなど、眞鍋さんの名前の後にファッション関連のワードが入ったものを総合すると4位になり、「ぱちんこアバンギャルド」が僅差の5位である。     (7月のアクセス総数1万件弱の内、検索アクセス850件余)

 

1位2位の三つは先月と変わらないが、                 眞鍋さんのルックスに注目が集まった形だ。

当ブログは眞鍋さんの美脚やファッションには常に騒いでいるから、当然と言えば当然の結果ではある。

モデル系のタレントさんではないとは言え、               眞鍋さんの美脚は今に始まった事ではない元々のもの。

ただ、大人の女性らしく、立ち居振る舞い、               特に足元の所作に注意を払う様子が伺えたのが特筆項目か。

些細な事のように見えて、その結果は鮮やかだった。

本来の美質が美事に引き立った。

小さな事にも努力を惜しまない。

流石、眞鍋さんのプロ意識である。

 

大人の風格と美しさの洗練と ・ ・ ・ 

私が見た7月の眞鍋さん。

検索数とも一致するようだ。

 

暴走豪雨のおかげで、きっと休めたはず、と信じるなら、

美しさにもさらに磨きがかかったはず。

その美しさで、さらに私たちを魅了するお仕事を

期待しています!

 

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2008年7月29日 (火)

正解は水よりビール in 北京

「ビールをください」の中国語をマスターしたと言う眞鍋さん。

イイことである(M's Style)。

そもそも、中国北部は生水の飲めない地域が多い。

朝起きたら「お湯屋」さんに行って湯を買い求め、            それで朝飯の支度をするのが普通、なんて町がざらにあったと言う。

北支に放り込まれた皇軍兵士も水には苦労したもんじゃ(ジジイか)

正直、今でも、それほど改善されたとは思えない。

 

北京の水なんて飲まない方がいい。

眞鍋さんともよく仕事する、                         あの熱い男(元テニスプレイヤー)が言っていた事だが、

「アウェーの地では水も飲むな」

「口に入れるものは日本から全部持ってゆけ」

これが、世界を転戦するプロスポーツ界の常識だとか。

フィギュアの浅田真央、安藤美姫両選手も、初日終了後に突然、体に変調をきたし、初日の1位2位から転落した事があった(06グランプリシリーズ・モスクワ大会)。

 

ワクチン接種を受けずに北京入りする眞鍋さん。

現地滞在は三日間(ってことは前日入り?)

飲み水は持参するくらいの覚悟が必要かも。

それで足りなきゃ ・ ・ ・ 青島ビールだ!

 

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眞鍋さんの爪の垢

かつての同僚にとても要領のいいヤツがいた。

同じテーマで各界著名人にインタビューする ・ ・ と言う週イチ連載の企画を出したのだが、

いざ、連載が始まると、最初の1回をやっただけ            後はまるで関係ないと言う態度。

編集長と個人的に仲が良いと言うクダラナイ理由を後ろ盾に    「お前ら、ちゃんとやれよ~」と、丸投げの責任転嫁をするのだから タチが悪い。

この男、後にフリーになった(自己評価だけは過大)が、

とんと名前を聞かない。

当たり前だ。

責任を擦り付ける相手がいないのだから。

 

誰にも責任転嫁してこなかった眞鍋さん。

したくても出来なかったとは言え、                    負けずに、そして着実にキャリアを積み上げてきた。

「眞鍋さんの爪の垢でも煎じて飲め!」

って言いたいヤツが山ほどいる。

私もその一人だが ・ ・ ・

 

「メガスポ」では、なかなか現場取材に行けない眞鍋さんだけど   テーマが毎回違う週イチ連載はキツイ。

「CollegeVillage」の収録中は、                      週何本のインタビューをこなしたのだろう?

並みのバラエティタレントなら遭遇する事のない各界著名人に会えるのはいいけれど、これだけ多いと、こんがらがって肥やしにする間もないのでは?と、思うほどだが

きっと眞鍋さん、「これは」と思うポイントは押さえているに違いない。

 

眞鍋さんのキャリア、普通の27歳にはあり得ないほど中身が濃い。

一つの技能を極めようとする中身の濃さではなくて、

視野の広い中身の濃さ。

きっと、「人間力」の栄養源になっているはず。

「人間力」は、技能と違って無限の応用力を持っている。

これも立派に、一つの道である。

 

 

能書きはほどほどにして

今日は「ロト6」花火大会ロケの日

天気予報破りの昨日の豪雨には驚いたが、今日は大丈夫か?

オリンピックもあることだし、ここで足踏みは辛い。

 

だが、きっと上手く行くだろう。

眞鍋さんの頑張りを、

きっと太陽も見ているはずだから

 

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疑う余地のない事実

「信頼の国内生産」 

食料品ばかりでなく、電化製品にもそんな謳い文句が目に付く。

やはり、グローバル化は単純には進まない。

むしろ、グローバル化それ自体が                    国、民族、国民国家の再認識を進めるからである。

ヨーロッパを見ても、フランスの暴動、ロンドンのテロと、       グローバル化のはらむ危険が如実に現れている。

他方、途上国はと見れば、国民国家への志向は高まる一方。

洞爺湖サミットが玉虫色に終わらざるを得なかった理由の一つだ

 

姜尚中・東大大学院教授への眞鍋さんのインタビュー、楽しみにしていたのだが、紙面が足りなかったのか、少々言葉足らずなのが残念(『週刊ポスト』 8.8)。

額面通りに読むと、姜教授が単純な清算主義的論理を展開している様に感じてしまう。

だが、そうではあるまい。

AからBへ、単純に切り替わるような発展の仕方を社会はしない。

対立物が対立物を生み、                         矛盾をはらみながら相互浸透と統一を図る。

グローバル化も対立物を生み、同時に発展させる。

それがどのように止揚されるのかは分からないが。

 

さて、眞鍋さんは何を感じ、何を吸収されたのであろうか?

相手の言葉の中から鍵になりそうなフレーズを探し出し、そっくり使って別の質問にする-単純な「オウム返し頷き」より高度な手法-を使ってるところからして、ライター氏より正確に理解している気がする。

そう言えば、眞鍋さん、単純なオウム返しの相槌を使わない。    相手の話が長い時とかは結構有効なのだが ・ ・ ・ 

頭が良過ぎて必要を感じないのかな?

  

眞鍋さんはともかく、記事としては消化不良な感じ。

だが、確実に言える事は、

脚長パンツスーツ姿の眞鍋さんの写真がとてもカッコイイ事。

これだけは疑問の余地がない。

 

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2008年7月28日 (月)

今日のランチは魅力のフルコース

今日の眞鍋ファッションは、ウエストギャザー入りのチュニック。

丈はやや長めでスカート風(「おもいっきりイイ!!テレビ」)。

時々、意表を突いてはっとさせる眞鍋さん。               今日もヤラレタ感がひしひしと込み上げる。

 

チュニックと言いつつ、ちっともチュニカっぽくないのが最近多いけど、眞鍋さんのそれは、文字通り古代ギリシャ風。

丈が長い分、ギャザーの絞り位置も低く、全体の重心位置も低くなる。服装の重心が低くなると、胴長短足に見えやすい。

ところが眞鍋さん、                             黒いレギンスと高いピンヒールで脚長に見せてしまう。

上半身にボリュームを持たせているので脚はますます細く、美脚が強調されること「これでもか!」と言った風情。

カッコイイ。だけど、クールと言うよりは可愛い系。カワカッコイイ?

 

眞鍋さんが進行する特集は、築地のオッサンが教える魚料理講座。

進行ポイントを音で教えてくれるようになったのはいい工夫。

眞鍋さんの負担もぐっと軽くなった。

そのせい ・ ・ か、どうかは兎も角、表情もとても柔らかく、癒し系。

時折見せるきりりとしたクールな趣とのコントラストも鮮やかで、

これも一つのギャップ。

 

「News エスプレッソ」の立ち姿勢も完璧に決まり、

小さなリングに星の入ったイアリングもとてもお洒落。

眞鍋さんの魅力のフルコースを堪能したお昼のひと時だった。

 

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真弓先生、怒る?

「ロト6で3億2千万円当てた」立花悟(反町隆史さん)、

普段は優しい真弓先生(眞鍋さん)に怒られて失踪してしまうとか

コメディー色が強くなるのだろうか?

 

テレビドラマは、人物設定やストーリーにデフォルメを加える事が多い

常識的に考えれば、                            現生で2億7千万円かついで逃げおおせるなど出来るはずがない。

やるとしたらかなり周到な計画が必要となろう。

身元のはっきりした一流企業の社員が突発的に盗んでも       被害届を出されれば、たちまち逃げ場を失ってしまう。

現生抱えては海外逃亡も出来ず(税関で止められる)、       銀行に持ち込んだ時点で手配書との照合が行われる。

だが、そこはドラマ。そんな事を考えてはイカンのである。

非現実的にやるなら、中途半端より、とことんコメディータッチにした方が面白い。既に、登場人物の描き方や演技にもかなりのデフォルメが入っているので期待は出来るのだが ・ ・ ・ さてどうなるのだろうか。

 

そういう意味では、眞鍋さんの演技も上手くマッチしている。

眞鍋さんのキャリアに於ける大切な一里塚として、

大事に見守ってゆきたい。

 

 

ところで

「メガスポ」の眞鍋さん、とても元気そうに映っていた。

眞鍋さんの元気、眞鍋さんの笑顔は他の何よりも素晴らしい。

今日の生放送でも、きっと素早しい笑顔、見せてくれるのだろうね。

 

期待して、待ってます!

 

 

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北京の眞鍋さん、8月8~9日に

日頃、陽に当たらぬせいか、水分補給を怠ったせいか、取り敢えず熱中症とは恐ろしい。土曜日の夕方からずっと寝ているのだが、眠れてしまうのが不思議である。

不思議と言えば、眞鍋さん出演番組の放送時間になると目が覚める。

良い事ではあるが ・ ・ ・ 頭痛、耳鳴りで、意識は半ば朦朧。  眞鍋さんが蜃気楼の様に見えた。

 

それでも、しっかりと伝わってくるものがあるのは、           眞鍋さんの仕事が蜃気楼の様な曖昧なものではなく、        確固たる実態と内実を伴っているからだろう。

 

27日の「メガスポ」も、うとうととしかけたものの、           かろうじて我に帰る事が出来た。

オリンピック放送テレ東キャスターの草野仁さん、荒川静香さんを迎えて、眞鍋さんもカウンターの中へ。

荒川さんの金メダルは病院で見た。スルツカヤの不調は予想外だったが、荒川さんの金メダルは見事、予想的中。既にマスコミの人間ではなかったけれど、病院では、ささやかながら鼻が高かった。

北京オリンピックでもメダル候補は多い。連続出場組が大半だが、ニューフェイスもいて、思わぬ番狂わせもあるか?

 

だが、金曜日の午後9時だけは、オリンピックではなく、        「ロト6で3億2千万円当てた男」を見なければなるまい。

と言っても、眞鍋さんが現地にいる8日の開会日も金曜日なのだけど

大きな問題ではない。

眞鍋さんは9日まで「いられると思」うとか。

「4日くらいは」と言う話もあったので、                  場合によっては再度の出動もあるのかもしれない。

無理のないように、そして、

中国人の大会運営、テロ対策、交通対策等々が万事滞りなく、   眞鍋さんの安全が守られる事を何よりも切望する。

 

ちなみに、番組冒頭の眞鍋さん、

今まででも指折りの美しさで脚線が映像化されていた。

特典映像である。

 

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2008年7月27日 (日)

生きいき眞鍋さんの未来形

眞鍋さんは表情が生きている。

「がっちり!!マンデー」の眞鍋さんを見ているとつくづく思う。

以前、ピンチヒッターでMCもやった番組だけど、           ほぼ1年ぶりくらいの出演か?

 

でも、生きいき眞鍋さんは同じ。

誰とは言わないが、いつも同じ笑顔をしている人           誰とは言わないが、大袈裟でわざとらしい人 ・ ・ とは違う。

眞鍋さん、生来の素直さにプロフェッショナルな技をプラス、      番組の流れと一体に、呼吸する様な生きた表情をする。

 

白とモスグリーンでまとめたノースリーブとショートパンツの      思いっきり夏衣装。

最近の眞鍋さんらしく、座り方も綺麗。                  ある瞬間に、眞鍋さんが、とても気を遣っている事が見て取れた。 

ただ、横を向いた時に膝が開く癖は、直ってない様だ。

もうひと踏ん張り ・ ・ ・ 頑張れ!

 

以前、吉永小百合さんと半日、行動を共にすると言う、とんでもなく光栄かつ幸せな体験をした事がある。

その感動を俳優・井川Hさんに話すと、

「人間が違うよ」と、言われた。

その通りである。

人間性の豊かさで、周囲の総ての人を包み込んでしまうのだ。

 

外面とは違う芸能人の裏話 ・ ・ みたいな事をよく聞くが、     スタッフから嫌われるくらい厭なヤツは、余程の事がない限り生き残れないのが実際らしい。

 

会う事はないだろうけど、

眞鍋さんから感じる「人」的豊かさ、

ちょっと吉永さんと似ているかも ・ ・ ・ 

勿論、永遠の大スターは、

眞鍋さんほど開けっ広げではなかったけれど。

 

*でも、消防服を着た眞鍋さんの

 「もしもの時は119番へ!」のポーズ

 もったいないくらい可愛かったです。

 

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殺人ビームに負けるな!

やはり、と言うか、相変わらずと言うか、

眞鍋さんの光物のセンスは抜群だ ・ ・ ・ と思う。

 

26日の「メガスポ」、手首にさりげなく光る金属製のブレスレット等、うっかりすると見逃してしまいそう。

控えめで、上品で、                             それでいて主役の眞鍋さんをしっかり引き立てている。

久し振りのリングイアリングは、                      小さな、これもさりげない装飾の付いたやや小ぶりのもの。

白いブラウスと濃い茶色のスリムパンツと言うシンプルな服装に  よく合っている。

 

茶色のスリムパンツは、                          眞鍋さんの美しいプロポーションを引き立てる、            お似合いのアイテムなのだが、

メモによると、先月8日以来らしい。何故だろう?

ただ、よく分かってるメガスポスタッフ。

眞鍋さんの全身をローアングルできっちり脚長に押さえてくれた。

 

ワイプ抜きから大モニター前への移動時間も24秒に延びた。

眞鍋さんも予期していたようで、                      目の落ち着きが、先週とは断然違っていた。

備えあれば憂いなし ・ ・ である。

 

全く関係ない話だが、今日の日差しは殺人ビームの様だった。

時速6㎞の電動カートでチンタラ寄り道しながら移動していたら、ビーム攻撃にやられてしまった。

「許せない!」

と叫んで、シスター眞鍋さんが助けに来て ・ ・ くれる訳もなく

少々へばっている。

屋外ロケもある眞鍋さん、くれぐれも御注意を。

 

ところで、真弓先生の職場は幼稚園なのだろうか、保育園なのだろうか?

幼稚園なら教諭、保育園なら保母さん、監督官庁も資格も違うはずなのだが ・ ・ ・ ま、どうでもいいか。

 

殺人ビームに負けない活躍を期待しています!

 

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2008年7月26日 (土)

大人の眞鍋さん、目指すはたこ焼き屋の親爺?

大人になった眞鍋さん。責任感の自覚が芽生えてきたそうだ。

「自分がミスると周りに迷惑かかる」とか

「責任があるゆえ、臆病になります」とか

眞鍋かをりのココだけの話 ラジオ体操のチラシ

大人になると無茶できなくなる。

然りである。

 

責任を持たされると、自信と一緒に                   「失敗できんぞ」と言う不安も生まれる。

サラリーマンじゃないから、基本的には自分でフォローしないといけないし ・ ・ ・ そんじょそこらの27歳よりは自覚が強まって当然か?

