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2008年6月 1日 (日)

M型エンジンType-Kの耐久性

6月である。当たり前だ。だが、眞鍋かをりさんにとっては要注意の時期なのだ。

従来のパターンで行くと、眞鍋さんのM型エンジンType-Kは、3ヶ月間高回転を維持すると耐久性の限界に近づく。

前回のピークは、御本人も認めておられるように3月中旬だった。

勿論、プロの芸能サプライヤーとしてアクセルを踏み込み、スロットルを開けるのだが、物理的限界は超えられない。無理をすればガスケットを打ち抜き、オーバーヒートしてしまう。

M型エンジンType-Kは繊細なのである。

5月中旬までに集中的にお仕事をしたお陰か、少なくともテレビ上の露出度はここしばらく落ち着いている。だが、収録の日程なんか私には分からないし、イベントも細かくこなしているから、そうそう休んでいる暇はなさそうだ。

ゴールデンタイムはレギュラーに固定されるより色々な番組に出てくれた方が、見ている側としては嬉しいのだが ・ ・ 少なくともオイル交換は必要であろう。古いオイルと共に老廃物を棄て去り、新品に換えるのだ。

入浴好きの眞鍋さん、様々に工夫を凝らして色々と試しておられる様なので、その成果を生かし、ゆっくりとリフレッシュしていただきたいものだ。

 

ところで、先週木曜日のトークショーでは、白のワンピと白のスーツだったとか。最近、白系統の服装が多いけど、清潔感があって上品でとてもお似合いだ。1月5日にテレビ初お目見えした髪型 (後ろで結んだ髪を左肩に流す) とも合っている。今夏の定番になるのだろうか?

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