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2008年5月 9日 (金)

流石の「眞鍋脳」

すべての歯が完全に生えそろっているという眞鍋さん。縄文人だの弥生人だのと揶揄されていた ( M’s Style ) けど、そんなことはない

顎の発達と脳の発達が不可分の関係にある事はマウスによる実験でも証明されている。つまり、歯の生える余地がなくて八重歯になるなどと言うのはアホの証なのだ。

やはり

さすが「眞鍋脳」である。

一方、テッパンノート。

あれはイカン。血液検査の注射を怖がる眞鍋さんにあのシチュエーションはない。まぁ、だからこそ引っかかりやすいとブッキしたのだろう。素直だからなぁ。

ちなみに、私は死んだ人の名前を二番目ではなく一番上に書いた。  さっすが、ひねくれ者、やったね。

メイク変えた?って、一見して思ったのが「とくダネ」の眞鍋さん。   朝からえらくシャキッとしている。綺麗(寝てなかったらしいけど)。

コメントもシャキッとしてた。若者代表的意見と大人の発言がバランスされている。隣のハゲが理屈を言うので体感的な分かりやすい表現で補う ・ ・ ・ 年齢のなせる技?違うなぁ。コーユー事がさらりと出来てしまうのがこの人の凄さ。凄いとすら感じさせないのは、背伸びもしないし萎縮もしないしなやかさ故。実は、なかなかやろうとしたって出来ない事なのだ。

横浜国大生の事件が未解決とは知らなんだ。ケーゾク中は記事にならない。新しい事件は日々起こるから、取材する側も忘れてしまう。誰かが執拗に追いかけると真実が明らかになることもあるのだけど(大阪の朝日放送が、横田めぐみさん失踪事件の真相を北朝鮮の拉致と突き止めたように)。

表情が晴れやかに冴えているのはどの番組でも一緒だった。絶好調?ゴシップネタを振られても爽やかに受け流す。最近は、ワイプで抜かれても隙を見せない。口元が引き締まってると大人っぽく見える。綺麗。

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