 

「いくつになってもたまには勝負しなきゃいけない」

然りである。

シャウエッセンはレンジでチンするより、茹でるより、オーブンで焼く方が好きだけど、

皮が破けて旨みがこぼれる直前を見抜く心眼が要る!

この心眼こそ、熟練した大人の技。

 

たこ焼き屋の熟練親爺は、さっと両手で掴み取った切り身の数が

いつも同じだとか(!)。

これぞ心眼!

親爺が駆け出しの頃は、数を合わせるのも冒険だったろう。

大人になって、中堅になって、ベテランになって ・ ・ ・ 

勝負のハードルはその度に高くなる。

 

だけど、眞鍋さん、この1年でたくさんのハードルを越えてきた。

目を吊り上げてシャカリキになる事もなく

だから、気が付いたら

たこ焼き屋の親爺になってるかもしれないね

 

「おおげさでごめんね」

って、ちゃんとオチをつけてるくらいだから

流石!

 

でも、シャウエッセンに失敗しているようでは、

心眼がまだまだじゃ

 

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備えあれば憂いなし

Joshinの販売員、「音の話はいい」と、何度も言ってるのに、新型テレビの音響システムの説明ばかりしたがって ・ ・ ・ 面倒なヤツである。

そのくせ、音にこだわったオーディオシステムは置いてない。

電気屋とオーディオ屋は昔から別業種だ。

だが、モニターで需要なのは映像である。

 

比較検討の結果、初めてプラズマを導入する事にした。        改良されたとは言え、液晶は動きに対する追随性で、まだ1歩譲る。

別にオリンピックに備えてと言う訳ではなく

眞鍋さんの素早いリアクションに画像がぶれるのが気に入らない。

 

「ロト6・・」でも盛んに登場したモバイルPCもついでに眺めてみた。

8月発売のエイサーは、当然なかったけど、掌サイズのものも色々。

中にはVISTA,スーパーマルチドライブ、ワンセグチューナー、Webカメラを押し込んで10万円を切るものもあったりするが(KOHJINSHAのSR)

キーボードが小さすぎて英文タイプが使えない。

人差し指一本で打つか、タッチペンを使うか ・ ・ 面倒臭い。

「ロト6」で出てきたのも、プロアクティブのCM中、楽屋らしきセットで眞鍋さんが使ってるPCも、どちらも意外にデカい。

掌サイズと重量はさほど変わらないのだから、             やはり、キーボードはフルサイズか。高いけど。

 

一人で外出できないのだからモバイルの必要はなさそうに思えるが、左3㎏、右計測不能の握力では、通常のノート型でもデスクトップと同じ。

転倒の危険が付きまとうので、いつ怪我をして病院の厄介になるか知れたもんじゃない。実際、階段から落ちて骨折・入院したのは2年前だ。

病院にも電話ボックスみたいなパソコンボックスがあるが、     金がかかるし落ち着かない。

備えあれば憂いなしである。

 

幸いな事に、「ロト6」の花火大会ロケ、晴天に恵まれそうである。

憂いはなし。

備えるとしたら日焼け対策の方か。

ヘルパーさんも、やたら長い手袋(袖袋?)と帽子で、         完璧にガードしていた。

 

眞鍋さんも、顔に眼鏡の痕など残りませんように ・ ・ ・ 

  

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2008年7月25日 (金)

驚天動地の新展開?~ドラマ「ロト6・・」と眞鍋さん

「ロト6で3億2千万円当てた男」、放送4回目にして「3億2千万円失くした男」になってしまった。

盗ったのはある意味予想通りの真珠さん。

だが、初回冒頭で、眞鍋さんと一緒に反町さんの行方を捜していたのだから、少なくともお縄にはならないはず。

と言う事は、ストーリー上、一つ二つ捻りが入りそうである。

実際に、3億2千万円に絡んだ登場人物は真珠さんと自称カウンセラーの謎の男と変な寄付ねだりのオッサン二人だけ。

と言う事は、真珠さんの逃走が、その他の主要人物を3億2千万円(2億7千万円しか残っていないけど)を巡る騒動に巻き込むきっかけとなる ・ ・ ・ と言う事になりそうである。

 

だが、何が起こるかは分からない。

簡単に先を読ませてはいけないのである。

「と言う事は」を二つ三つ重ねても、どんでん返しを食らう事もある。

さて、眞鍋さん(真弓先生)が

「私のせいなんです」

と言っていたのは、果たしてどういう意味なのか?

 

その眞鍋さん、

眼鏡がずれた(ずらした)びっくり顔や、泥だらけ顔で

こちらは予想通り

ヨゴレの入った芝居に笑いのセンスが光っていました。

真弓先生はトロいけど

優しくて飾らないところだけは眞鍋さんと似ているようだ。

 

眞鍋さんの真弓先生を巻き込んだ驚天動地の新展開を

次週に期待しよう

 

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滲み出るギャップは新しい1ページ

アバンギャルド・スペシャルサイト・眞鍋さんページの壁紙が増えない!(お読みの方、是非、リンクをクリックしてください)

眞鍋さんのファン層も大人比率が増えてきたせいか?

 

確かに、スペシャルサイトのMOVIEをクリックして見られる記者会見の様子を見ても、居並ぶタレントさんの中で、眞鍋さんが群を抜いて大人に見える。

教師のコスプレ衣装を着ていたからでもなく、まして、

老けて見えるなどと言う意味では絶対になく

明瞭かつ滑らかな受け答えの確かさ、                  さりげない気配りの細やかさが

有能の二文字を絵に画いたようで、

教師と言うよりも、大臣秘書官といった趣だから             (深津Eさんより似合ってるかも)

 

こんなにしっかりした大人の女性が、

ズッコケたり、子供の様な素直さを見せたりするのだから、      そのギャップは大きい。

とてもイイ事である。

ギャップは大きければ大きいほどインパクトが強くなる。

 

眞鍋さん、あまりにも自然体で、自己顕示も弱いから、        頭抜けた部分もついつい見過ごされがちだ。

頭の悪いヤツ、注意力散漫な(ボサッとした)ヤツは、          眞鍋さんの優秀さに気付かない.。

 

「ブリッコでもなんでもいいからキャラを作れ」               と、母君に言われながら

「家にいる時と同じ」                             と、母君が言う自分流を押し通した眞鍋さん。

でも、無理にキャラを立てなくても、自ずと滲み出てくるものがある。

自然体を崩さず、自然に生まれたギャップ。

これは、とても眞鍋さんらしい。

 

声高には言わないけれど、

眞鍋さんには信じる自分があるのだろう。

第三者的に見ても、きっとそれは間違っていない。

ならば、眞鍋さんが信じる眞鍋さん自身を私も信じてみようと思う。

 

真っ直ぐ進む眞鍋さんに

期待しています!

 

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温故知新

VHSレコーダーが故障している事を発見した。

眞鍋さんのVは概ねDVDにダビング済みなのだが ・ ・ ・ 

書棚二つ分のテープに紛れてまだできていないものもある。

 

特に捨て難いのは、学生時代に出演した「はらぺこ亭」(関西ローカル)

何の飾りもないド直球の率直さで郷里の事などを語っていて     眞鍋さんの原点を感じさせる。

あの素直さが、                                「ココだけの話」のポリシー=「うそを書かない」にも繋がっている。 ブログ記事を修正ではなく、ばっさり削除してしまったのも、     多分、その為。

誠実である事。

これは、眞鍋さんが唯一見せる頑固さだ。

 

当時はなんとも思わなかったが、今思えば冷や汗もののタイトスカート(かなり短い)なんてのもある。

最近、美しい座り方に習熟してきた眞鍋さんだけど、あれを着こなすのは ・ ・ ・ まだ危ないと思う。                    今のテレビは厳しいから、あのV、編集が大変だったのでは?

 

意外な事に、VHSレコーダーは今でも生産されているらしいが、性能的にはロクなもんじゃないとか。

古いテレビを買い換えるついでに                     現行のものを修理してもらう事にしよう。値段的にも安いし。

 

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2008年7月24日 (木)

気を取り直してスカッと行きましょう

昨日(今朝)の地震、関東方面もかなり揺れたらしい。

眞鍋さんのマンションも横揺れに襲われたとか            (免震構造は横揺れが大きいと聞く)

お陰で目がさえてしまった人が多かったのか、            通常はアクセスが減る深夜3時以降も、                 何時になく途絶える事がなかった。

 

それ以外にも明るい話題が少なかった今日の「とくダネ」       眞鍋さんの表情も曇りがち。

八王子刺殺事件の項では、男の子の顔になってしまった。     泣くまいと我慢する時の顔 ・ ・ ・ 

情の深い眞鍋さんには辛い時間だったようだ。

 

そんな日でも、「とくダネ」のスタッフは、                 なかなかにお洒落なところを見せていた。

トップとネックレスを深いバイオレットにまとめた眞鍋さんに合わせ、前に置いたコップもバイオレットなら、                   眞鍋さんの後ろに飾られた花もバイオレット

眞鍋さんを優しく包んでいた。

 

眞鍋さんも気を取り直して、元気に頑張ってくれるだろう。

 

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心の支えは誰しも必要です

今日の眞鍋さんは朝から「とくダネ」。

朝食も、多分、お台場の食堂(それとも楽屋でカツサンド?)。

PC開く間もなさそうだ。

 

でも、八王子の事件、犯人はやはり派遣社員。

差別と貧困が治安の悪化を招くなんて分かりきった話なのに、

この歴史の逆行現象はなんだろう?

 

ドイツといえばポテト ・ ・ ・                       の常識はプロイセンのフリードリヒ2世(大王)が作った。

目的は農民戦争の抑制。

働いても食えなきゃ、暴れたくもなるってもんだ。

だったら食えるようにしてやる ・ ・ ・ 単純明快な論理。

 

食えない為の暴動が世界各地に広がっているが、          集団暴走になっていないだけ日本はまだましなのかもしれない。

 

先が見えないのは私も一緒だけど

「出来ないからやれない」と「出来るのにやれない」では、       ストレスの溜まり方も違うだろう。

心の支えが、ない。

 

だけど、私には未来がなくても眞鍋かをりさんにはそれがある。

遠いはずなのに、とても身近に感じるこの人の姿が、

私の支え。

 

良かった ・ ・ ・ 

 

きっと眞鍋さん、番組の準備に余念がないはず。

じっと見守る事にしよう。

とか言って、

今日の眞鍋ファッションはどんなんかな?

なんて思ってしまうのだけど。

 

眞鍋さんは魅力と見所が多過ぎるので

取り敢えず総合的に(?)応援してます!

 

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大人びてきた眞鍋さん

「CollegeVillage津田塾大」を見ていて、                 眞鍋さんの聡明さに改めて感じ入ってしまった。

何を今さら、

「んなこと、言われんでも知っとるわいっ!」って言う話だが。

実は、この間のインタビュー(される方)や記者会見を見るにつれ、  眞鍋さんが27歳の女性らしく、しっかりと力強く、大人びてきた事を強く感じていたからだ。

 

眞鍋さんは、淀みのない話口調で、                   明瞭な趣旨を適切に選択した言葉で語る。

アドリブなのに、実に整理されていて、無駄な言葉がない。

 

口先だけで、ぺらぺらとよく喋る人はいる。               誰とは言わないが、必ず思い当たる人が何人か浮かぶはずだ。

だが、大抵は、無駄な言葉で時間と空間を埋めているだけ。

喋れば喋るほど空虚で、退屈。                      右の耳から左の耳に通り過ぎてゆくだけで、何も残らない。

 

眞鍋さんは、すらすらと喋っている様に見えて、             実は慎重に言葉を選んでいる。

その為に、時に間を空けるのだが、この間が効果的なのだ。

「言葉が見つからない」丸分かりで「あー」だの「うー」だのやってるとアホ丸出しだが、

適切な間は強調の効果を生む。

 

てきぱきと明快に、だが、急がず必要な間は空ける。

言葉数ではなく、内容で印象付ける。

ただのお喋りには真似が出来ない。

本格的に思考した脳だけの芸当

聡明 ・ ・ ・ である。

 

リラックス状態の眞鍋さんは、相当に早口だが、            それでも口先では喋っていないし、無駄な言葉で時間を埋めたりしていない。

元々賢いのだから当たり前といえば当たり前だが、          実は、話口調もTPOによって使い分けている。

 

津田塾大の学長も、

「いい事を言ってくれました」「それで思いついたのですが」

と、眞鍋さんの言葉に触発されて、話が大きく弾んだ。

弾みすぎて、かなり編集が入っていたけれど ・ ・ ・ 

 

かなり長時間のインタビューになった様子。

眞鍋さん、ご苦労様でした。

 

バラエティーで弾ける眞鍋さんも可愛くて魅力的だけど

大人の眞鍋さんも ・ ・ ・ 頼もしい。

  

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2008年7月23日 (水)

能ある鷹は翼を広げる

週刊ポストで連載中の眞鍋さんのインタビュー「ココだけで教えて」

最近、カメラマン氏の腕が冴えている。

8.1号でも、いい表情を撮ってくれてしまっていて           プリント売ってくれないものかと思う。

特に、ゲストの南こうせつさんと並んで立っている写真がイイ。

三角基調の眞鍋さんの顔がまぁるく見えるのは、           目じりの下がった癒し笑顔の証。

 

フォークブームとは色んな意味で無縁の私だが、           ギター1本抱えての、ストレートな自己表現だったらしい。

だったら、ブログと同じではないか。

街角でワーワーやられると、                       押し付けがましくて「チッ!」とか思うこともあるけど、         ブログはただ扉を開いているだけ。

見たい人、読みたい人だけが入ってくる。

でも、中身は立派な自己表現だ。

 

ブログでストレートな自己表現をした眞鍋さんは、

フォークブロガー?

 

手段はそれぞれだけど、                          PCとネットを使うブログのそれは今風。

これも時代。眞鍋さんも立派な時代の旗頭だ。

と、持ち上げても、絶対、威張らないのが眞鍋さんなのだけど。

 

謙虚な眞鍋さん。でも、心に秘めた自信はきっとあるはず。

能ある鷹は爪を隠す。

爪は剥き出さなくていいけれど

翼は大きく広げて、飛び立って欲しい。

 

今日も、空高く ・ ・ ・ 

 

頑張ってください!

 

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眞鍋さんの童心美心

ぽにょに純粋さを求める眞鍋さん。

「誠実さが勝つような女性でありたい」(ザ・テレビジョン6.28)    とも言っている。

そして、眞鍋さんに出会った多くの人が、                その誠意に打たれた感動を語っている。

私も最近、同じ体験をした。

 

眞鍋さんの、この心の美しさ

きっと、眞鍋さん自身がこうありたいと思っている姿なのだろう。

 

取れかけのボタンが好きだったり、塀を撫でながら街を走ったり、  どこか子供っぽい嗜好も、

純粋さと童心を大切にしたいから

と、思えば合点が行く。

 

ぽにょは、心の純粋さを忘れない為のエキス?

心のプロアクティブ

眞鍋さん、心の中のにきびや吹き出物も、きっと厭なのだろうね。

 

きっと、効果を挙げるはず。

三段階に分けて使用 ・ ・ ・ する必要もなさそうだから。

 

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2008年7月22日 (火)

大丈夫か!?眞鍋さんの北京行き

本日更新された「M'sStyle」によると、

眞鍋さん、まだワクチン接種を終えていない!

北京オリンピックまで3週間、ワクチンが効果を表すまで2週間 ・ ・ギリである。

眞鍋さん一人の身体ではないのに

取材記者に代わりはいるが、眞鍋かをりさんに代わりはいない。

ドロンジョFKさんが代わりをやってもチャンネルは合わさないぞ!  (たびたび名前を出し、申し訳ないのでイニシャル。悪意はありません。可愛い人です)

 

だが、取材やインタビューなんて、いきなりやれと言われて出来るものではない。出来ないタレントさんを見てくれだけで連れて行っても、スタッフの負担が増えるだけ(多分、それ用に人を増やさなければならないはず)。

眞鍋さんでないとダメなのだ。

自分ひとりの身体ではないので ・ ・ ・ 万全の態勢で!

 

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生脚眞鍋さんの日焼け対策は?

春夏秋冬、1年を通して生脚を貫く眞鍋さん。

真冬の冷え性対策も気になるけど、                   夏の日焼け対策はどうしているのだろう?

 

先日、車椅子で片道40分の道のりを往復した。

帰ってきたら、足の甲にしっかり、サンダルの形が白抜きに

それを見た私は、

「眞鍋さんにこんな事が起こったら大変だ!」

と叫んだ(心の声で)。

 

眞鍋さんの美脚は、今や「メガスポ」の輝けるシンボル。

日焼けの痕などあろうものなら、由々しき事態。            番組の存亡にも関わる一大事と断ぜざるを得ない(そうかぁ?)。

このところ、日増しにプロ意識の高さを実感させる眞鍋さんだから、 きっと、対策に抜かりはないものとは思うが ・ ・ ・ 。

具体的にいかなる手法があるのか、寡聞にして私は知らない。

教えて欲しいくらいである。

 

取り敢えず、何が起こるか分からない北京では、

生脚露出は控えて頂いた方が、我々日本国民としては安心である

 

と、言う事で(どう言う事だ?)

今日も一日、眞鍋さんが健やかに美しくある事を祈りつつ

駄文を閉じる事にしよう。

頑張ってください!

 

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ぽにょとパンダじゃないカンフー

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」

「眞鍋かをりのココだけの話」 ぽーにょぽーにょぽにょに符合を合わせる様に「ぽにょ」の話題からスタート。

眞鍋さん、楽しそうでしたねぇ。

「自分が楽しいと思っていなかったら、見てる人にも伝わらない」

とは、誰が言った言葉だったか忘れたけど ・ ・ ・ その通りだ。

素直な眞鍋さん、作り物ではない笑顔をふんだんに見せてくれる。 だから、楽しさがストレートに伝わる。

でも、眞鍋さんが欲しがっているぽにょの水鉄砲、

意外に噴射が難しそうだった。

 

特集は、大阪のテレビではお馴染み、陳静先生のカンフー。

相変わらず、美しく、そしてオモロイ。

眞鍋さんも後ろでやっていたけど、ヒールが ・ ・ ・ 

本気になったら躊躇なく裸足になる眞鍋さんだけど、         さすがに今日は進行役とあって思い止まったようだ。

 

中国拳法に関しては、                           昔、大学ノート1冊分のリポートを作った事がある。

日本では「白蓮教の乱」とか「義和団事件」とか、訳のワカラン言い方をする二つの動乱。中国ではどちらも「拳卑の乱」。白蓮門拳、義和門拳の拳士たちが中心になった反乱だ。

おかげで少林寺は弾圧され、拳法家は地下に潜んだ。

香川県に本部を置く金剛禅少林寺拳法は義和門拳を継承する。

「中国の少林寺とは全く関係ない」とは、中国には義和門拳の継承者がいないと言う意味。中国とは無関係のまがい物と言う意味ではない。

 

さて、最後の「News エスプレッソ」での立ちん棒、

眞鍋さん、凄く頑張っているのだけれど、

膝を閉じて爪先が字に揃っていると、                  バランスが取りにくくて疲れるのではないだろうか?

時々、上体がゆら~っと揺れていた様な ・ ・ ・ 

頑張ってる眞鍋さんだけど、まだ研究の余地がありそうだった。

 

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2008年7月21日 (月)

安岡先生に会えていたら・・・

「1円を笑うヤツは1円に泣く!」

眞鍋さんの知り合いに

「1円玉の意味が分からない」

などと嘯くヤツがいるそうな(眞鍋かをりのココだけの話 ぽーにょぽーにょぽにょ)。

消費税が3パーセントだった時代を知らないのか?

馴染みのお店に迷惑をかけてはならんと、               懸命に一円玉を集めた日々 ・ ・ ・ ククッ!泣けるなぁ

 

私の様に、働きたくても働けない身体になると、            余計に染み渡るものがある。

でも、私に限った事ではないのだ。

何時、何処で、いかなる災難が降りかかってくるか分からない。

私みたいに一人で外出できないと、かえって安全なのだ。

 

「ロト6」の立花氏(反町さん演じる主役)、                その辺の事がまだ分かってないなぁ。

自慢じゃないが、私、1年に3000万円稼いで4000万円使った事がある。赤字だけど、それがバブルと言うものだ。

使い出したらあっという間。

「3億使え」と、言われたら、一日で使い切って1億の赤字を出す自信(?)が私にはある。

 

あ~、安岡先生(眞鍋さん)に出会っていたらなぁ~。

でも、安岡先生、なんかやらかしてしまいそうだ。

気になるっ!

来週と再来週の分、まとめて明日見たい ・ ・ ・ 

ってまぁ無理なんだけどね。

 

眞鍋さん、純粋なものを求めるようになったとか。

興味深い話なのでちょっと保留しておこう。

 

明日も昼から生放送。

ゆっくり休んで、また1週間、頑張ってください。

あの笑顔、待ってます!

 

*眞鍋さん、トラックバック(「今日はほのかに大人っぽくセクシーに」)有り難う御座いました。とても嬉しいです。

 

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今日はほのかに大人っぽくセクシーに

ウ~ン ・ ・ ・ 思わず唸ってしまった今日の眞鍋さん。

肩はぴったりなのに、座ると裾が大きく広がるトップは        グレーと黒のチェック。

ボトムは短めの黒いハーフパンツなので、一瞬、ミニワンピにも見え ・ ・ ・ ちょっとセクシー。

ネックレスは昨日と同様、粒が大きめのものだけど、         服に色を合わせてしっくりと溶け込んでいる ・ ・ ・ シックだ。

靴も黒でまとめ、髪はウエーブをかけて(昨日はストレート)、両肩に

黒いベレー帽をかぶれば、パリの街角ですれ違いそう。

ほのかに大人っぽく、お洒落にちょっぴりセクシーな眞鍋さんだ。

 

そのせいか、今日は表情もぐっと大人っぽくなったような ・ ・ 

ただ、2分14秒に及ぶロングワイプ抜きの後、            立ち位置の違う次のコーナーまで10数秒しかなかった。

ちょっと焦ったのでは?と、思ったが、                  眞鍋さん、落ち着いてこなしていた。

でも、ワイプ抜きも、次の段取りを考えて程ほどにお願いしたい。

 

仕立ての良いワンピで細く見えた大橋アナ。

立ち方を変えて、とてもスマートに映っていた。

隣に立つのが眞鍋さんだからね。

 

その眞鍋さんの「美脚」、オグシオ以上に輝いてます。

昨日は珍しく、左足の爪先をテーブル下の段差に乗せ、       浅く座る事で脚線美を確保。

あの方が楽だし、ポージングとしては正解だと思うけど、       一部、画がケラれる事を嫌ったか、今日はいつも通り宙ぶらり。

でも、アングルと座り方が適切で、綺麗に決まっていました。

 

ところで阪神タイガース。

先発が早めに崩れるともろさが出る。

打線は好調だけど、打撃は相手投手次第の水物。

相手がエース級を揃えてくる短期決戦でどう出るか。

特にパリーグの様に,、ダンゴレースを勝ち抜いてきたチームは接戦に強い。

ま、先の話だけど。

 

眞鍋さん、オリンピックの後はクライマックスシリーズに日本シリーズ。

当分、ビッグイベントが続くけど、

キャスターとしては、武者震いしてるのでは?

ドラマもだけど、こっちも期待してます。

 

 

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2008年7月20日 (日)

弱い犬ほど良く吠える

ヤラしい目と汗っかき以外にこれと言った取り得のない野豚芸人T下が、収録の間中、眞鍋さんに嫌がらせをしていた(ザ・クイズマン!)ことに、不愉快な思いをした人は多かろう。

途中、眞鍋さんも抗議したが、あの声は本気モードである。

ああした2流3流芸人に限って、若い女性タレントをあからさまにナメたり軽んじる傾向は、何とかならぬものかと思う。

眞鍋さんは芸人ではないのだから、芸人社会の格付けとは関係ない。共通のフィールドであるテレビ業界での経歴で先輩後輩を決めるべきであろう。誰もが知る師匠や巨匠ならいざ知らず、テレビに出る前は何処で何をしていたのかさっぱりワカラン連中ばかりなのだから。

にもかかわらず

眞鍋さんがテレビに出始めた頃には影も形もなかったポッと出芸人が「マナベ」と呼び捨てにするのはいかがなものか。

彼らより明らかに格上の爆問、くりぃむ、ナイナイ、SMAPでも眞鍋さんを呼び捨てにはしないというのに。

彼らのどこがそんなにエラいのか、さっぱり分からない。

不愉快な事極まりない。

と言うより、あのT下の行為を見て「楽しい」「面白い」などと感じた人がいるのだろうか?全く意味不明の言動である。

司会がダウンタウンクラスなら、野豚もあんな事はできなかったはず

司会者もナメられているのである。

目に余る場合は、テレビ局に組織的な抗議を送ろうと思う。

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さりげなく、さりげある眞鍋ファッション

さて、場所を改めて再度、「メガスポ」の話。

くどい様だが、どうしても書いておきたいのが眞鍋さんのファッション。

あの、とても手の込んだ上品な紫のトップは、シルクだろうか?

なんだか、ちょっと値が張りそうな雰囲気である。

だが、それをさっくりとハーフパンツに合わせてしまうところが非凡。

眞鍋ファッションは常にそうだけど、高いものを「どうだ凄いだろう」とひけらかす事がない。20数万円のバッグやブランド品の財布もさりげなく使いこなす。

眞鍋さんの自己表現と同じだ。

ファッションも自己表現の一つだから、おのずと似てくるのも道理か。

 

眞鍋さんがかなり前から使っているデカリングイアリング。      最近、似たようなのを着けてるタレントさんを良く見かける。

ある番組では、                               女性タレント二人が二人とも類似のイアリングを着けていた。

不愉快である。

眞鍋さんが最近、使わなくなったのはそのせいだろうか?

眞鍋さんの事だから、また、                        さりげなくきらりと光るアイテムを見つけてきてくれるだろう。

 

さりげなく、さりげあるおしゃれが得意の眞鍋さん。

今日はどんなファッションを見せてくれるのだろう?

さりげなく、楽しみにしています。

 

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目指せイチロー!~芸能アスリート眞鍋さん

今日の眞鍋さん、とても綺麗でした(メガスポ)。

直前まで収録番組の整理をしていたので、少々、滅入っていたのだけど、雲が消えて、さぁーっと蒼空(夜だから星空か)が広がった気分

一時期、何らかの不調を抱えていたのは間違いなさそうだけど、  今は全然、大丈夫だ。

何より、落ち着いていて、堂々としてる。

CMやVTR明けでカメラを待つ表情にも余裕があった。       (緊張してる時は、顔の皮膚が突っ張ってる)

 

笑顔も最高!

「阪神にマジック点灯!?」の直前告知の時から癒されまくり。

美貌で人気のキャスターはいるけど、あんなに屈託のない笑顔で魅了してくれるのは眞鍋さんだけ。

一日の体の疲れも、気持ちのむしゃくしゃも何処かに吹っ飛ぶ。

 

見ている感じでは、喋る速度も時間に応じて柔軟に調整する様になったと感じる。大橋さんが、明らかに時間調整と思われる早口で喋る事もなくなってきたような ・ ・ ・ 気のせいではないと思うのだが。

 

その大橋アナ、上原投手がオリンピック代表に選ばれて、      一番喜んでいるのでは?

「大橋と一緒に北京行かなアカンしなぁ」

なんて、泣かせる台詞を吐かれて、ウルっとしていたし。

 

ヤンキースの松井選手は、手術となれば今季絶望とか。

それに引き換え、イチロー選手は故障が少ない!

指を骨折しても試合に出る根性もさることながら、           手術を要するような大きな故障がない事が大きい。

でなければ、毎年200本安打は続けられない。

鉄人イチロー ・ ・ ・ 無事是名馬也

 

芸能アスリート、眞鍋かをりさんもイチローの様になって欲しいですね

 

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2008年7月19日 (土)

期待してます。眞鍋さんの美翔

細かい事は気にせず、いいところだけ見ていれば世の中楽しい。

それは分かる。だが、対象による。

 

眞鍋さんの口元右下と右首筋のほくろは、眞鍋さんの証とも言うべき大切な紋様 ・ ・ ・ だと思うのだが、フォトブック「アバンギャルズ」の眞鍋さんにはこれがない。

何故に?

傷じゃないんだから、誰でも知ってるものまで消してしまったら修正しまくり疑惑を呼ぶ。

幸い、「ぱちんこ アバンギャルド スペシャルサイト」からダウンロードした壁紙には、ちゃんとほくろがあるので疑惑は晴れるのだが ・ ・ ・ ややこしい事しないでくれるかなぁ。

その壁紙にも名前のスペルミスが ・ ・ だが、上手くエプソンのアップリケの陰に隠れた。シメシメ。

眞鍋さんに関わる事を気にするなと言うのは ・ ・ ・ 無理である。

 

でも、写真はいい。

猫眞鍋さんも、これはこれで御愛嬌である。

でも、最後のマント羽織ってるのはなんや?

プロレスラーはタイツ穿かないし、鞭持ってるPもあるから ・ ・ ・ SM?眞鍋さんが女王様?

だとしたら、意表を突くと言うか、およそあり得ないイメージ。

 

だったら、ヤッターマンのドロンジョ様の方が似合ってる。

スタイルと言い、笑いのセンスと言い、FKさん(ホントにこの人が実写版やるの?)より、眞鍋さんの方が、数段どころか5~6段上。

セクシーに行くなら、ちょっとユーモアが入ってた方が、        今の眞鍋さんに似合ってる様な気がする。

惜しかったなぁ ・ ・ ・ 確か、子分の一人は眞鍋さんと仲良しの笑瓶さんじゃなかったっけ?(ケンコバさんの間違いでした)

 

綺麗・可愛い+面白いと、綺麗・可愛い+賢いの2系統のタレントさんがいる。

でも、綺麗・可愛い+面白い+賢い、となると眞鍋さんの独壇場。オマケに機転が利いて、時にクール、なのにメチャ素直で誠実、と言うオプションまで揃ってる。

でも、それは昨日までの眞鍋さん。

まだまだ可能性は広がってゆきそうだ。

 

色々な事に挑戦して、美しく羽ばたいて欲しい。

眞鍋スマイルならぬ、眞鍋さんの美翔。

 

期待しています!

 

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前半の山場に差し掛かった「ロト6」

眞鍋さん演じる安岡先生に、伏線がもう一本張られた。

18日放送の「ロト6で3億2千万円当てた男」の第3回。いよいよ前半の盛り上がりに差し掛かったところ。

 

「あの、素朴な感じ、萌えません?」

子供たちと遊ぶ眞鍋さんを見ながら、立花(反町さん)氏と同じ幼稚園の父兄が言うのだ。「真弓先生のファンなんです」とか前置きしながら。

でも、立花氏は「ハァ」と、気のない返事。

立花氏だって薄々感じていたはずなのに、               誘惑に負けた今はもう見えない。

安岡先生(眞鍋さん)と立花氏は性格的にリンクしているから、眞鍋さんが見えなくなったと言う事は、自分を見失っていると言う事だ。

 

何かのきっかけがあって、改めて気付くのだろう。

しかし、その後で、

眞鍋さんの前からも姿を消さざるを得ない何かが起こる ・ ・ はず。

さぁ、眞鍋さんと反町さんの間に何が起こるのか?

 

しかし、金ではではなくて、女性に目が眩むとは ・ ・ ・ 

立花のオッサン、金や権力に野心が持てない本質は変わらないらしい。

反町さんの演技を見ていても、このオッサン、突然ビシッとカッコ良く変身する ・ ・ ・ なんて事は、到底ありそうにないから。

 

眞鍋さん、ガキ ・ ・ 園児たちと楽しそうに遊んでました。

走るのは得意だから、子供に合わせて、しかもトロく走るのは、   かなり演技を入れないと無理だったろう。

でも、眞鍋スマイルはやはり ・ ・ 可愛い。

 

来週の眞鍋さん、顔に泥がついたり眼鏡がずれたり、

ヨゴレが入ってます。

そういうセンスは得意な眞鍋さん ・ ・ ・ 楽しみ。

 

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2008年7月18日 (金)

愚者の戯言

スペシャルサイト眞鍋さんページの動画の中で、

「2kg.痩せました」とか、さりげなく言っている眞鍋さん。

でも、それ以上、痩せます?

痩せ過ぎると、むしろ、皺や弛みが目立つのでは?

「骨!」を意識させない程度の柔らかさやふくよかさは、       あった方が女性的だと思うのだけど。

元々、隈のできやすい体質みたいだし、「痩せ症」(CollegeVillageで和洋女子大の学長が言っていた)は心配。

なんと言っても、

あの「はいっ」の笑顔が決まらなくなったら、

個人的には、立ち直れないほどショックだ。

 

まぁ、アホ話はこれくらいにして

囲み会見の様子を見ていたら、話題がプライベートに移り、     すかさず事務所の方が(例によって)「それまで!」と割って入った。

でも、眞鍋さん、最後まで後ろを振り返り、大声で応えていた。

去年、報道陣を振り切る為に走らされた時、              思いっきり笑っていた眞鍋さんを思い出す。

やっぱり、眞鍋さんは違う ・ ・ ・ 誠実。

今よりさらにビッグになっても、眞鍋さんが威張る事はないのだろう。

 

そんな眞鍋さん、今月は休みあるのだろうか?

いずれにせよ、身体には気をつけて

眞鍋さんらしい活躍を期待してます!

 

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眞鍋さんのサービス精神てんこ盛り

 

51c681oltgl__ss500__4 フォトブック「アバンギャルズ」(竹書房)の眞鍋さん、

とても可愛く、綺麗で、

オマケに楽しい(笑える)。

「ぱちんこ アバンギャルド」の延長線企画なので

取っ換え引っ換えのコスプレ写真集だけど

眞鍋さんの「今」と「明日」が、それなりに見えてくる。

ページをめくったその一端は、当ブログ左の眞鍋Watchでも御覧頂ける。

 

なんと言っても、敬虔に祈りを捧げていたシスター眞鍋さん、

悪いヤツに襲われて、僧衣をボロボロにされてしまうのだ。

でも、むざむざとヤラれてしまう訳ではない。

衝撃のファイティングポーズで逆襲し、最後はなんと

カメハメ波でとどめ!

 ・ ・ ・ ドラゴンボール、好きですねぇ。

 

一番、「今」っぽく感じたのは麦藁帽子の眞鍋さん。

別に、今が夏だからと言う訳ではなく ・ ・ ・ 

もう、腰を抜かすほど可愛く、魅力的だから。

勿論、感じ方は人それぞれだけど、My Best Choice

   

ティーチャー眞鍋さんとスパイは近未来か。

真鍋先生、禁断のタイトスカートだし、

ウィーバースタンス(両手撃ち)は、あれだと、ちと危ない。

(右腕は肘が曲がらない様にまっすぐ伸ばし、左手はしっかり右手を包み込むようにかぶせて手前に強く引き付けないと、Gunが大暴れします)

 

猫眞鍋さんだって「温かい気持ち」にならなくても楽しく見られるし、

あの手この手で眞鍋さん、

サービス精神いっぱいに見る人を歓迎してくれている。

 

いっちょ前に女性は好きなのに、風俗、AV、エロ本とは全く無関係に、でも、なんら過不足なく人生を送ってきた私でも、無条件に楽しめる眞鍋さんだ。

感謝!

 

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2008年7月17日 (木)

不思議なほど優しい眞鍋さん

今朝の「とくダネ」の眞鍋さんは、不思議だった。

もしや、パワ-ダウンでは?とも疑ったが、

表情がとにかく優しい。

報道番組なので、いつもなら、もう少しクールなところも見られる  のだが ・ ・ ・ 

今日は優しさ全開である。

 

優しさと言えば、ドラマ「ロト6」で、眞鍋さん演じる安岡先生。

明日の放送では、どうやら反町さん演じる主人公、セレブ方向に大きく振り子が揺れそうである。

しかし、右に振れた振り子は、必ず左に戻ってくる。

安岡先生が存在感を放つ番だ。

 

眞鍋さんの、あの全開の優しさ

ドラマにも活かされそうな気がするのだが ・ ・ ・ 

 

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空元気は元気じゃない

今日の「とくダネ」で気になった事一つ。

バブルの時期を何故、「日本が元気だった時代」などと言うのだろう?

いくらでも金を貸してくれるから山ほど借金して山ほど使って、山盛りの不良債権を残しただけではないか。

経済活動で価値を生むのは生産だけ。

後は、その価値の分け前分配。

分配部分を借金で膨らましたって、中身は空疎。

空元気とホントの元気は別のものだ。

AROUND40が経験したのは、日本が元気な時と元気を無くした時ではなく、空騒ぎとそのつけ払いに苦しむ日々。

眞鍋さんの元気は ・ ・ ・ 大丈夫なのかな?

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お仕事、楽しんで下さい!

「ぱちんこアバンギャルド眞鍋さんページ」へのアクセス、結構御協力頂いている様である。

と言うより「眞鍋さんの動画」が見られると言う吸引力の強さだろう。

ただ、元に戻ろうとして右上の赤いボタン(閉じる)をクリックすると、元のページごと閉じてしまうのに面食らう。同じ思いをした方が、かなりおられるようだ。

眞鍋さんの名前のスペルが間違っているのも気になるが、今さら直されても、リンクが消えてしまうので逆に困る。

でも ・ ・ 楽しい動画である。

 

その一方で、アメリカの金融政策発表やまたぞろの竹島騒ぎ、かと思えばガキが刃物を振り回してバスジャックするわ、川原で犬の散歩をしていたらいきなり刺されるわ ・ ・ 

えらい騒ぎである。

特に、生活に関わりそうなのはアメリカの政府系アホ企業2社か。530兆円て金額もべらぼうだが、どれだけが不良債権化して、アメリカ政府は何処まで支援できるのか、両社の社債を大量購入している日本の大手銀行への影響は?分からない事だらけである。

今朝の「とくダネ」では、何を取り上げるのか?

いずれにせよ、眞鍋さんの庶民派目線での切り口に期待。

 

先月、木曜日にドラマの撮影報告が「ココだけの話」にあったけど、今日もあるのだろうか?

だとしたら、朝早くから、大変だ。

でも、幼稚園での撮影は楽しそうだから、気疲れでどっと脱力感が ・ ・ なんてことはなさそう。

眞鍋さん、お仕事、楽しんでください!

 

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眞鍋さんにリーダーの貫禄

眞鍋さんの新しい動画(スペシャルサイトの眞鍋さんページ)を見て、

語尾上がりの話口調、久しぶりに聴いたな ・ ・ と思った。

4月頃までは、テレビでも時々聴いていたと思う。「メガスポ」でも、以前は確かに、語尾上がり口調が出ていた。しかし、最近は、全く聞かれない。語尾上がりは、上がって当然の疑問形だけである。

報道・情報番組のレギュラーが多いので、ふさわしくないと判断したのだろうか?

 ・ ・ ・ 眞鍋さんは、自分に厳しい様である。

「これだけは、絶対、直らない」

と、半ば確信していた膝も、最近は滅多に開かない。

雛壇前列の出演者が喋っている時、二列目の眞鍋さんの膝が徐々に開いてゆき、「危ない、危ない」と冷や冷やしていたら、突然、カメラが切り替わる ・ ・ ・ などと言う映像はなくなるのかもしれない。

無防備で隙だらけの眞鍋さんは、もう過去の人である。

動画で、てきぱきと、聡明な受け答えをする眞鍋さんは、若手を引っ張る姉さん的な頼もしさ。リーダー的な貫禄さえ感じさせる。

人は変わるものである。

でも、まぁ、きっと何処かに思わぬ隙間を作ってくれるだろう。

それもまた、眞鍋さんの魅力だから。

  

ところで、

フランスの7月14日が「巴里祭」(映画のタイトルだ)ではなく、「革命記念日」だと言うこと、眞鍋さんは知っていたはずと思う(「おもいっきりイイ!!テレビ」)。

横道の話に敢えて突っ込まなかったのは、進行役としてのバランス感覚と見た。

細かいことだけど ・ ・ 流石です。

 

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2008年7月16日 (水)

眞鍋さんの動画が一つ追加

「ぱちんこ アバンギャルド スペシャルサイト」眞鍋さんのページ

眞鍋さんの動画がいち早く、一つ追加されて二つとなった。

ぜひ、上のリンクをクリックして御覧頂きたい。

眼鏡とスーツ姿の眞鍋さんがインタビューに答えている。

 

今回着たコスプレ衣装の中では、やはり、教師(眼鏡とスーツ)やスパイ(赤いレザーのボディスーツ)が気に入っていて、

「萌え系は、温かい目で見て欲しい」

だとか。

同感 ・ ・ ・ である。

 

ただ、動画の中でちらりと映るスパイ・眞鍋さん

これが、カッコイイ!

アクション系も、イケるのでは?

やるなら、体が動く今のうちだ。

 

ただ、壁紙はまだ1種類だけである。

もうチョイ、アクセスして頂けるといいのだが ・ ・ ・ 。

 

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ガス抜きも必要です

かねてよりの疑問だった眞鍋さんの剣道CM、ようやく(たっぷりと)録画する事が出来た。

何しろ、スポンサー名を記憶していなかったので探しようがなかったのだが、ブログのおかげで親切な方に教えていただけた。

剣道CMと言っても、剣道ではなく、東京工業品取引所のCM。

ライティングが美しい。バックライトと右前方からのメイン主体のシンプルな光だが、個人的に最も好きな光。

髪に当たるハイライトが効いていて、前からのソフトな光が眞鍋さんの抑揚に富んだ顔立ちをそっと優しく浮き上がらせる。眞鍋さんも、とても凛々しく、健康的で綺麗だ。

 

眞鍋さんの剣道と言えば、2005年7月の「チューボーですよ!」で、餃子を作りながらスリコギで「面!」とやったのしか記憶にない。

剣道部員だったのは、確か、中学時代。

って事は、中2レベルの下ネタで一晩明かしたと言う、あの源か。

 

小5から中3くらいまでの女友達と言えば、私の世代でも、下ネタ好きのコがいっぱいいたから、あまり意外でもない。

中には、男子(そのもの)を蹴り上げるのが大好きなコもいて、随分遊ばれたけど、みんな明るくて、ざっくばらんで付き合いやすい女の子達だった。

蹴りは痛かったけど、ちゃんと手加減してくれてたし(優しい)。

もっと優しい眞鍋さんはそんな事しないだろうけど(多分)、父君譲りらしいから、きっと楽しい下ネタなのだろうね。

 

朝から下ネタとはいかがなものか、なんて固い事は言いっこなしだ。

撮影で、トロくてお人好しの安岡真弓先生になりきってしまったら、 そんな話は出来ない。

たまにはガス抜きも必要。

 

リラックスして、

今日もお仕事、すいすい~とやっちゃって下さい。

応援してます。

   

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前向きにマナベ!

眞鍋さんの動画、壁紙を配信する「ぱちんこ アバンギャルド スペシャルサイト」の眞鍋さんのページ。壁紙がまだ1種類しかダウンロード出来ない。アクセス数によって種類が増えてゆく仕掛けなのだ。

どう考えても、私一人の努力では如何ともし難い。

御来訪の方、一度、上のリンクをクリックしていただくと有り難い。

 

現在配信中の壁紙は猫眞鍋さん。

まぁ、いいんだけど ・ ・ ・ 

大人のタレントさんに変貌しつつあるとは言え、眞鍋さんの飾りのない明るさ、闊達さは、多分、これからも変わらない。何時までも若々しくあり続けるに違いない。

でも、その表現手段が猫って言うのは、ちょっと微妙な気がしないでもない。

これが最後かもしれない、と言う意味では貴重だが。

 

しかし、「今」の眞鍋さんを的確に表現しているとは言い難い。

日々進化する眞鍋さんは、「今」が一番美しい。

明日になれば、明日の眞鍋さんの方が美しい。

「今」の眞鍋さんは前向きだ。

 

「1回、挫折した人も決してそれはゼロに戻るんじゃない。

やっぱり、それまでに培ってきたものは必ず生かされる」

(「ココだけで教えて」週刊ポスト 7.25)

 

仕事の上で挫折した事があるとは思えない眞鍋さんだけど、38歳で16年ぶりのオリンピックに挑む男子バレーチームのキャプテン、荻野正二選手の波乱に満ちた競技人生を振り返って語った言葉だ。

素晴らしい吸収力で、素直に人から学んでゆく眞鍋さん。

「凄いなぁ」を自分の力に変えていこうとする。

「それに引き換え自分は ・ ・ 」なんてマイナス思考ではなく、

プラスに捕らえれば、人の人生も自分の力に変えられる。

「前向きにマナベ!」 ・ ・ ・ である。

 

だから、猫じゃない壁紙も見たい(そっちの話かい!)。

猫眞鍋さんも、培ってきたものの一つだろうけど、明日からそっちに行くって訳ではあるまい。

「今」を象徴するようなのが欲しい ・ ・ と思う。

 

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2008年7月15日 (火)

眞鍋さんに鉄砲、似合うかな?

軽薄短小より重厚長大 ・ ・ ・ と言う、当ブログの雰囲気には似合わないかも

と、思いつつも、眞鍋さんのブログパーツを入れてみた。

ぱちんこ アバンギャルド スペシャルサイトから入手したもの。

眞鍋さんが持っている(なぜか左手)HandGunは、オーストリア製のグロック(のレプリカ)と思われる。

眞鍋さんにGunは似合わない気もするが、グロックは実物もフレームがプラスティックで、どう見てもプラモデル。金属の冷たい感じがないので、まぁいいか、と言う感じ。

ただ、ダブルカァラムマガジン故、グリップは太く、眞鍋さんも持ちにくかったのでは?

私でも、あれを片手で撃とうとは思わなかった(両手でも撃たなかったけど)。

発砲時のがツン、と言うより、オート独特のドガシャ!と言う衝撃を思い起こすと、空中に飛んでいってしまいそうだったから。

 

但し、私は犯罪者でもGunマニアでもない。

狩猟免許を持っていた時期もあるが、生き物を撃った事は一度もない。

「長篠の合戦での鉄砲三段撃ちは嘘」

と、中学生の時に思ってから、実物を知ろうと免許を取り、アメリカまで行って各種銃器に関する見聞を広めただけ。

3000丁の鉄砲を一度に撃とうが、1000丁ずつ3回に分けようが、飛んでく弾の数は一緒だしね。

火縄銃の射程距離(3~40m)を考えたら、3回に分ける意味はない。

そもそも、ただの筒から球形弾を飛ばすだけだから、弾の回転が撃つたびに変わる。カーブしたりシュートしたり ・ ・ ・ いくら修行を積んでも、回転をコントロールする事は出来ない。

つまり、当たらない。

最近の研究では、ほぼ証明されていることだけど、大河ドラマなどでは、相変わらず鉄砲三段撃ちと馬坊柵にこだわっている。

実際は、馬坊柵の後ろに土塁と空堀が幾重にも造られていたのだが(現地に行けば跡が残っている)。

 

やっぱり、眞鍋さんに、コーユー血生臭い話は似合わないね。

明るく元気だけど、実は優しくて誠実

このイメージを大切にして欲しいと思うから。

勝手だけど

 

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気合も要る?眞鍋ファッション

眞鍋さんの衣装の中で、一般の人の参考になりそうな第1位は、ゆったり目のワンピだろう。

マタニティーにでも使えそうなものもあるので、あれなら体型を気にすることなく、誰にでも着こなせそう。柄やデザイン、色使いも上品で可愛い。

だが、今日のはどうだろう?

 

「おもいっきりイイ!!テレビ」に登場した眞鍋さん。頭の髪留めから靴まで白系でまとめ、ゆったりめのブラウスと短パン。

ただ、ゆったりめとは言え、下手に真似すると、デカ尻短足のみっともない姿になりそうである。

やはり、細身で8頭身、かつ美脚と言う眞鍋さんの様な体型でないとちょっと難しいかも。

髪はお団子で、首筋すっきりの夏向き。後ろでまとめた髪を左肩に垂らすスタイルは、ドラマの安岡先生とかぶるせいか、ドラマ以外ではやらなくなった。

眞鍋さんの様にほっそりとした首筋の人は、首を前に倒すと目立つので、髪を上げた時は姿勢に注意が必要だ。

眞鍋スタイルは、なかなか難しいのである。

 

服装だけではなく、笑顔も爽やかだ。                  いつもの事ながら、週の幕開けにふさわしい。

今週も、最初の20分間だけで、「はいっ」の笑顔が3回も出た。

特に、オープニングでやってくれたのには ・ ・ ・ 感動した。

癒されるなぁ~

今回もゲストの先生の代わりに眞鍋「夏子」先生が御案内。     この方が段取りが楽。眞鍋さんも進行しやすいのではなかろうか?

 

とは言え、長丁場の番組。眞鍋さんが座れるのは15分程度(今週も綺麗に座ってました)。みのさんと違って、脚を崩したり歩き回るにも限度があるから、疲れるはず ・ ・ ・ 

特に、「News エスプレッソ」のコーナー。番組の最後に、あの立ちん棒は辛い。

ところが眞鍋さん、いつになく綺麗に立っていました。

いつもより脚の露出が多いので気合を入れたか?

やはり、惰性では仕事をしない眞鍋さんである。

眞鍋ファッションには気合も要るのだ。

 

 

昼間、ぶっ倒れてしまったので更新がこんな時間(5:30AM)になってしまった。

眞鍋さん、今夜こそは、ぐっすり眠っているだろうか?

先々週末から、眞鍋さんのガッツには圧倒されっ放しだ。

頑張ってはいけない身体なので、肉体的には頑張れないけれど

気合だけでも負けないようにしなければ

 

充分、頑張ってる眞鍋さんは、自分を労わって下さい!

 

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2008年7月14日 (月)

感じる眞鍋さんの誠意

今日の眞鍋さんもとても元気だった。

晴れやかな表情、素晴らしい笑顔。

「メガスポ」明けの月曜日は、睡眠時間、取れたとしても3~4時間のはずだけど ・ ・ ・ 眞鍋さんは、そんな事、微塵も見せない。

 

昨日だって、ブログの更新時間やその後のいきさつを鑑みるに、殆どまともに寝ていないはず。

それで昼間、福島に行き、夜「メガスポ」。

なのに、「メガスポ」の眞鍋さん、凄く綺麗だった。

移動時間に休息している様子が目に見えるようだけど、

このパワーとエネルギーの源はなんだろう?

 

イベント等に参加した人達の感想やリポートを読むと、共通するワードがいくつか出てくる。

それらを集約すると、

自分を応援する人がそこにいる事を知った時、眞鍋さんは、必ず、

自分も皆を見ている、気にかけているよ、とアピールする。

 

それがパワーの源泉だとしたら、

嬉しい反面、ちょっと申し訳ない気もする。

貴重な睡眠時間を削ってブログを更新しているのだから。

でも、応援旗の存在がエネルギーになっているのなら、

それはそれで本望である。

無理はして欲しくないけれど。

 

例によって、はなはだ矛盾するけれど

無理せずガンバレ!

  

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眞鍋さんも危機管理を忘れずに

眞鍋さんの輝くほどの美しさに見とれてしまった13日の「メガスポ」だけど、大橋アナの実力にも驚かされた。

VTRを見ながらセミ実況をしつつ、ココリコ遠藤氏とも話を合わせる。

あれ、時間がたっぷりある生実況でやるよりずっと難しい。

流石である。

眞鍋さんの頼れる相方であると同時に、最高の先生、最強のライバル(?)なのかもしれない。

大橋アナが相方で、ホントに良かった ・ ・ ・ とは、「メガスポ」を見ていて、しばしば思うこと。テレ東に感謝するとともに、上手くやっていって欲しいと願わずにおれない。

    

この手の話題は得意ではないけれど、山本モナさんの事件、キャスター復帰を快く思わない向きに仕掛けられたって説もある。

眞鍋キャスターも同じ立場。他人事じゃない。

今のところ、モナさん的な仕掛けの心配はなさそうだけど、

落とし穴はそれだけではない。

例えば、舞台に穴を開けたり、色々波紋を広げたMEGUMIさんが元のポジションに戻るのは難しそうだ。

誠実な眞鍋さんにアーユー事はないだろうけど、眞鍋さんも間違いなく、あの手のネタを狙われている。

眞鍋さんも、危機管理を忘れずに。

 

朝イチの話題にしてはちと暗かったけど、

今日も、お昼から生放送。

先週は月、木とムチャ可愛いワンピ姿を見せてもらった。

特に、木曜に着てたワンピの柄、あのチロリアンな感じは他にも見たことあるし、眞鍋さんのお気に入りだろうか?

さて、今日はどんな衣装で登場か。

 

楽しみに待ってます!

  

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抜群に綺麗な眞鍋さん

今日の眞鍋さんは、目が覚めるほど綺麗でした。

キャメル系の色合いで上下を決めた眞鍋さん。「メガスポ」が眞鍋さんの全身で始まるのも珍しいけど、表情もいつになく柔らかい。   「はいっ」の前から癒し笑顔全開だ。

ライティングが変わったか?と、思うほど明るく感じたのは、表情が明るいせいだろうか?それとも、体調が万全だから?

たま~に裏をかかれる事もあるので断定は出来ないが、       とにかく綺麗!

 

そんな眞鍋さんだから、ココリコ遠藤氏を交えてのトークでも、笑顔満開。あまりにも魅力的過ぎて、1時間くらい繰り返し見てしまった(ヒマである)。

ココリコ遠藤氏も、離婚ほやほやと言うのに先妻ネタで笑いを誘う。

結婚のきっかけとなった「ココリコ海上火災」、我が家のVHSにまだ残っているのだけど ・ ・ 時の経つのが早いのか、離婚が早いのか。芸人さんは、どちらもネタにできるからいいね。

だが、おかげで、眞鍋さんの表情が生きたのだから、感謝である。

 

ただ、眞鍋さんのキュロットスカートって言うのは記憶にない。

もしかして、初めて?

だとしたら、お宝映像か?

ま、いいや。

どちらにせよ、顔に負けないくらい脚も綺麗。最近、とみに磨きがかかってきた様に思うのは気のせいだろうか?

ナホミ大明神も昔、O脚を矯正した事があったけど ・ ・ ・ 眞鍋さんに矯正はいらないか。

アメリカのある有名モデルが、脚線美を保つ秘訣は、「見せる事」だって言っていた。勿論、見せるだけでダメで、自分で意識する事が大切って意味らしいけど。

 

美しさに輝きを増す眞鍋さん。

それを見るのは、最高に嬉しく、楽しい。

 

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2008年7月13日 (日)

癒されてる眞鍋さんに癒される

安岡先生の職場からまだあまり離れていないらしい眞鍋さん。幼稚園で楽しそう(眞鍋かをりのココだけの話 ぐりとぐら)。

活発だけど、根っこの部分でとても優しい眞鍋さんだから、

幼稚園にいたら、きっとそれが表に出てくるのだろうね。

ぐりとぐらで遊んでる眞鍋さん ・ ・ ・ その笑顔が浮かんできそう。

バラエティの出番が思ったほど減っていないから、多分、猛烈に忙しいのだろうけど、

むしろ、撮影現場でほっと一息ついているのかも。

だったら、一石二鳥だ。

 

悪ガキにいたずらもされていないみたいだし

ドラマの安岡先生も好調な出だし。

いい感じだ。

 

「ロト6で3億2千万円当てた男」が失踪した1年後、

「私のせいなんです」

って、安岡先生(眞鍋さん)言ってたけど、

一体、何をやらかしてしまうのだろうか?

楽しみ。

 

眞鍋さん、期待してます!

 

*またトラバをミスっていらぬ迷惑をかけました。眞鍋さんが優しい人だから良かったものの ・ ・ 反省!

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白昼夢

昼間、転寝をしていて長い夢を見た。はっと我に返ると、夢情報と現実情報が錯綜している。幸い、ネット環境の整った施設だったので記憶の修正は速やかに行えたが ・ ・ ・ おかげで終日、すっきりしなかった。

眞鍋さんの夢ならしょっちゅう見るので珍しくないのだが、この時、現れたのは安岡真弓。長い展開の上、思わぬラストシーンで ・ ・ ・ 

 

気を取り直すには現実の眞鍋さん、と言う事で「メガスポ」。

ショート風にまとめた髪で、細い首筋が際立つ。声にならない「はいっ」の合図(たまに声も聞こえる)で、いつもの笑顔。いつもの様にほっとさせられる。本物は、やはり、イイ。

この日は、3分7秒に及ぶ超ロングワイプ抜き。

如何に表情豊かな眞鍋さんと言えど、話し相手もいない情況下でじっと映され続けるのはしんどかろう ・ ・ と思うのだが、口元の表情変化で見事にクリア。流石です。

 

マジック点灯こそ持ち越しとなったが、阪神の調子が良過ぎて、これは迂闊に飲みに出られない。現状では、出たくても出れないので関係ないが。

上田桃子選手の空振りは珍プレー用のサービスか(まさか)。

サッカーの大黒将士選手、麒麟の田村君に似てないかい?

 

ただ、優しそうで好感度抜群の大橋アナ、スカート姿で眞鍋さんの横に立たされるのは ・ ・ ・ ちょっと、気の毒。

眞鍋さんの脚があまりにも引き締まっていて、

まるでマラソンランナーみたいだから。

 

でも、あのラストシーンは、やはり気になる。

「一緒に暮らす事にしたんです」

安岡先生、そう言って、夜の街角に消えていった。

意外な強さを感じるとともに、それでハッピーエンドになるのか、と言う不安で、複雑な気分。

 

まぁ、夢だからどうって事ない。

あれが、本物の眞鍋さんだったら、ひと騒動だ。

 

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2008年7月12日 (土)

つかみはOK、いよいよ本番の眞鍋さん

眞鍋さん出演のドラマ「ロト6で3億2千万円当てた男」

優しい眞鍋スマイルも出て、取り敢えず「つかみはオッケー」の女優・眞鍋さん。キャラ作りには成功だ。

しかし、芝居はこれからが本番、いわばホンネタだ。

撮影がどこまで進んでいるかは分かるはずもないけれど(夏風邪で遅れが出てなければいいが)、キャラクターをしっかり作り込んでいるから、自然に動けるのではないだろうか(って言うか、そうであって欲しい)

いずれにしても、安岡先生、主人公と性格的にリンクしているから、主役の心の動きや変化とどう対応してゆくかが見物ではある。

似ているとは言え、持てる者と持たざる者、立場ががらりと変わってしまうのだから、共鳴していたものがいつしか不協和音に変わってしまう可能性もあったりして。

初回冒頭の雨のシーンが色々な事を連想させる。

 

でも、出てくる奴は悪い奴ばかりだな。

親切に見返りは求めない ・ ・ ・ とは言うものの、何もなかったらちょっと寂しい。

だが、現実には、しつこいのは悪人ばかりである。

主人公の若い後輩も、30万円では足りないことを百も承知で遊園地を借りた。最初からタカるつもりだったのだ。一度、味をしめたら歯止めが利かなくなる。きっとその類だ。真珠さんも同類らしい。

かく言う私も、うまい利殖話に乗せられて300万円ほどスッた経験がある。

以来、悪い奴を見つけたら即、訴訟。なで斬りにしてきたのだが ・ ・ ・ そんな私なのに、未だに詐欺電話をかけてくるバカがいる。悪人の情報網も大した事ない。

と言うより、悪い奴はそれほどしつこいと言うことだ。

 

安岡先生も悪に加担してしまうのかな?

眞鍋さんの悪人顔も凄いから、それはそれで芝居的には見物だけど

眞鍋ファンとしては微妙。

 

膨らむ期待はこれからの楽しみとして、

滑り出し順調の眞鍋さん

この調子で上手く行く事を祈ってます!

 

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2008年7月11日 (金)

可愛く変わり始めた眞鍋さん~「ロト6」第2回

出ました、眞鍋スマイル!

トロくてモッサイ安岡真弓が可愛く変身を始めた。

「ロト6で3億2千万円当てた男」の第2回。

眞鍋さんが少しずつ本領を発揮し始めた感じ。

見開いた波打ちレモン形の目が涙滴形に変わり、最後は上限の三日月形になって癒しの笑顔。口元が横に開くと頬がふわっと膨らんで顔の輪郭が丸みを帯び、小さな笑窪が ・ ・ ・ 

笑顔だけでこれだけ語れるのは、表情豊かな眞鍋さんならではだ。

唇を内側に巻き込む癖が出たり、時々早口になったりもするけど、大した事じゃない。今回の話の中心は、一流企業OL役の小沢真珠さん。

眞鍋さんは、したたかで野心的な真珠さんと対比される伏線役だ。

トロ臭いけど、優しくてお人好し ・ ・ ・ 反町さん演じる主人公と共通点を感じさせ、主人公の顔も思わず綻ぶ。

今回はここまで。

次回も、真珠さん中心の展開になりそうだけど、眞鍋さんもしっかり爪を研いでいるはず。

楽しみである。

しかし ・ ・ 

いくらトロ臭くてモッサイとは言っても、8頭身は隠せない。

あんな保母さんが実在したら、遠目にも目立って仕方ないだろうね。

      

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洋々とした未来に乾杯

テレビでは、湘南の海辺に眞鍋さんが立っている。

今年の眞鍋さんは、なにかと湘南に縁が続いている。

ちなみに、My PCの壁紙でも、眞鍋さんの背景は湘南の海だ。

  

ロケになると、俄然、生きいきとする眞鍋さん。湘南でも、華やかで美しい表情をたくさん決めている。

ただ、絶好調ではなかった様な。目立たないところで、ふと表情が曇る。無理をしている時、よくあの顔をする ・ ・ 様に感じる。気のせいだったら嬉しいけど。

ただ、そんな事は些細な事。魅力たっぷり、元気いっぱいの眞鍋さんで、番組も大いに盛り上がっていた。

 

湘南の海は、横浜育ちの私には見慣れた海。

丘の方は、右も左も分からないほど変わってしまったけど、

海は変わらない。

変わらない風景と言うのも、あって欲しいものだ。

 

10年後の眞鍋さんも、それほど変わっていない様な気がする。

美容技術の進歩は目覚しいし、オセロのナホミ大明神なんか、ファッションセンスもヘアスタイルもキャラクターも、10年前と殆ど変わってない。

進化を続ける眞鍋さんが、全く同じと言う事はあり得ないけど、

美しさと魅力は、いっそう増す事はあっても衰える事はないだろう。

さすがに、生脚を根元から放り出してはいないだろうけど、

心技体の三拍子がバランスよく整って、人としての魅力がひときわ輝くのは30歳台だと思う。

 

私が、自分の目でそれを見届ける事は、多分、ない。

それが、さほど悔しくないのは、

今の眞鍋さんも、三拍子がとてもバランスよく整っていて、

将来を想像しやすいからだろう。

 

眞鍋さんの未来は、海の様に開けている。

  

  

とか何とか言って、最近、体調はすこぶる良い。

眞鍋さんも元気そうな感じだし、

今日もお仕事、頑張って!

 

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2008年7月10日 (木)

大切な眞鍋さん目線

サミットが国連に問題を丸投げしたと言っても、直接的には安保理の議題ではないし、いきなり国連安保理と比較しても短絡思考だろう。それより環境対策=原発利権=廃棄物再処理・核拡散問題の方が重要では ・ ・ ・ 

と、思ったが、小倉氏、国連限定の話題から切り替えようとした眞鍋さんの発言が面白くなかったのか、すぱっと切ってしまった。

眞鍋さんの方が正しいと思うけどなぁ。

元は原子力潜水艦のエンジンとは言え、今や原発技術は日本とフランスが世界のトップを行く。新規開発をしてこなかったアメリカよりも発言権があると思うのだけど。

 

と、言う訳で、今朝の「とくダネ」は玉虫色でなんともコメントしずらいサミット談義。

 

環境問題への民間団体、個人の取り組みと国家間の思惑との乖離を説いた眞鍋さんの視点はとても大切。

外交の話だからと外交とはこういうものと言う土俵の上に乗って、政治家でもない者がああだこうだ言っても埒が明かない。

高邁だが雲の上の議論より、「私でも何か出来る」一人ひとりの目線に立った眞鍋さん的視点は絶対に必要だ。

外交は、専門の先生を呼んでるんだから、一緒になって皆で外交を論じても ・ ・ 意味ある?

コメンテーターに眞鍋さんがいて良かった。

 

それにしても、眞鍋さん、なんとも可愛いワンピ着てました。

ちょっと可愛過ぎるかも。

でも、似合ってるからいい。似合う内はバンバン着て貰おう。

その方が、見てる私達も楽しい。

それと

眞鍋さん、声が時々、安岡真弓になってました。

 ・ ・ 入ってます。

 

*あのiPhoneってヤツ、爪の長い人はどうするのだろう?

 

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眞鍋さんはやっぱり素直

眞鍋かをりさんは、とことん素直な人である。

以前「おもいっきりイイ!!テレビ」でやった深層心理テストそのままの様な。

9日の「CollegeVillage 上智大学篇」を見ていてそう思った。

 

上智大学は言わずと知れた有名私学。眞鍋さんの同級生も多く卒業しているとか(同級生もみな賢いようだ)。

だが、イエズス会が創建した大学とは知らなんだ。欧米とのネットワークが強いのもその為らしい。留学先の単位も上智の単位として認められると言う。

入学センターに問い合わせれば、随時、現役学生の案内でキャンパスツァーを実施すると言うのも最近の大学らしい。

 

眞鍋さんが白衣と眼鏡で登場する「まなべばサイコー」のコーナーでは、キャンパスツァーのガイドも勤め、三つのサークルを掛け持ちする法学部の学生さんに、眞鍋さん、感心する事しきり。

「そこに何があるかではなく、何をするかが大事」

(確かに、大学は厳密に言えば学校ではないのだから、通っていればちゃんと教えてくれる訳じゃない。学ぶ姿勢が一番大事だ)

眞鍋さん、その言葉に

「2回生でそれに気付いているなんて」と、感嘆。

「私も頑張らなくちゃ」って ・ ・ 眞鍋さん、充分、頑張ってます。

「それ以上頑張ったら死ぬよ」って、言うくらい。

 

だがしかし、

「凄いなぁ」と思った事は「凄いなぁ」と素直に感心し、「私も負けない様に頑張らなきゃ」と、素直に受け止めるのが眞鍋さん。

「私だって凄い」とか「私だって頑張ってる」とか ・ ・ 思わない。

負けてないのに

謙虚なのだ。

 

自己主張より、いいと思ったものを吸収して養分とするのが、一貫した眞鍋さんのスタイル。

自己主張がない訳ではないだろうし、年齢と共に、自分の思考の立脚点も固まってくるのだろうけど、

多分、頑固者になる事は一生ないだろう、と予想する。

それが、眞鍋さんのしなやかさだから。

 

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眞鍋さんの目

両手で上下を隠し、目だけを覗かせた顔がテレビいっぱいに映った。

眞鍋さんと同じ形の目をしているな、と思ったら

当人だった。

プロアクティブの、私としては初めて見るパターンのCM。

眞鍋さんの目は非常に個性的なので、同じ形の人がいるのか、と一瞬、驚いたのだが ・ ・ ・ 

やはり、波打ちレモン型とも言うべきあの目は、眞鍋さんだけのもの

しかも、表情によって輪郭まで変わる多彩さがある。

素晴らしい目である。

 

ただ、7月の眞鍋さん、必ずしも順風満帆ではない。

38度の高熱にもかかわらず、素晴らしい笑顔で手を振ってくれた眞鍋さんだけど、中には、苦しそうな表情を隠せなかった番組もあった(メンタルか体調かは定かではないけれど)。

しかし、夏風邪を三日で克服したガッツがあれば大丈夫。

眞鍋さんの目が曇る事はもうない、と信じたい。

 

今日は朝から「とくダネ」。早起きしているのだろうね。

大橋アナとの会話を聞いてると、

眞鍋さん、自己管理の大切さが身に沁みた様子だった。

きっと元気な姿を見せてくれるだろう。

 

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2008年7月 9日 (水)

眞鍋さんのプロ意識

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珍しく写真をアップしてみた。

中央に映っているのは勿論、眞鍋さん。

よぉ~く見ると、とてもいい表情をしている。

AMAZONで予約受付中のアバンギャルズ写真集。

 

当方、水着写真には全く興味ないが、この眞鍋さんの写真だけでも欲しい。

発売は17日なので、余裕で間に合う。って言うか、もう注文してしまった。

  

思い込みとは勝手なもので、このPを見るまで、アバンギャルズをアバンギャルド(前衛)と思い込んでいた。仏語はさっぱりだが、ギャルドとギャルズ(娘たち)を引っ掛けた造語か?

私のライブラリーには二十歳頃からの眞鍋さんの映像が残っているが、ルックス的に驚いたのはウエストの細さ。

友人とコマーシャルスタジオを経営していた頃、よくモデルさんの衣装合わせをしたが、身長160cm.以上でウエスト60cm.以下なんてあり得ない。

だが、この人(眞鍋さん)だけはあり得る、と思った。

フランス料理の食い過ぎで体重が50kg.を越えた事に驚愕し(165cm.で50kg.は普通だ)、ダイエットを始めたと言う眞鍋さんだから、今でも御覧の通りのスタイルである。

御本人が「太った」と自覚していた時期も、別にデブになった訳ではなかった(顎の下がちょっとポヨンとした程度だった)が、黒い服ばかり着ていた。

最近、白っぽい服が多いのは自信の表れか?

眞鍋さんのプロ意識の高さと努力の証である。

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オリンピックと地藏さん

北京オリンピックまであと一ヶ月。

こうなると、開催地が北京で良かったと思う。

取り敢えず、近い。

眞鍋さんのドラマ撮影、まだ終わっていない可能性があるが、もしそうなっても、日付変更線の向こうよりは遥かにましだ。

とは言え、例によって強行スケジュールになりそう。

月曜の「おもいっきりイイ!!テレビ」で「旅行に行く時間が欲しい」と言っていた眞鍋さんだけど、北京で旅行気分は味わえそうにない。

まぁ、オリンピック会場周辺以外は、トイレも中国式の壁なしドアなしのままらしいから、ウロウロ出来なくて、かえってイイのかも。

 

その「おもいっきりテレビ」でいつも「オモロイな」と思うのは、ニュースの時間での眞鍋さんと隣の夏目アナの対比。

夏目アナ、じーっと同じ姿勢で立ち尽くしていて、まるで地蔵だ。

眞鍋さんは、最初は右脚を少し前に出して両脚の間に隙間を作らないモデル立ちなのだけど、モニターを振り返ったりしている内にだんだん崩れてくる。

活発な眞鍋さんに地藏になれと言うのは酷だけど、それにしても夏目アナ、モニターも殆ど見ずに地蔵を決め込んでいる。

性格の違いだろうか?

だが、モデル出身のタレントさんなら、結構長いあの時間、ドーユー立ち方でしのぐのだろう?

眞鍋さんもかなり頑張ってるけど、一度、プロのやり方を聞いてみたいものだ。

 

眞鍋さんは地蔵ではなく、芸能アスリート。それも長距離ランナーだ。

グリコーゲンを体内にある程度蓄えて、疲労に備えるのが得策か。

痩せ過ぎても持久力にはマイナスらしいから。

兎に角、

健康管理に気をつけて、無事にこの夏を乗り切ってください。

 

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2008年7月 8日 (火)

グレーター立命と眞鍋さん

みなみらしい眞鍋かをり情報ブログによりますと、眞鍋さんが、わが立命のオープンキャンパスにゲスト参加されるとか。

う~む ・ ・ ・ 複雑な気分である。

無二の親友、T.Masaki君をはじめ、立命の職員、教員に友人は多い。

立職(労組)に招かれて講演なんぞをした事もある。

親戚の家に眞鍋さんがやって来る様な気分である。

 

立命館大学が来るべき少子化時代を見越し、国際化を図りだしたのはかなり早く、1980年代初頭の事だ。

まずは国際関係学部を設立したのだが ・ ・ ・ あの建物、蓮仏オヤジの設計なのだが、完成当初、見せかけだけで何処にも流れない排水溝があった。

国際化のターゲットはアジア・太平洋地域。だが、オーストラリア人のくせに英語の試験に落ちたヤツがいると言う嘘みたいな話を教授から聞いた事がある。どっちに問題があったのか ・ ・ ・ 。

その後、草津キャンパスを建設したりと色々やってるようだが ・ ・ ・ 最近、校友会の冊子をまともに読んでいないので(寄付金をねだられる)、最新事情には疎い。

 

私にとって立命館大学とは、故・末川博総長以来の「平和と民主主義」の大学である。

以学館の中二階(共研の隣)をねぐらにしていた私にとって、この教学理念こそが誇りである。

毎年夏に開催されていた「平和のための京都の戦争展」を常設化しようと言う話になった時、結局、受け入れたのは立命であった。

わだつみ像もまだ立命にあるはずだと思うが ・ ・ ・ 

  

最近の立命は派手である。

相当に学費を値上げしないと、あそこまでは出来ないはずだから、OBとしては痛し痒しだ。私のような貧乏学生はもういない(いられない)だろう。

生き残りが優先か?でも、数的に少ない格差社会の「勝ち組」を取り合っても、虚しい気がしないでもない。

どこかで、庶民の大学であり続けて欲しいと思う。

  

まぁ、西園寺公望公の立命塾につながる(と一部で称する)国内でも有数の伝統を誇る名門ではある。

眞鍋様御来訪にあらせられては、くれぐれも失礼のなきよう、諸事万端取り計らわれる事を切望する次第である。

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人間関係が一番の危機管理

すっかり元気になった(ように見える)眞鍋さんだが、日曜の昼には弟さんに電話で「どこのババアだ」と言われていたとか(M'sStyle)。

大橋アナや「メガスポ」スタッフに労働安全衛生法の厳しい適用を聞き、「組織に属してない」自分の立場を改めて思い知らされた様子。役者にはユニオンがあるのだけどね。

病気で仕事を休んでも、元の職場に復帰できる保証はないから、オチオチ休んでもいられない。フリーターや派遣とあまり変わらないのだ。

仕事と健康、両方を同時に守るのは大変。

権利意識も必要だけど、人間関係はもっと大切。「助けてやろう」と言う気になって貰えなければ、結局長続きはしない。

フリーになった時、「病気にだけはなれないぞ」と思っていたら、とんでもない病気になってしまった私が言うのだから、これは確か。

眞鍋さんがあまりにも無権利状態に過ぎるのは気がかりだけど、下手に騒ぐと組織ぐるみで干されたりもする。

幸い、眞鍋さんは色々と大物に可愛がられてるみたいだし、人脈を駆使して身を守る術を構築しておくのが賢い世渡りか。

ただ、眞鍋さんの場合、その人柄が一番の魅力であり武器でもある ・ ・ ような気がする。

人に優しい人は、人からも優しくされるはず、だから。

  

眞鍋さんが健康でないと、私まで眠れなくなる。

だったら寝るなって?

そりゃそうだ。

そこまで面倒看てられるかあっ!

  

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たまにはあるイイ話

「ココだけで教えて」(『週刊ポスト』7.18号)を読んでいたら、ちょっとドキッとする箇所があった。

お相手は、アカデミー脚本賞を受賞したディアブロ・コディさん(ランボルギーニの新型ではない)。

「有名になると、バッシングされたり、嫌な面も出てきませんか?」

と尋ねる眞鍋さんに、カウンタック、じゃなくてディアブロさん、ネットでいろいろ言われると傷つくけど、気にしないほうがいい、と明言。

すると眞鍋さん、「強いですね。私も見習いたいです」と ・ ・ ・ 

やっぱり、眞鍋さんも傷ついてるのだ。

人間だから当たり前だけど。

   

ネット上には、眞鍋さんには読んで欲しくない放談話がごろごろしている。当ブログの文体が、論文調から感情移入型に勝手に変わってしまった一因でもある。

へこんでいるかもしれない眞鍋さんの心情をおもんばかると、ついつい感情が入ってしまう。

聞こえないくらい遠くからでも、励ましたくて

 

素直な眞鍋さんも、逆境になると男の子が顔を出し、弱いところを見せまいと頑張りだす。

なかなか弱音は吐かない。

でも、号泣しながら笑っていた「行列」の眞鍋さんが忘れられない。

いくら頑張っても、一度決壊した堤防は、そう簡単には修復できない。

紳助師匠もひどい事をしたもんだ。

おかげで眞鍋さん、収録の間中、こみ上げてくるものと闘っていた。

アーユーのは、もういい。

 

でも、悪い事ばかりではない。

何処の掲示板だか忘れたが、眞鍋さんの脚線美を称える書き込みを最近見た。

眞鍋さんも、かつては「巨乳ブーム」に巻き込まれていたから、逆に脚に注目される事はなかった(と思う)。

でも、眞鍋さん自身が「ダイエットを繰り返しているうちに普通乳になりました」と、あっけらかんとテレビで宣言して、上手に戦線離脱。以来、バストを強調した衣装も身につけなくなった。現在の衣装スタイルは2006年には確立されている。

ただ、眞鍋さんが脚を隠した時期は殆どない。隠すと言ってもレギンスくらいなもの。

何故、注目されなかったのだろう?

かく言う私も、数ヶ月前までは気にも留めたことなかったから、人の事は言えない。

 

眞鍋さん、モデル立ちは得意じゃないし、モデル歩きと言うよりも  100パー「眞鍋歩き」。脚を綺麗に見せる事にあまり頓着がなく、「勝手に見てくれ」的に放り出していた様に思える。見せる事より街中ダッシュに便利だから ・ ・ と言う感じ。

それが最近、ちょっとだけ変わった気がする。

どうも、眞鍋さん、「努力は人に見せるものではない」と言う美学を持っている気配だから、ある日、ふと気付いたら立ち方、歩き方、座り方まで、がらりと変わっているかもしれない。

そうなったら、脚長8頭身がいっそう際立つのは間違いない。

 

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2008年7月 7日 (月)

眞鍋さんの嬉しい復活

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」、大丈夫かな?と言う不安を吹き飛ばす眞鍋さんの元気いっぱいの挨拶で始まった。

眞鍋さん、予告通り、短期決戦で風邪を駆逐した様である。

お見事、そして ・ ・ ・ 良かった。

スタジオ観覧席には、眞鍋さんの地元・愛媛県西条市からのお客さんもいて、いい表情がなおいっそう綻ぶ。

特集が、お結び=産霊=神に捧げる食べ物、と言うのも縁起がいい。短期決戦ではあったけど、快気祝いだ。

  

アレレと目を引いたのはその出で立ち。ワンピはワンピでもいつものデカシャツ風ではなく、ゲストの堀ちえみさんが若い頃着ていたかもしれないメルヘンチックなAラインの乙女風(堀さんの時代はもっと丈が長かったか?)。

テレビでは黒っぽく見えるけど、多分、もっと複雑な渋い色合いだろう。G短の上から引っかぶるには気が引けるデザインだけど、まだまだ似合います。

後ろでまとめた髪を、垂らす方向、量を微妙に変えてバリエーションを作るヘアスタイルはすっかり定番になった。今日はワンピに合わせて乙女風 ・ ・ ・ 可愛い。

    

ちなみに、「役者魂を持つ男」が取材したラムは私の好物なのだが、関西人は好まないらしい。

黒毛和牛の故郷(兵庫県美方)、遠く飛鳥の時代からチーズ、バターを生産し、桜田門外の変の影の原因と囁かれた牛肉の味噌漬けを江戸時代から作り続けた地。明治時代には、近畿以外に肉牛の産地がなく、神戸港から各地に船積みされた事が「神戸ビーフ」の名の起こりとなった ・ ・ ・ とにかく、ここでは肉=牛である。

当時は牛ではなかったと思うが、「すき焼き」と言う名の料理は、京都北山で鎌倉時代からあったのだから仕方ないか。

 

それは兎も角

眞鍋さんは最後まで生きいきとしていた。

これで私も生きいきと ・ ・ ・ 寝れる(眠い)。

 

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親切な番組でしっかり仕事の眞鍋さん

「どうぶつ奇想天外」と言う番組、VTR中心の番組なのに、ゲストを良く映してくれる。

眞鍋さんが前回出演した時も感じたことだけど、6日の放送でも、眞鍋さん、合計14分も映った。

VTRの時間が長いし、出演者が司会を含めると11人もいるから、一人で喋る時間はそんなにない。しかし、その分、ワイプでたくさんゲストを抜いてくれるのだ。映像だけではなくて、声もちゃんと拾ってくれる。

取り敢えず賑やかしに雛壇に座らしとけ的ないい加減さがない。親切な番組だ。

眞鍋さんも、その時間いっぱいに豊かな表情を見せてくれた。抜けた表情も少し混じったけど、少しなら、眞鍋さんの素直さと飾り気のなさが表れていて、好感度が上がる。

クイズのコーナーもあるのだが、ここはお遊びなので真面目に答えるより笑いを取った方が得。陣内孝則さんのハチャメチャ回答にはちょっとやられたけど、眞鍋さんもきっちり笑いを取っていた。

それに、この番組でも、眞鍋さんの座り方が綺麗だった。これなら、スカートでも大丈夫なんじゃないかと思わせるくらい。

脚長パンツスーツの次はタイトスカートで、なんて日が来るのだろうか(来るとしても、もうちょっと先だろう)。

 

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」は長丁場だけど

眞鍋さん、体調は戻ったかな?

矛盾するようだけど、

無理せず、ガンバレ!

 

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手抜きをしない眞鍋さん

6日の「メガスポ」、眞鍋さん、難しい色を着ている。

画面上は緑に見えるけど、あの手の色は映りと目視が一致しない事がある。

裏ではF1GPが大変な事になっているけど ・ ・ ・ 「メガスポ」が終わってからでも間に合う。それが厭なら録画しておけば良い。

眞鍋さんが、とてもいい顔、いい表情をしているから。

声が多少出にくくても、眞鍋さんには他にもたくさん武器がある。

似顔エールもなかなかの力作だったし。

 

仕事に手抜きをしない眞鍋さん。

5日のオープニングでも、左脚を少し持ち上げながら座っていた。

カメラがある左からの脚線映像を美しく見せる工夫。

脚は宙ぶらりの状態だから、腹筋で脚全体を上げていたことになるが ・ ・ ・ やってみたけど(ヒマ人である)、結構しんどい。

これを眞鍋さん、オープニングトークをしながら顔色一つ変えずにやっていたのだから偉い!

毎週の様にアップで映されるのだから、気を遣って当然とは言え

プロである。

 

全力で走り続ける眞鍋さん ・ ・ ・ アスリートだ。

明日も生放送のハードルが。

華麗なフォーム ・ ・ ではないかもしれないけど、

必ず飛び越えてゆくだろう。

応援旗と声援に包まれて

 

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2008年7月 6日 (日)

心配だけど一安心?ガンバレ眞鍋さん!

やっぱり、そう言うことだったんですか、眞鍋さん。

不調の原因は夏風邪だそうな(眞鍋かをりのココだけの話=後削除=)

「メガスポ」を見ていて、声が出にくそうで、顔の調子もいまひとつ。何より目に元気がないなぁ ・ ・ ・ と、心配していたら。

ちなみに私、サプリでビタミンCを補い、にんにくパウダー(あまり匂わない)を常時使用するようになってから5年間、まったく風邪を引いていない。

まぁ、体質は人それぞれなので「これがイイ!」と、無責任に断言はできませんけどね。

 

でも、昨日の番宣は高熱を押しての出演だったって言うこと?

そう言えば、メイクが白っぽいとは思っていたけど

でも、眞鍋さんの笑顔には元気を貰った。

本人は元気じゃなかったらしいけど。

眞鍋さんが、風邪に気持ちで負けていなかった証拠。

それも眞鍋さんのガッツだ!

 

心配していたけど、原因が風邪と分かって一安心(?)

安心するのはまだ早いかもしれないけど、

無理しないで、ゆっくり休んで、しっかり直してください。

元気な姿を待ってます!

 

*ちなみにトラックバックをミスって二重送りになってしまった(眞鍋さん、出来たら前のタイトルなしの方を削除してください)。

*「ココだけ」のページが削除されたので、これは幻の記事。もう1本の関連記事は、当ブログも削除した。

  

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2008年7月 5日 (土)

癒し笑顔とよもやま話

土曜日は、ぶっ壊れた身体のメンテナンスで終日外出するのだが ・ ・ ・ 暑い!

いよいよ本格的な夏である。

女優さんには酷な季節 ・ ・ ・ だが、山と海の狭間で育った眞鍋さんだから、大丈夫だろう。例年、夏は元気だし。

帰ってみると、10回に小分けして放送された眞鍋さんの出演番組が、完全には録画されていないことを発見。残念だが、やむを得ない。

 

そう言えば、一年近く前、白い剣道着の眞鍋さんが盛んに打ち込むCMを見たのだが、何のCMなのか、その時は確認出来なかった。

「まぁその内に」なんて思っていたら、結局、それ以来そのCMには出会えずじまい。あれ、何のCMだったのだろう?

黒沢年雄さんの「オウミ住宅」みたいに、かなりの大物が地方CMに登場する事もあるから、意外に地元企業のCMとかにも出ていたりするのかも知れない。

古本市ではないが、そんなのを持ち寄る集まりがあっても面白そうだが、ネットでやると権利関係がうるさそう(金銭が絡むとヤバイ)。

ただ、価値観は人それぞれだから、「これは絶対欲しい!」なんてのが見つかる可能性はある。

 

私にとっては、昨日の「ワイド!スクランブル」がそれ。

番宣で、あの笑顔が出るとは思わなかった。

カメラに向かって手まで振ってくれたし。

表情豊かな眞鍋さんは笑顔も豊富。大雑把に見ても4パターンくらいの笑顔があるのだが、目じりが下がるのはあの「癒し笑顔」だけ。

つい半年くらい前までは、リラックスした時しか出なかったのだが、最近は、意識的に使い分けてくれる様になった。

大変に有り難い。

次はいつ見られるのだろう ・ ・ 楽しみである。

 

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女優・眞鍋かをりさんに感無量

芸術表現は経験だけでは語れない ・ ・ ・ などと聞いた風な口を以前、叩いた(「沢口さんの舞台発表に思う~眞鍋さんの可能性」=6月27日付本ブログ=)。

だが、単なる知ったかぶりではなく、客観的事実でもある。

あの時は、生粋の役者に比べれば芝居経験の少ない眞鍋さんを励ましたくて書いた。

それに、眞鍋さんが内面から入り込む役作りをしてくるのではないか、と言う予感もあった。

「女優・眞鍋かをりさんにドキ胸」(6月11日付)で、竹内結子さんや名取裕子さんの例を出したのはそれ故。

賢い眞鍋さんの事だから、経験豊富な役者諸氏に伍する為に、体当たり戦法を取ってくるのではないか ・ ・ ・ と感じたから。

 

だから、「ロト6で3億2千万円当てた男」の初回冒頭、中島さん、眞鍋さん、小沢真珠さんの三人が並んだシーンはとても興味深かった。

三人とも、芝居の作り方が全く違う。

小沢さんは職人肌。実に手馴れた役作りである。完成された型の中から適時選択するだけで、それなりの形は出来上がる。後はどう肉付けしていくか ・ ・ ・ と言った感じである。

中島さんは ・ ・ ・ ドラマ経験は結構あるのだけど、この人は役者じゃない。

眞鍋さんは、完全に内面派だ。それも、全身から滲み出るような ・ ・ 形だけではなくて、空気から役に入っている。

 

ある意味、予想が当たったとも言えるけど、そうとも言えない。

まさか、眞鍋さんがここまで作り込んでくるとは思ってなかったから。

もし、当たった部分があるとしたら、「経験則では語れない」と言う点だけだろうか。しかし、それは客観的事実なのだから当たりも外れもない。

眞鍋かをりさん ・ ・ ・ たいした人である。

感心すると同時に

物凄く嬉しい。

 

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2008年7月 4日 (金)

面白さの予感満載の「ロト6」

やっぱり、我慢出来ないから書いてしまおう。

「ロト6で3億2千万円当てた男」 ・ ・ ・ 面白い

初回は物語の発端と人物紹介がメインなのは通例通りなのだが、テンポが良くて飽きさせない。冒頭の前フリが効いていて、登場人物が出てくる度に色々連想させ、次回に期待を抱かせる。

 

その前フリは雨の場面。内股気味に脚を後ろに跳ね上げる、あの走り方だけで眞鍋さんと分かってしまう眞鍋かをりさんの初登場シーンだ。

予想通り、眞鍋さん、しっかり入り込んでます。一瞬、「誰?」と思う声の出し方と表情で。

そう言えば、眞鍋さんの声は実に多彩な声色を持っていた。

保育園のシーンでも、完璧に化けていた。

動きもとろくて、ヂミ~かつモッサリ。

あそこで眞鍋スマイルを出してしまうと、可愛らしく変身してしまうのだが ・ ・ ・ それは次回以降のお楽しみ(予告編の笑顔だけで充分可愛かったけど)。

 

ただ、ドラマの出来を左右するのはやはり主役。

反町さん、イイです。

誰がどう見てもカッコ良過ぎる男前が、眼鏡一つでダサ男になりきっている。

そのダサ男が実は、子煩悩なお人好し。子供との面会シーンで、「ウチごはん」でも見せた、あの優しい笑顔だ。眉間に皺を刻みっ放しなのに演技力を尽くしている。

だから、若い同僚に300万円くれてやっても、むべなるかなと思わせる。

キャラクターではなく、技で勝負する反町さんは、ひょっとしたら初めてか?

だが、上々の滑り出しである。

 

主役が良ければ芝居は締まる。脇も揃っているし、テンポも良い。

ドラマとしても十分、期待が持てそうである。

眞鍋さんが活躍するにいい舞台だ。

変身してゆく(?)眞鍋さんに期待しよう。

 

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コンパクトにぎっしりと~有能極める眞鍋さん

「スーパーモーニング」に登場した眞鍋さん。照明のせいか、髪が少し黒めに見える。

反町さん、中島さんと三人での番宣(「ロト6で3億2千万円当てた男」テレ朝系、今日午後9時スタート)。

ちょっと緊張気味か、と思ったけど、「意気込みを一斉に」との無茶振りに一番リアクションが大きかったのは眞鍋さんだった。

やっぱり、表情は誰よりも豊かだ。顔は勿論、全身の。

そして、注目すべきは座り方。

G短の眞鍋さんだけは座面にお尻を載せず、

寄りかかる程度の浅座り。

太腿の変形を防いで脚線美を維持する ・ ・ 流石です、眞鍋さん。

 

「ワイド!スクランブル」は、反町さんと二人だけで出演。

眞鍋さんの表情は一段と冴えて、あの癒しの笑顔まで出た!

トークもコンパクトにまとめ、短い時間にありったけ詰め込んだ感じ。

本編は見るに決まってるから眞鍋さんを見たかっただけなのだけど

大満足

やっぱり眞鍋さん ・ ・ ・ 有能な人である。

 

見るに決まってる本編だけど、じっくり見るだろうからブログにアップするのは明日になるだろうか?とか言って、我慢出来ずに何か書くかもしれないけど。

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「雷鳴はもう」鳴らんでいい

ふとガジェットを見ると、東京では雷が鳴っているらしい。

「雷鳴はもう鳴らぬのか!」

オセロのオッサン(中島知子さんとは関係ない)は、ラストシーンでわめいたが ・ ・ ・ 

この際、雷鳴は鳴らんでいい。

眞鍋さん、大きい音は苦手だから。

でも、心配ないか

少なくとも昼まではテレ朝の局内にいるはずだから

昼までには、雷も収まるだろう。

一日中鳴り続けるほど

雷神様も暇じゃなかろう

 

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「なま鍋」は知っている~眞鍋さんの頑張り

6月の「なま鍋」を整理していると、眞鍋さんの充実振りに改めて目を見張る思いがした。

ドラマが決まって、本読みや役作りに、例によって人知れず努力をしたであろう眞鍋さん。「友達を参考にした」と言う話し方なんて、声だけ聴いたら「誰だろう?」と思う。

でも、他の仕事がおざなりになった訳ではない。

それどころか、ますますパワフルになっていることに驚く。やはり、緩やかなスケジュールの1週間が、ハッキリと結果を出している。M型エンジンType-Kにもオイル交換は必要なのだ。

 

ただ、これだけ頑張っているのに、そうとは見てくれない人もいる事実には驚きを隠せない。

百の表現には万の解釈がある ・ ・ ・ とは言うものの、努力や頑張りを見てもらえない事ほど悲しいものはない。

 

だが

「なま鍋」は知っている。

編集の利かない生放送の集大成なのだから。

月曜の「おもいっきりイイ!!テレビ」では、眞鍋さんのアップが増えた。優秀な番組カメラマンは、アドリブであっても発言すればアップで押さえてくれるし、スイッチャーも素早く反応してくれる。眞鍋さんのアドリブ発言が増えたので、すぐに対応してくれたのだ(有り難い!)。

ゲストの先生のお迎えに2週続けて戸惑いを見せた眞鍋さん。3週目にきっちり修正してきた。多分、今週の迎え方が、眞鍋さんの行き着いた完成形だと思う(一番、きっちりしていたから)。

「メガスポ」でも座り方や手の置き方などに細かい工夫を加え、良いと思ったものは継続している。

 

これらはほんの数例に過ぎない。

眞鍋さんは、大きな事から小さな事まで、絶えず研究と工夫を怠らない。

収録番組や雑誌インタビューにも、それが反映されている事は、注意深く見ていると良く分かるのだが ・ ・ ・ 

まぁ、そういう話は「女子!?ごころ」とかにも実例がたくさん書かれているので、この辺で止めとこう。一年ほど前の「ココだけ」を読んでも、眞鍋さんが惰性では仕事の出来ない人だと分かるから。

 

そう言えば、ドラマ出演が決まったのはあれから調度1年後。

もう一段、階段を上る時期 ・ ・ ・ と、判断したのだろうか?

 

 

今日は朝から番宣、ご苦労様です。

頑張ってください!

 

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健康診断は必要です

楽しそうな眞鍋さん。面白い話題で盛り上がっていたのか、今朝は笑顔でオープニング(「とくダネ」)だ。

爽やかな朝である。

ディズニーランドホテルが8月まで予約一杯と聞いて残念がっていたけど、御両親にプレゼントとか考えたのだろうか?

豪華、贅沢、セレブリティーと言ったワードには殆ど興味を示さないのに、家族の為と言う注釈がつくと変わるみたいだから。

 

事業者に義務付けられている年に一度以上の健康診断を受けていない眞鍋さん。

と言うことは、被雇用者ではなく、個人事業主として事務所と契約していると言うこと。

健康保険も年金も全額自腹だけど、プロダクションの取り分は20㌫以内だから、10㌫の税金を引いても、眞鍋さんの仕事に対して支払われるギャランティーの70㌫は眞鍋さんの懐に入らなければならない。無論、確定申告は別途必要だけど。

だとしても、それなら、かなり豪華なプレゼントが可能なはずだ。

 

でも ・ ・ ・ 健康診断の時間は作った方がいい。

AROUND30だし。

いつまでも、爽やかな眞鍋さんでいて欲しいから。

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2008年7月 3日 (木)

眞鍋さんの偉大な業績~日本語ブログ世界一

ブログシェアで日本語が世界一(37%)となったそうな。

ブログのパイオニア、眞鍋かをりさんの偉大な業績である。

ここは一つ、モバイルパソコンを手にした眞鍋さんの銅像でも立てて貰わねばなるまい(何処に?)

日本人のネット利用者8811万人。ブログ数は1690万、毎月1回以上更新されているのが約300万だとか。

当ブログは300万分の1と言う訳だ。

当ブログは過去3ヶ月に162本の記事を呈稿してきたが、その大部分、多分(数えるのが面倒くさいので)150本は、眞鍋かをりさんの応援記事(のつもり)だ。

考えてみれば、ブログがなければ、これだけの数をファンレターにして出さねばならなかったのだ。それも、手紙だから、当然、誠意を表す意味で手書き。それを月に50通 ・ ・ ・ 郵便ポストまで何回往復しなければならなかったことか。封書、便箋、切手代もバカにならない。

受け取る方も、月に何万、何十万と届けられたら、封を開けるだけで腱鞘炎になる。

その代わり、眞鍋さんも著書で書いている様に、ネットでは返事が出せないジレンマもあると言う。

それも致し方なし。

一々返事を書いてたら、腱鞘炎どころか、仕事する時間がなくなる。

でも、

眞鍋さんは、お仕事を通じて精一杯のお返しをしてくれている。

眞鍋さんの生気溢れる姿こそ、一番の御返事だ。

 

 

暁である。

もうすぐ夜が明ける ・ ・ ・ 

眞鍋さん、今日も一日、頑張ってください。

 

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眞鍋さんだってまだ若い

眞鍋さんの周りには、若いヤツはアホしかいないのだろうか?

若いもんとは気が合わんみたいな爺むさい(婆臭い?)事を言っているのだが(眞鍋かをりのココだけの話 イタリアンいてきました) ・ ・ ・ 

眞鍋さんの知的好奇心を満たせるヤツがいないだけではないか ・ ・ ・ と言う気がする。

 

きょうの「CollegeVillage」は、眞鍋さんが「苦手かもしれない」と前置きする東京造形大学。何でも、眞鍋画伯、実は美術が苦手だったそうな(パーマンの母よりか何ぼかマシだと思うが)。

ただ、この大学、いわゆる美術系にとどまらず、工業デザインやアニメ、映画など多岐に渡る分野を包摂し、それらを横断的に学んで自分に合うものを探す事も出来るらしい。

番組に登場した学生2人も、絵画とインダストリアルデザインをそれぞれ専攻。後者の学生は、色々と作品を作って行く内に「どうやら照明デザインが好きらしい」と自分を再発見したと言う。

知らない世界の事とあって、興味津々に質問する眞鍋さんと、随分話が弾んでいた様に見えた。

なんだい、若いヤツとも話し合うじゃないか。

一過性の流行りもので世代が違う者同士、話が合ったら、そっちの方がオカシイ。違うからこそ興味が沸く、こっちがホント ・ ・ ・ だと思う。

 

私個人は、10歳程度の年の差なんて一度も感じた事がない。

30歳くらいの時は、学生アルバイトをとっ捕まえては「あれはどうだ」「これはどうなってる」と質問攻めにしながら長い時間、話し込むのが好きだった。今でも10歳15歳、年齢の空いた連中と結構、ウマが合う。

年寄りの経験も若い者の発想も、どちらも、吸収すべき情報(知識)としては等価値だと思うから。若いヤツをナメてはイカンのである。

 

あれだけインタビューが上手い眞鍋さんが取材意欲を無くすと言うことは ・ ・ ・ やはり、相手がアホなのだろう。

その気になれば、いくらでも話を引き出せるはずだから。

ただ、

「今時の若い者は」と立ち塞がるには、眞鍋さん、まだ15年は早い。

若いヤツにインタビュー攻勢をかけるのも、

やってみたら結構、面白いのでは?

 

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2008年7月 2日 (水)

「ぷっす眞鍋」さんと脚線美

「ぷっすま」の眞鍋さんは特別。なので「ぷっす眞鍋」と呼んでいる。

眞鍋さんを「綺麗」(顔が)と認識させてくれたのもこの番組なら、目じりの下がった癒し笑顔を思い知らされたのもこの番組。

6年間、眞鍋さんに注目しながらルックスには全く興味がなかったと言う、超変人的ホントの話を少し正常値に戻してくれた。

但し、眞鍋さんの一番の魅力は「人」と、今でも思ってはいるけど。

それは兎も角

「ぷっす眞鍋」さんは、いつも楽しそうだ。

どれほどリラックスしているかは、調度、1時間前まで放送していた「ジャポニカロゴス」と比べても明らか。

 

「ジャポニカ」では、超短いG短パンで登場した眞鍋さん、座り方にも注意を払い、終始脚線美をキープ。膝の緩さにも耐え、危うい場面は一箇所しかなかった(!)。

あの眞鍋さんが ・ ・ ・ 

凄い頑張りである。内腿が疲れたんじゃなかろうか?

それに比べ、レギュラーのナホミ大明神は、ぐうたら猫の様にドテーッ。タモリさんの番組でもお構いなし。コヤツ、やはり最強である。

 

ところが、その眞鍋さんも「ぷっす眞鍋」さんになると一変。途端に「松嶋座り」になってしまう。

 ・ ・ ・ でも良い。

銀行員みたいに上から下までピシーッと決まっていて一分の隙もない、なんてのは眞鍋さんじゃない。ポコッと隙間ができて、素顔が垣間見えるのが眞鍋さんのたまらない魅力だ。

それに、

面で一本取りたくなる様なガラ空きは、最近の眞鍋さんにはないし。

 

但し、どちらの番組でも眞鍋さんは魅力いっぱいだった。

「ジャポニカ」では、鉄道の名前を「ツルベ」と答えたナホミ大明神の大ボケに、立ち上がって反応する眞鍋さんをきっちりワイプで抜いてくれたし。

脚線美で頑張った眞鍋さんが「ぷっす眞鍋」では、大嫌いな風船の割れる音に耐えて頑張った。

ゴーグルも似合っていたから、デカサンもきっと似合うのだろう ・ ・ ・ なんて連想もさせてくれたし。

時間が余ってしまった番宣だけど、眞鍋さんの整理整頓された頭脳の明晰さは光った。

反町さんも出ていたのだけど、眞鍋さんに目が行ってしまうのは仕方なし。

なんたって、眞鍋さんのホームなのだから。

 

楽しそうな眞鍋さんは、最高に魅力的だ。

 

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25秒間の印象~絶対期待できるドラマの眞鍋さん

不安と心配が総て消し飛んだ。たった25秒だったけど ・ ・ ・ 

何の話かといえば、「ロト6で3億2千万円当てた男」での眞鍋さんだ。25秒はスポット番宣での眞鍋さんの出番。演技中のシーンはさらに短く10秒程度。

でも、眞鍋さん、しっかり役を作ってる。それも内面から。

安心した。

豊かな表情と並外れた表現力。それを出し切るのではなく、いかに抑えるかが鍵と思っていたのだけど ・ ・ ・ 

眞鍋さん、イイ。

イイものはくどくど見なくても分かる(下手も一目で分かる)。多分、役者の友人たちも異論はあるまい。一瞬だったけど、あの眞鍋さんを見れば「イイ」と言うはずだ。

これは期待できる。

金曜日が楽しみである。

コメントも眞鍋さんらしい賢さでしっかりとまとまっていた。あの眼鏡は、自前のものと似ているけど、度は入っていないようなので小道具かな?

しかし、あの保育士姿は ・ ・ ・ 可愛い。

ついでに、靴を履きながら駆け寄ってくる時の「ハーイ」と言う声も ・ ・ ・ 可愛い。

魅力いっぱいの眞鍋さんが見られそうだ。

 

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2008年7月 1日 (火)

注目集めた麒麟・川島クン~6月のまとめ

6月の当ブログへの検索アクセス、ナンバーワンワードは麒麟・川島クン関連だった。勿論、眞鍋さんとの絡みで、である。

検索アクセス自体は650程度に過ぎず、アクセス全体の7㌫程度でしかない。だが、「ココだけ」読者以外の方が眞鍋さんの何に興味を抱いているかの一つの目安にはなる。無論、当ブログで扱っている範囲内においてだが。

川島クンの件、当ブログの性格上、コメント欄中心の扱いになったが、黒巫女椿さんの御協力を得て裏ブログ的に需要に応えられた様だ。前面に押し出すのも気が引けるので、これくらいが調度良いのではなかろうか。

コメントやトラバは、当方の判断で公開しないものもあるし、投稿者から「削除せよ」と言われれば削除する。「公開するな」と言われれば公開もしない。投稿者でなくても、例えば、眞鍋さんの関係者で「これはまずい」と思われるものがあれば、非公開前提コメントを入れていただければ従うつもり。

眞鍋さんが出演していない番組でも名前が出たり、匂わされたりするのは、必ずしもマイナスではない ・ ・ ・ と、思うので、イメージダウンにならない内容なら、まぁ、大目に見ていいのではないか、と思っている。

 

2番目に多かったのは、やはり、「CollegeVillage」。ただし、これは、他に扱っているブログがないからに過ぎない。

とは言え、「カレビレ」での眞鍋さんは本当に素晴らしい。

「あれは、何でしたっけ ・ ・ 」と、分からないフリをしながら「あぁ。それはですね」と相手の発言を引き出してゆくテクなどは、決してでしゃばらず、相手を立てながら自分のペースに引き込んで行く、眞鍋さんならではのもの。このバランス感覚、流れるようにしなやかなナチュラリティは天性のものであろう。

もっと多くの人に見て欲しい番組だ。

 

「ロト6で3億2千万円当てた男」は、3番目。話題になるのが遅かった割には多いのではないかと思う。

スポット番宣では、眞鍋さん、雨の中でのっけから凄い暗い顔をしていたけど ・ ・ ・ どういう展開なのだろう?

でも、もう始まるのだから、ここでは多くは語らないことにしよう。

 

後、10件以下の少数派の中、眞鍋さんの名前につけられたフレーズで、目立ったものを列挙してみると(括弧内は件数)

「おもいっきりテレビ」(8)、脚線(8)、体重(6)、高学歴(5)、スーツ(5)、ネックレス(3)、お団子ヘア(3)、笑顔(2)

「体重」って言うのは意味分からない。データの見方は視点によって変わるので、取り敢えず、今日はココまで。

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辛坊キャスターも同意見

「脚長8頭身スーツの眞鍋さん」(23日付当ブログ)の中で、ワーキングプアについて一言書いたのだが、全国放送もやっているYTVの辛坊キャスターが全く同じ説を主張していた。

ちょっと考えれば当たり前の事、だからこそ言いにくい。スポンサーの顔色が気になる。企業批判じみたことは避けて通ろう ・ ・ ・ これが当たり前なのだが、結構ガッツがある。

でも、これで一安心。

眞鍋さんに迷惑がかかってはいけないし、場所を改めるべきだったか ・ ・ ・ と、内心冷やりとしていたのだが、YTVが言ってるのだから。テレ朝でもTBSでもABCでもない。読売って言うのがミソだ。

まぁ、ちょっとした綱渡りではあったが、あの程度の社会的メッセージはあっていいだろう。

麻木久仁子師匠も、結構、言う時は言うし。

 

そんなこと言ってる内に、眞鍋さん、そろそろお目覚めの時間ではなかろうか(でなければ、お休みの時間)?

どっちにせよ、今日も一日、頑張ってください。

応援旗は常に翻っていますから。

 

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眞鍋さんで始まる一週間

一週間の始まりを眞鍋さんの笑顔で迎えられるのは

とても幸せなことだ。

「おもっきりイイ!!テレビ」のオープニング。眞鍋さんほど心のこもった挨拶をしてくれる人はいない。

あれを見た人は、皆、「自分に挨拶してくれている」と思うことだろう。

「オイに」「ワイに」「私に」「オレに」「オイラに」「ワーに」 ・ ・ ・ 思い込みの強いファンは妄想しそうだが、それは自由。

眞鍋さんは、心で全員を見ているのだから。

眞鍋さんの心の美しさを見る様で ・ ・ ・ 洗われる。

 

あの、左後ろでまとめた髪をさらりと垂らすヘアスタイルは、     ・ ・ ・ やはり粋である。

似た髪形のタレントさんをあまり見かけない。

今日はワンピではなく、「メガスポ」風のパンツルック。だが、あの足元は ・ ・ ・ 何だろう?「メガスポ」と違って足元がアップにならないので、詳しく分からないのだが ・ ・ ・ ミュール?

60年代末、ビートルズ時代のロンドンを写した写真で似たようなのを見たことがある。古代ギリシャのサンダルをハイヒールにしたような編み上げタイプ ・ ・ に見えた。

いずれにせよ、さりげなく目を引く。足元まで隙がない。

この、何気にきらりと光るファッションセンスは、眞鍋さんのキャラクターと一緒だ。

 

忘れ物の話題で、一般人が「気付かないうちに、イアリングを片方無くしてしまうことがある」との声に、眞鍋さん、大きく頷いて「あるある」。

先週の木曜日はやっぱりそうだったのか ・ ・ ・ 生放送は怖い。

 

だが、一般家庭では、電気代に占めるエアコン比率が25パーセントと言うのはびっくりだ。

一人暮らしの我が家では、夏になると、一挙に電気代が3倍になる。身体的事情から灯油を使えないので、冬は4~5倍だ。冷蔵庫、冷凍庫、モニター2台にレコーダー4台、オーディオシステム2セット ・ ・ ・ 結構、電化製品はあるのだが、使わない時は元から遮断している効果か。

まっ、浪費したくても出来ないから、勝手に節約になっているだけか。

 

でも、みのさんとのコンビ、ますます息が合ってきた。眞鍋さんにも、以前のような張り詰め感がない。リラックスしてるから表情も生きている。

大モニターの右下に映る眞鍋さん、実にイイ顔をしてた。

眞鍋さんの一週間もグッドラックであります様に ・ ・ ・ 

 

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